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	<title>35-45 WOMAN_ &#187; フレンチ</title>
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	<description>35～45歳が一番楽しい！35-45世代の女性向け情報サイト</description>
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		<title>あえてスキーせずに、ボンヤリ過ごしたいフレンチの宿～シャレーホテル ハイジホフ～</title>
		<link>https://35-45.net/travel/heidihof</link>
		<comments>https://35-45.net/travel/heidihof#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 14:35:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ホテル暮らし@旅ライターK]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[トラベル]]></category>
		<category><![CDATA[ホテル・旅館]]></category>
		<category><![CDATA[シャレーホテル]]></category>
		<category><![CDATA[ハイジホフ]]></category>
		<category><![CDATA[フレンチ]]></category>
		<category><![CDATA[白馬]]></category>
		<category><![CDATA[長野]]></category>

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		<description><![CDATA[皆様こんにちは♡ ”年200泊女” ノマドライターKです。 あいも変わらず、全国の宿泊施設を渡り歩いておりますよ～。そして、今回もまた「泊まって間違いない宿！」をご紹介したいと思います。 さて、この日訪れたのは、スキー場&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="白馬 シャレーホテル 口コミ" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/sh0409a.jpg" width="640" height="418" /></p>
<p>皆様こんにちは♡ <a href="http://35-45.net/author/hotel">”年200泊女” ノマドライターK</a>です。</p>
<p class="w">あいも変わらず、全国の宿泊施設を渡り歩いておりますよ～。そして、今回もまた<strong>「泊まって間違いない宿！」</strong>をご紹介したいと思います。</p>
<p class="w">さて、この日訪れたのは、スキー場がたくさんあるコトで有名な、長野県は白馬村にあります シャレーホテル ハイジホフ！</p>
<p><img alt="白馬 シャレーホテル 口コミ" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/hh0309h.jpg" width="259" height="295" align="right" /><span style="font-size: large;">”旅行のガイドブックを作ってたプロのおじさんが、長く懇意にしているお宿”</span>…という事で、連れて行っていただきました。</p>
<p>すでにこの時点で「間違いない」感じがプンプン漂っておりますね。</p>
<h2>シャレーホテル ハイジホフ宿泊体験記♪</h2>
<p>というわけで、東京駅から新幹線でびゅーん。長野駅からはバスに乗り、やってきました白馬！</p>
<p><strong>シャレーホテル</strong>という名の通り、スイスを思わせる山小屋風の建物が暗闇に浮かんできました。ここね！ハイジホフ！</p>
<h3>夕食はフレンチのフルコース</h3>
<p>とりあえず夕食を・・・という事でレストランへ。</p>
<p>調度品や壁のクロスのほとんどをヨーロッパで買い付けている・・・というだけあって、とても雰囲気のある内装です。</p>
<p>照明も合わせて、すべてが落ち着く色合い。<br />
お肌がきれいに見える空間は、女性にとって最大限に居心地が良いですよね。助かるな～（笑</p>
<p><img alt="白馬 おすすめ 宿" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/hh0309g.jpg" width="640" height="420" /></p>
<p>夕食は、オーナ毛谷村さんの奥さまが作るフレンチのフルコースです。</p>
<p>女性が作る料理・・・っていうのも、女子的おすすめ宿としてポイントなのかもしれません。</p>
<p><img alt="シャレーホテル フレンチ メニュー" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/hh0309e.jpg" width="640" height="427" /></p>
<p>自家製パンは、その粉の配合によって、もっちりとした食感。</p>
<p>「フランスの塩と、そしてフランスパン用準強力粉リスドールと・・・あとは秘密♡」と、シェフ。</p>
<p><img alt="シャレーホテル 手作りパン" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/hh0309b.jpg" width="640" height="416" /></p>
<p>その他、真鯛のポワレに、細かく刻んだ揚げ人参が乗ったものとか（にんじん甘い！！）、バルサミコソースでいただく牛ヒレのステーキなど、非日常な素敵プレートがづつきます。</p>
<p><img alt="シャレーホテル フレンチ メニュー" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/hh0309f.jpg" width="640" height="417" /></p>
<p>デザートもしっかり。</p>
<p>カボチャのシロップとシナモンスパイスがきいたパンナコッタは、余市 佐藤錦のコンポートが酸味をプラスしていて、いただきやすいです。</p>
<p><img alt="シャレーホテル デザート" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/hh0309c.jpg" width="640" height="446" /></p>
<h3>とにかく、朝食タイムの気分の良さったら！！！</h3>
<p class="w">夕食に感動冷めやらぬ翌日、雪のせいでフワリと明るいレストランに向かうと・・・<br />
夜とは違った素敵空間が。</p>
<p>「白馬の中でも一番の景観」と評されるお宿だけあって、その眺めは特筆すべきものがあります。窓が大きいんだよね。夏、晴れた日の眺めも体験してみたい！</p>
<p><img alt="白馬 おすすめ 宿" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/hh0309a.jpg" width="640" height="379" /></p>
<p>この日の朝ごはんは、自家製ロールパンと、砂糖を薄く塗って甘めにしているクロワッサン。ホイップバターでいただきます。</p>
<p><img alt="白馬 朝食が美味しい宿" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/hh0309d.jpg" width="640" height="409" /></p>
<p class="w">オムレツには、トマトをメインにしたちょっと甘めの野菜ソースがかかっていました。<br />
横に添えてあるのは、ドイツのレバーケーゼ。</p>
<p>ものすっごくボンヤリと過ごすのがオススメな、温かく素敵な朝ごはんタイム。</p>
<p>スキー板をもってお出かけする海外のお客さんたちをユルユルと眺めながら、後から思い出してキュンとするような自分だけの時間を過ごす事が出来ました。</p>
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/092288ee.39287e6b.092288ef.4c805265/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f31908%2f31908.html%3fcid%3dtr_af_1632%26scid%3daf_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.travel.rakuten.co.jp%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%252Fh%252F31908" target="_blank"><img alt="" src="http://img.travel.rakuten.co.jp/share/HOTEL/31908/31908_y1.jpg" border="0" /></a></p>
<p>・・・ちなみに、館内では、無線LANでネットに接続できます。この環境もまた、ノマドにぴったり♡PCもって籠るのもあり。</p>
<p>のんびり、あえてスキーせずに滞在・・・、おひとり様女子の皆様にもおすすめですよ！</p>
<p><span id="more-16964"></span>お散歩も楽しい（笑）てか、雪すっげぇ。</p>
<p><img alt="白馬 散歩" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/hh0309aa.jpg" width="640" height="386" /></p>
<h2>シャレーホテル ハイジホフ</h2>
<p>住所：〒399-9301長野県北安曇郡白馬村北城3012<br />
電話：0261-72-5010</p>
<p><iframe style="border: 0px currentColor;" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d1599.5982420879472!2d137.84356889999998!3d36.69381610000001!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x5ff7ce02903f555f%3A0x735896edf7ada5bd!2z44CSMzk5LTkzMDEg6ZW36YeO55yM5YyX5a6J5puH6YOh55m96aas5p2R5YyX5Z-O77yT77yQ77yR77yS!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1425902525520" height="400" width="640" frameborder="0"></iframe></p>
<p>アクセス：JR大糸線白馬駅／長野新幹線長野駅からバスにて白馬駅<br />
駐車場有　15台　無料<br />
チェックイン15:00 （最終チェックイン：22:00）<br />
チェックアウト10:00<br />
総部屋数21室</p>
<p><img alt="sh0409b" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/sh0409b.jpg" width="640" height="376" /></p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>【閉店】表参道の洗練された隠れ家フレンチ レストラン イリエ ル ジョワイユーで、大地からのメッセージに触れるステキ体験！</title>
		<link>https://35-45.net/gourmet/irie</link>
		<comments>https://35-45.net/gourmet/irie#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 06:44:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ライフスタイリスト乃浬子 Noriko K.]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[RESTAURANT IRIE LE JOYEUX]]></category>
		<category><![CDATA[じゃがいも]]></category>
		<category><![CDATA[イリエ ル ジョワイユー]]></category>
		<category><![CDATA[フレンチ]]></category>
		<category><![CDATA[入江誠]]></category>
		<category><![CDATA[白樺水]]></category>
		<category><![CDATA[表参道]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさんこんにちは。 ライフ☆スタイリスト　Noriko K.です。 今日は、高級フレンチ店への取材。スペシャリテを含む新メニューを一足お先に体験してまいりました！ ～こんなこだわりを、独り占めしてみたくない？～ 東京南&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは。<br />
<a href="http://35-45.net/author/noriko">ライフ☆スタイリスト　Noriko K.</a>です。</p>
<p>今日は、高級フレンチ店への取材。スペシャリテを含む新メニューを一足お先に体験してまいりました！</p>
<p><img alt="入江 誠" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/irie0517c1.jpg" width="640" height="423" /></p>
<p><strong>～こんなこだわりを、独り占めしてみたくない？～</strong></p>
<p>東京南青山の高級フレンチの新メニューと聞いて、たっぷりの好奇心と、ちょっとだけ敷居の高さにドキドキしながら、<b>レストラン イリエ ル ジョワイユー</b>にうかがってきました。</p>
<p>表参道のちょっと奥まったところにある、オシャレなファッションビルの二階。<br />
階段を上がるごとに期待感は高まる～～。</p>
<p>フロントでエレガントなお迎えを受けて、もう心はマドモアゼル気分（笑） 白樺の樹木に導かれて、これから出逢うストーリーへのプロローグ。</p>
<p class="w">入江シェフ（ちなみにかなりなイケメン♡）の西洋と東洋の折衷美へのこだわりを五感で味わう、優雅なひとときでした。</p>
<p>という事で、今日はそんなレストラン イリエ ル ジョワイユーと、そして新メニューについてご紹介したいと思います。</p>
<p><img alt="白樺樹液 森の雫" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/irie0601b.jpg" width="640" height="424" /></p>
<h2>About chef Mussue Irie</h2>
<p><b>食をアートする</b>入江誠シェフのキャリアのスタートは、料理の名誉鉄人（古w ）石鍋シェフの名店<b>クイーンアリス</b>。</p>
<p>そして渡仏後、有名店で修業を重ね、仏 三ツ星、ピエール・ガニュール氏の東京初進出店のシェフを務めました。</p>
<p>料理人として円熟期を迎えつつある彼が、20年間をかけて培ったエスプリの心を 込めたレストラン<b>イリエルジョワイユー</b> 昨年の8月にオープン以来、世界の食通たちの舌と心をつかんでいます。</p>
<h3>About Interior Design</h3>
<p>さて、いよいよ中に入り、店内を見回します・・・</p>
<p>高級フレンチって、結構デコラティヴで気後れしそうなイメージなのだけれど、ここ<b>レストラン イリエ ル ジョワイユー</b>は、白を基調にしてあくまでシンプル、フレッシュ、清潔感、上品・・・という感じ。</p>
<p>えてして日本の高級レストランは、ハード（インテリア）に凝り過ぎて、ソフト（お客さま）がリラックスしてくつろぐ場所ってことを忘れがちなところもある気がしません？</p>
<p>でもここ<b>レストラン イリエ ル ジョワイユー</b>はお客さま目線なシェフのこだわりがインテリアにも反映してるな～って感じがするの。</p>
<p><img alt="レストラン イリエ ジョワイユー 店内" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/irie0517b1.jpg" width="640" height="432" /></p>
<p class="w">ワインセラーもシンプルなインテリアのアクセントになっていてさりげなさがステキ。</p>
<p>お食事をしていると、一段高いガラス張りオープンキッチンが臨める。<br />
とっても清々しい働きぶりにも感動します。</p>
<p>そしてね、ふっと思ったんだけど、逆を言えば、オープンキッチンからお客様をひとり ひとり観ることが出来て、お食事中笑顔かどうかとか、進み具合を何気にチェッ クしながら次のディッシュを出すベストタイミングなんかも観ててくれるんだろうか・・・？<br />
これってすごいおもてなしだわ。</p>
<p><img alt="レストラン イリエ ジョワイユー 店内 厨房" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/irie0601f.jpg" width="640" height="374" /></p>
<h2>About New specialite</h2>
<p>さて、新メニューのご紹介です。</p>
<p>入江シェフによると、なんとこれが20余年にわたる料理人生初の”スペシャリテ”なんだそう。</p>
<h3>スペシャリテ　“大地のコンソメ”白樺水とジャガイモのエッセンス</h3>
<p>入江シェフの故郷が詰まった、素朴ながら最高に贅沢な“大地のコンソメ”白樺水とジャガイモのエッセンス。</p>
<p>水の代わりに白樺樹液を入れたコンソメが使われている、一風変わった特別なお料理です。</p>
<p><img alt="白樺樹液 森の雫" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/irie0601e.jpg" width="640" height="450" /></p>
<p>その<b>白樺水</b>をシャンパングラスに注いでくださって頂いてみたんだけれど、ほんのり甘い、やさし～い液体でした。<br />
心なしか、美容と健康にもいいのでは～という予感がする。</p>
<p><img alt="トリュフ コンソメ いももち アスパラ" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/irie0601d.jpg" width="640" height="481" /></p>
<p>さて、さっそく試食。<br />
まず出されたお皿の中には、シェフの育った郷土のお料理、イモ餅のような素朴なクネルと、芳醇なフォアグラとトリュフが入っています。</p>
<p><img alt="“大地のコンソメ”白樺水とジャガイモのエッセンス" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/irie0601a.jpg" width="640" height="417" /></p>
<p>そしてそして、目の前で、なんと入江シェフ自らがコンソメを注いでくださる演出にうっとり～～何とも贅沢な空間・・・。</p>
<p class="w">コンソメのイメージを覆す、濃厚な色の液体がスープ皿に注がれると同時に、白トリュフの芳しい香りが鼻孔に漂い、ますます期待感が高まる。</p>
<p>スープを一口・・・とろみというほどではない、でも白樺水の優しいまろやかさが口に拡がる瞬間！<br />
白樺水に北海道産のジャガイモの皮を加え、ゆっくりと熱を加えることによってこんなにも大地の息づく香りが醸し出されるなんて！</p>
<p>ジャガイモの皮の何とも香ばしい香りに包まれて、クネルとフォアグラ、トリュフを頂く。クネルの素朴なモチモチ感、フォアグラのリッチな味わい、白トリュフの強すぎない上品な香り！</p>
<p><img alt="“大地のコンソメ”白樺水とジャガイモのエッセンス" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/irie0601c.jpg" width="640" height="419" /></p>
<p>そっか！バランス感覚が絶妙なんだ～。</p>
<p>スープ皿のなかのハーモニーに、ただただ酔いしれて堪能しました。</p>
<h3>新メニュー　鮎のマリネ～夢のアロマ焼き茄子のパヴァロアとトマトのジュレ～</h3>
<p>2品目。鮎のマリネ。</p>
<p><img alt="irie0601h" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/irie0601h.jpg" width="640" height="391" /></p>
<p>わ～初夏の川辺の風景がそのままお皿の上に描かれて！彩りがなんとも清々しい。</p>
<p>天然の鮎のマリネと、焼き茄子、トマトの風合い、タタキ胡瓜、グリーンオリーブ・・・。<br />
一体どんなマリアージュになるのだろう？っと興味深々。</p>
<p><img alt="irie0601i" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/irie0601i.jpg" width="640" height="381" /></p>
<p>鮎とフレッシュな野菜たちの融合。口の中で一気に一つになっていく。 一番感動したのは、なんとトマトの青臭さ・・・。胡瓜の食感にピリッとしたスパイスも相まって、 あっ！大好きなガスパチョの風合いをどこかに感じるかも。</p>
<p class="w">お皿の上のアートだわ～！目に、耳に、鼻に、そして舌に。バランス感覚のある 遊び心がホントにうれしい一品でした。</p>
<p>従来の正統派フレンチは、なかなか他のジャンルと融合を許さないけれど、今回の入江シェフ<b>スペシャリテ</b>は、彼自身のルーツである北海道の大地をに込めてデザインなさったそう。</p>
<p>フランスと日本で活躍しつづけた経験と技術が、ふっと自分のルーツに立ち戻ってありのままの素の心と融合したとき、西洋も東洋も越えただれも真似できない入江流ヌーベルキュイジーヌが生まれたんじゃないかしら・・・。</p>
<p>長年培われたシェフの感性の集約を頂く、そんな至福の幸せをあなたにも届けたい。</p>
<h3>新メニュースケジュールとお値段</h3>
<p>6月9日から、10～12皿のプチポーションを堪能するディギュスタッションコース（12000円/税・サ別）が提供されます。<br />
様々なアートに触れる美術館に行ったみたいな気分になりそうですっごく愉しみ！</p>
<p>リーズナブルなプリフィクス（5皿6000円・7皿7500円/税・サ別）も充実してるそうなので、その日の気分で選びたいな。</p>
<h2>レストラン イリエ ル ジョワイユー　店舗詳細</h2>
<p><img alt="イリエルジョワイユー 店舗 口コミ" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/irie0601k.jpg" width="200" height="300" align="right" /><img alt="" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/arrow_blue1.gif" />レストラン イリエ ル ジョワイユー</p>
<p>http://www.irie-restaurant.jp/</p>
<p>住所：東京都港区南青山5-5-4 ルーチェ南青山2F</p>
<p>アクセス：東京メトロ 半蔵門線・銀座線・千代田線 表参道A5出口から徒歩2分</p>
<p>営業時間：ランチ11:30（13:30LO）、ディナー18:00（21:00LO）</p>
<p>定休日：年末年始、<br />
＊日曜日ディナータイムのみ（ランチは通常営業）</p>
<h3>料金</h3>
<p>コース料金：ランチ：3240円（3皿）・4320円（5皿）・6480円（6皿）<br />
ディナー プリフィクスコース：6000円（5皿）・7500円（7皿）／デギュスタッションコース1万2000円（10～12皿）／アラカルト有り（税別、サービス料10％別途）<br />
ドリンク：赤ワイン1500円～、白ワイン1500円～、シャンパン1800円～、ソフトドリンク800円～</p>
<p>平均価格：ランチ8000円、ディナー1万9000円</p>
<p>個室使用料：ランチ5000円、ディナー1万円（税別）</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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