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	<title>35-45 WOMAN_ &#187; AKB48</title>
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	<description>35～45歳が一番楽しい！35-45世代の女性向け情報サイト</description>
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		<title>乃木坂46 鈴木絢音さん単独初主演「六番目の小夜子」上演決定！</title>
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		<comments>https://35-45.net/culture/sayoko#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Oct 2021 07:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エンタメ取材班 相川 圭]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
		<category><![CDATA[AKB48]]></category>
		<category><![CDATA[乃木坂46]]></category>

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		<description><![CDATA[高い演技力で評価を得る乃木坂46の鈴木 絢音さん単独初主演にて、2022年1月、「六番目の小夜子」の舞台化が決定しました。 http://sayoko-is-back.jp/ 「六番目の小夜子」は、第3回ファンタジーノベ&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-60809" alt="六番目の小夜子" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/sayoko1.jpg" width="640" /></p>
<p>高い演技力で評価を得る<strong>乃木坂46</strong>の<strong>鈴木 絢音</strong>さん単独初主演にて、2022年1月、「<strong>六番目の小夜子</strong>」の舞台化が決定しました。</p>
<p><a href="http://sayoko-is-back.jp/">http://sayoko-is-back.jp/</a></p>
<p>「六番目の小夜子」は、第3回ファンタジーノベル大賞で最終選考まで残った、<strong>恩田 陸</strong>さんの処女作です。<br />
2000年にNHK教育テレビにてドラマ化され、高い人気を誇り、今年7月NHK総合での再放送も話題になりました。</p>
<p>本日、イメージビジュアルとともに公演の詳細が発表されましたので、詳しくご紹介します！</p>
<h2>キャスト</h2>
<p>主演 <strong>鈴木 絢音</strong>さんの他…、</p>
<p>演劇部部長の花宮 雅子役にはテレビドラマ「女の戦争～バチェラー殺人事件～」や「騎士竜戦隊リュウソウジャー」の<strong>尾碕 真花</strong>さん、<br />
「サヨコ伝説」の謎を追っていく関根 秋役には「ウルトラマン X」やミュージカル「刀剣乱舞」の<strong>高橋 健介</strong>さん、<br />
また舞台「刀剣乱舞」の<strong>熊谷 魁人</strong>さん、<br />
舞台「フラガール -dance for smile-」の<strong>山内 瑞葵</strong>さん（AKB48）、<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」の<strong>山本 涼介</strong>さん、<br />
そして映画「バイプレイヤーズ～もしも100人の名脇役が映画を作ったら」など数多くのテレビドラマや映画に出演する<strong>森下 能幸</strong>さんが、演劇部の顧問・黒川先生役で名を連ねます。</p>
<h2>監督、脚本、演出</h2>
<p>総監督は、ビデオ映画「ほんとにあった怖い話」とそのテレビ化、映画「リング0～バースデイ～」や映画「おろち」などを手がけ、“J ホラーの父”と呼ばれる<strong>鶴田 法男</strong>監督。</p>
<p>脚本は、「ウルトラマンＸ」や「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」の<strong>小林 雄次</strong>さん。</p>
<p>そして演出は、映画「イニシエーション・ラブ」や舞台「天才てれびくん the STAGE」の<strong>井上 テテ</strong>さん。</p>
<p>舞台版のシナリオでは、小説のもつ空気感はそのままに、学校、演劇部という限られた時間・空間の中で起こる群像劇を、舞台、映像など各方面で活躍する若手俳優を中心に、ひやりとするような演出を交えながら描いていきます。</p>
<h2>ストーリー</h2>
<p>「サヨコ伝説」─3年に一度、 この学校に幸運をもたらす都市伝説。</p>
<p>だが、六番目のサヨコは恐怖をまとっていた！</p>
<p>高校3年生の演劇部、雅子が通う学校には「サヨコ伝説」という不思議な言い伝えがあった。<br />
3年に1度、生徒の中から選ばれる「サヨコ」は、3つの約束（始業式に赤い花を生ける・文化祭で「サヨコ」の舞台を上演する・次の「サヨコ」を指名する）を果たす。</p>
<p>他の誰にも「サヨコ」であることを知られずに遂行すれば、その年は進学率の向上など、幸運が訪れる。</p>
<p>その六番目の年。</p>
<p>始業式の朝、演劇部の部室に赤い花が生けられていた。そこに津村“沙世子”という謎めいた転校生が現れる。</p>
<p>彼女は演劇部への入部を希望し、不思議な空気を残して去って行く。<br />
演劇部が文化祭の準備を進める中、部長である雅子は「サヨコ」の舞台を上演することに反対する。だが、演劇部の周囲で次々と不可解な現象が起きて行く。謎を追う秋。どうやら、その中心には沙世子の存在が……。</p>
<p>彼女は何者で、何を企んでいるのか、彼女が「呼ばれた」理由は？「サヨコ」とは何なのか？</p>
<p>舞台「六番目の小夜子」は誰にも想像できない展開になっていく…。</p>
<h2>総監督／鶴田 法男さんコメント</h2>
<p>日本を代表する作家、恩田陸さんのデビュー作「六番目の小夜子」をJホラー演出で舞台化できないかと依頼を受けた。</p>
<p>米国や中国にも呼ばれてホラー映画を作ってきた自分だが、舞台は初挑戦で不安になる。</p>
<p>だが、高い演技力で評価を得る乃木坂46の鈴木 絢音というたぐいまれな才能を主演に迎えることができた。その他、スタッフ、キャストも優秀な演劇人、舞台経験者が参加することになった。これなら大丈夫と自信が持てた。</p>
<p>今、時代を怯えさせるのは「幽霊」、「妖怪」をも呑み込む「都市伝説」の恐怖だと思う。</p>
<p>小説「六番目の小夜子」が時を経ても高い人気を誇るのは、とある学校で3年に1度甦る「サヨコ伝説」という都市伝説を描いた先見性にあったに違いない。</p>
<p>そして、コロナ禍でコミュニケーションが希薄になった現在だからこそ、人々の関係性から生まれる「都市伝説」をテーマに、この優れたジュブナイル小説を舞台化する意義は大きいはずだ。</p>
<p>どうぞ「六番目の小夜子＋J ホラー＋舞台劇」の新しい恐怖を劇場で体感してください。</p>
<h2>公演概要</h2>
<p>公演日程：2022年1月7日（金）～16日（日）<br />
会場：新国立劇場 小劇場 〒151-0071 東京都渋谷区本町1丁目1番1号</p>
<p>チケット一般発売日：2021年12月4日（土）AM10:00～</p>
<p>■チケットぴあ<br />
0570-02-9999（Pコード：508-830）<br />
<a href="https://w.pia.jp/t/sayoko/">https://w.pia.jp/t/sayoko/</a><br />
■テレ朝チケット<br />
<a href="https://www.tv-asahi.co.jp/ticket/">https://www.tv-asahi.co.jp/ticket/</a><br />
■ローソンチケット<br />
0570-084-005（Lコード：33772）</p>
<p>https://l-tike.com/sayoko/</p>
<p>■イ－プラス</p>
<p>https://eplus.jp/sayoko/</p>
<p>チケットに関するお問い合わせ：<br />
チケットぴあインフォメーション 0570-02-9111（オペレータ：10:00～18:00）</p>
<p>公演に関するお問い合わせ：<br />
東映ビデオカスタマーセンター 0120-1081-46（平日10:00～13:00、14:00～17:00）</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="http://sayoko-is-back.jp/">http://sayoko-is-back.jp/</a><br />
公式Twitter：<br />
@6_sayoko_stage</p>
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