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	<title>35-45 WOMAN_ &#187; 加藤シゲアキ</title>
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	<description>35～45歳が一番楽しい！35-45世代の女性向け情報サイト</description>
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		<title>NEWS加藤シゲアキさんコメント！長編小説「オルタネート」2020年11月刊行決定</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Aug 2020 04:47:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌・書籍]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[加藤シゲアキ]]></category>

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		<description><![CDATA[【NEWS】「オルタネート」が、直木賞の候補作から全国の高校生たちが選考する、第8回「高校生直木賞」受賞作に決定しました。 新しいコメントはコチラ 今年、初のエッセイ集「できることならスティードで」でも話題となった、ジャ&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>【NEWS】「オルタネート」が、直木賞の候補作から全国の高校生たちが選考する、<strong>第8回「高校生直木賞」受賞作</strong>に決定しました。<br />
<a href="https://35-45.net/culture/alternate2">新しいコメントはコチラ</a></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-48224" alt="加藤シゲアキ" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/alternate1.jpg" width="640" /></p>
<p>今年、初のエッセイ集「できることならスティードで」でも話題となった、<strong>ジャニーズ事務所</strong>所属「<strong>NEWS</strong>」の<strong>加藤シゲアキ</strong>さんによる、小説作品「<strong>オルタネート</strong>」が、2020年11月、新潮社から刊行されることが決まりました。</p>
<p>今回の作品は、前作「チュベローズで待ってる」からおよそ<strong>3年ぶりとなる新作</strong>。</p>
<p>メンバーとしての芸能活動と作家生活を両立させている加藤シゲアキさんより、コメントが届きました。</p>
<p><a href="https://www.shinchosha.co.jp/alternate/">「オルタネート」特設サイト</a><br />
<a href="https://twitter.com/alt_Shinchosha">「オルタネート」公式ツイッターアカウント</a></p>
<h2>「オルタネート」あらすじ</h2>
<p><strong>高校生限定</strong>の<strong>マッチングアプリ</strong>「オルタネート」が必須のウェブサービスとなった現代。</p>
<p>東京にある円明学園高校で、<strong>3人の若者の運命</strong>が、交錯する。</p>
<p>調理部部長で品行方正、しかし、あるトラウマから人付き合いにコンプレックスを抱える<strong>蓉</strong>（<strong>いるる</strong>）。<br />
母との軋轢を機に、絶対真実の愛を求め続けるオルタネート信奉者の<strong>凪津</strong>（<strong>なづ</strong>）。<br />
高校を中退し、かつてのバンド仲間の存在を求めて大阪から単身上京した<strong>尚志</strong>（<strong>なおし</strong>）。</p>
<p>出会いと別れ、葛藤と挫折、そして苦悩の末、<strong>やがて訪れる「運命」の日</strong>。3人の未来が、人生が、加速する――。</p>
<p>悩み、傷つきながら、〈私たち〉が「世界との距離をつかむまで」を端正かつエモーショナルに描く。<br />
圧倒的な筆致で紡がれた、運命と選択の物語。</p>
<p><strong>発売予定日：11月19日（木）／予定頁：368頁／判型：四六版ハードカバー</strong></p>
<h2>加藤シゲアキさん コメント</h2>
<p>「『生徒』だった頃の光景が薄れないうちに書かなければと思っていました。<br />
創作なのに、これは間違いなく僕の物語です。」</p>
<h3>プロフィール</h3>
<p>1987年生まれ、大阪府出身。青山学院大学法学部卒。<br />
NEWSのメンバーとして活動しながら、2012年1月に「ピンクとグレー」で作家デビュー。以降「閃光スクランブル」、「Burn.-バーン-」、「傘をもたない蟻たちは」「チュベローズで待ってる（AGE22・AGE32）」 とヒット作を生み出し続け、今年3月には初のエッセイ集「出来ることならスティードで」を刊行。</p>
<p>アイドルと作家の両立が話題を呼んでいる。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>NEWS加藤シゲアキさん初のエッセイ集「できることならスティードで」発売決定！</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Feb 2020 06:03:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
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		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[加藤シゲアキ]]></category>

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		<description><![CDATA[NEWS加藤シゲアキさん初のエッセイ集「できることならスティードで」発売決定！ 「ベストエッセイ」にも選ばれた1編ほか書き下ろし掌編小説も NEWSの加藤シゲアキさんが文芸誌「小説トリッパー」に連載したエッセイ「できるこ&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>NEWS<strong>加藤シゲアキ</strong>さん初のエッセイ集「できることならスティードで」発売決定！<br />
「ベストエッセイ」にも選ばれた1編ほか書き下ろし掌編小説も</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-44475" alt="NEWS加藤シゲアキさん初のエッセイ集『できることならスティードで』発売決定" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/kato-shigeaki1.jpg" width="640" /></p>
<p>NEWSの<strong>加藤シゲアキ</strong>さんが文芸誌「小説トリッパー」に連載した<strong>エッセイ</strong>「<strong>できることならスティードで</strong>」の単行本化が決まりました（朝日新聞出版刊、3月6日発売予定）。</p>
<p>連載にプラスして書き下ろしエッセイ1編と掌編小説3編が加わり、<strong>加藤さん撮影の写真</strong>も収載。</p>
<p><strong>アイドルと作家という二つの顔</strong>を持つ加藤さんが、一人の青年としてもがきながらも、まっすぐに自分と対峙し、自らの道を見据えていく姿は清々しい読後感をもたらします。</p>
<p>すべての悩める人の「人生という旅」の伴走者ともなりうる、<strong>著者の新たな代表作</strong>が誕生しました。</p>
<h2>自身 初のエッセイ集</h2>
<p><strong>アイドルグループNEWSの一員</strong>として活躍しながら、<strong>作家としても意欲的に創作活動</strong>に取り組み続けてきた加藤シゲアキさん。</p>
<p>加藤さんが、季刊文芸誌「小説トリッパー」に単発エッセイ「キューバの黎明」を寄稿したのは2016年3月のこと。</p>
<p>9カ月後の16年12月から同誌で、“旅”をテーマにしたエッセイ「できることならスティードで」の連載が始まりました。<br />
本書には、この単発エッセイと連載の計14編、さらに単行本のために書き下ろした原稿が収められています。</p>
<p><strong>パリやニューヨーク、スリランカ旅の話</strong>から、<strong>学校に行く意味</strong>を真摯に考える「小学校」、2019年7月に亡くなられた<strong>ジャニー喜多川氏との邂逅</strong>を綴った「浄土」など、本書の“旅”は、何気ない日常生活から深い思索の底まで縦横です。</p>
<p>連載時から文芸ファンの間でも話題となり、特に祖父の死について記したTrip4「岡山」は、日本文藝家協会が選ぶ（編纂委員角田光代、林真理子、藤沢周、町田康、三浦しをん各氏）<strong>「ベストエッセイ2018」にも収録</strong>され、評判を呼びました。</p>
<p>単行本特典として収録した書き下ろし作品は、連載時と同形式のエッセイ1編に加え、「intermission（小休止）」として掌編小説3編。「あとがき」からは、本書を書き上げた加藤さんの思いが伝わってきます。</p>
<h2>加藤シゲアキさんコメント</h2>
<p>「この度小説トリッパーで四年前から連載させていただいた『できることならスティードで』を、エッセイ集という形で出させていただくことになりました。</p>
<p>これまで小説はいくつか出させていただきましたが、<strong>エッセイを上梓するのは初めて</strong>でいつになくドキドキしております。<br />
本作に含まれる各エッセイには、<strong>旅というテーマ</strong>を設けています。<br />
それぞれに様々な旅がありますが、全ての旅を一言で言えばそれは「<strong>思索の旅</strong>」です。</p>
<p>四年間で思ったあらゆることを、そのときどきで自由に、かつ赤裸々にまとめてまいりました。ですので<strong>自分の内をさらけ出すような気恥ずかしさ</strong>はありますが、読んで頂いた方にはきっと、遠くへ飛んでいくような浮遊感、あるいはステップで楽しむ地面の感触、空気の匂いや風の音、そういったものを味わっていただけるのではないかと思います。</p>
<p>ふと思い立って旅に出掛ける気分で、気軽に読んでいただければと思います。」</p>
<p><img alt="NEWS加藤シゲアキさん初のエッセイ集『できることならスティードで』発売決定" src="http://35-45.net/wp-content/uploads/kato-shigeaki1.jpg" width="640" /></p>
<h2>「できることならスティードで」詳細</h2>
<p>著者：加藤シゲアキ<br />
出版社：朝日新聞出版<br />
ISBN：978-4-02-251669-5<br />
予価：1400円＋税（今後変更することがあります）<br />
ページ数：240P（予定）<br />
発売日：2020年3月6日（予定）<br />
カバー装幀：緒方修一<br />
カバー写真：著者</p>
<p><a href="https://amzn.to/2UoxHz2" class="broken_link">「できることならスティードで」Amazon お買い物ページ</a></p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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