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	<title>35-45 WOMAN_</title>
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	<description>35～45歳が一番楽しい！35-45世代の女性向け情報サイト</description>
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		<title>ふぉ～ゆ～主演舞台『隅田川ヤングロード物語3～嗚呼！星宵の彼方にふぉ～エヴァー～』上演決定</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Mar 2026 19:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[ふぉ～ゆ～が主演を務める舞台『隅田川ヤングロード物語3～嗚呼！星宵の彼方にふぉ～エヴァー～』が、2026年6月に上演されることが明らかになりました。 本作は、2022年の第1弾、2024年の第2弾と、観客を笑いと温かい涙&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-81691" alt="隅田川ヤングロード物語3" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/syr21.jpg" width="640" /></p>
<p>ふぉ～ゆ～が主演を務める舞台『隅田川ヤングロード物語3～嗚呼！星宵の彼方にふぉ～エヴァー～』が、2026年6月に上演されることが明らかになりました。</p>
<p>本作は、2022年の第1弾、2024年の第2弾と、観客を笑いと温かい涙（と、ときどき困惑）で包み込んだ「隅田川ヤングロード物語」シリーズ待望の最新作！<br />
名古屋、東京、大阪で上演されます。</p>
<p>演出と原案を担うのは、2018年からふぉ～ゆ～と数々の作品でタッグを組み、独自の空気感を構築してきた小林顕作さん。<br />
下町の商店街を舞台に、予測不能な展開を「予測可能（？）コメディ」として描き出す本シリーズにおいて、今回もその手腕が発揮されることになります。</p>
<p>共演陣には、確かな表現力を持つ前野朋哉さん、野澤祐樹さん、そして振付師としても活躍する楢木和也さんといった、実力派の面々。<br />
さらに今作の新たな要素として、お笑いコンビ・NON STYLEの石田明さんがゲスト出演することも併せて発表されました。</p>
<p><a href="https://event.1242.com/events/4u/">公式サイト</a></p>
<p>【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/am0-saga">「前作の空気感をしっかりと継承しつつ…」ふぉ～ゆ～福田悠太さん出演舞台『午前0時のラジオ局―満月のSAGA―』稽古場レポ</a><br />
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<h2>ふぉ～ゆ～コメント</h2>
<h3>丸福五郎役：福田悠太</h3>
<p>ゲラゲラ笑ってますか？何も考えずにゲラゲラ笑える舞台をお届けしている「劇団尺伸ばし」の公演のお知らせです。人生に必要な事、それはユーモアだと聞いた事はありませんか？なければ今聞いてしまったので、聞いたんだと思って下さい。笑う事により身体の免疫力が上がるそうです。免疫力が上がれば健康になります。健康になれば寿命が伸びます。そうです、「劇団尺伸ばし」の演劇を観ると人生の尺が伸びるそうです。嘘か真か是非劇場でお待ちしております。ふぉ〜ゆ〜福田悠太</p>
<h3>丸福末吉役：辰巳雄大</h3>
<p>どうも！劇団尺伸ばし辰巳雄大です。<br />
今回も隅田川ヤングロードという廃れた商店街で団子屋の息子である末吉を演じさせていただきます。<br />
この作品は観劇すると沢山笑えて、小林顕作さんの生み出すクセになる名曲を楽しめ、心の温かくなるストーリーで人生の尺（寿命）が伸びると言われています。更に今回はNON STYLE石田さんという強力なゲストが作品を彩ってくれます。間違いなく多幸感溢れる作品になるので、あなたの人生の尺を少し使い我々と過ごしませんか？<br />
結成15周年のふぉ〜ゆ〜の主演舞台です！暴れます！お見逃しなく！劇場でお待ちしています！</p>
<h3>高輪はじめ役：越岡裕貴</h3>
<p>ありがたいことに『隅田川ヤングロード物語』も3ということで、一体全体どうなっちゃうのか、ビジュアル撮影時に宇宙服を着用したので、おそらく宇宙規模な作品になるのは間違いありません。<br />
今回も小林顕作さん演出のもと、新たにNON STYLE石田さんにも参加していただけるので、前作とはまた違った化学反応が起きると思うと、楽しみで仕方ありません。<br />
予習も復習もまったくいらない舞台『隅田川ヤングロード物語3』<br />
ただただ楽しんで頂けるよう、素敵な作品にします、気兼ねなく劇場に足を運んでいただけると嬉しいです。<br />
待ってるねー！</p>
<h3>ポチ役：松崎祐介</h3>
<p>トゥクストゥ～～～～ル〜！！でお馴染みのふぉ〜ゆ〜松崎祐介です！<br />
『隅田川ヤングロード物語3』が公演決定いたしました！<br />
まさにトゥクス！<br />
目玉はNON STYLEの石田明さんですよ！劇団尺伸ばしと石田明さんの化学変化がどこまで物語にトゥクスされるのか？今から楽しみです。まさにトゥ～ル〜です。<br />
今回も前作を上回る事間違いなしです。涙なしではいられないでしょう。是非ハンカチをお忘れなく。<br />
劇場でお待ちして松。</p>
<h2>公演概要</h2>
<p>名古屋：名古屋市公会堂　2026年6月6日（土）～6月7日（日）　全2回<br />
東京：サンシャイン劇場　2026年6月10日（水）～6月21日（日）　全16回<br />
大阪：COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール　2026年6月27日（土）～6月28日（日）　全4回</p>
<p><a href="https://event.1242.com/events/4u/">公式サイト</a></p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>ミャクミャクからトゥンクトゥンクへ繋ぐバトン！1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー</title>
		<link>https://35-45.net/culture/expo-drone</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/expo-drone#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Mar 2026 14:03:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[2027年3月に横浜・上瀬谷で開幕する国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」。 その開催1年前を記念したドローンショー「地球と。咲きに⾏こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローン&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-81699" alt="地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/expo-drone2.jpg" width="640" /></p>
<p>2027年3月に横浜・上瀬谷で開幕する国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」。<br />
その開催1年前を記念したドローンショー「<strong><a href="https://youtu.be/7R2AVD4qMiY">地球と。咲きに⾏こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー supported by DRONE SHOW JAPAN</a></strong>」が、2026年3月5日にみなとみらいの臨港パークで行われました。</p>
<p><iframe width="638" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/7R2AVD4qMiY?si=gkTqpSXnB5WOsYsu" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<h2>ミャクミャクからトゥンクトゥンクへ繋ぐバトン</h2>
<p>ショーは、昨年開催された大阪・関西万博のロゴタイプから始まり、開催日数を示す「184days」が夜空に描かれるなど、万博の賑わいを想起させる内容で構成されました。</p>
<p>続いて「For the Future」のメッセージとともに、大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」が登場。<br />
その後、ミャクミャクから「GREEN×EXPO 2027」へバトンタッチする様子が映し出される一幕もありました。</p>
<p><strong><img alt="地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/expo-drone1.jpg" width="640" /></strong></p>
<h2>花々が咲き誇る庭園をイメージした終盤の演出</h2>
<p>終盤のプログラムでは、花々が咲き誇る庭園をイメージした演出が披露されました。<br />
同博覧会のロゴマークや開催日が投影され、15分間にわたるショーは締めくくられ、来場者からは「ミャクミャクとのバトンタッチは感動的だった」「GREEN×EXPO 2027 開幕が待ち遠しい！」といった感想が寄せられました。</p>
<p>なお、同様のドローンショーは3月12日（木）の19時からも、同じく臨港パークにて実施される予定です。</p>
<h2>開催概要</h2>
<p>本イベントは横浜市が主催し、2027年国際園芸博覧会協会および2025年日本国際博覧会協会が共催しています 。技術協力は株式会社ドローンショー・ジャパン 。</p>
<p>「GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）」は「幸せを創る明日の風景」をテーマに、2027年3月19日から9月26日まで、神奈川県横浜市の旧上瀬谷通信施設にて開催されます 。詳細については、博覧会の公式サイトをご確認ください。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>「オーディション落ちました？」松村北斗さん、指原莉乃さん、MAHINAさん、狩野英孝さん『ぽこ あ ポケモン』発売記念イベント登壇</title>
		<link>https://35-45.net/culture/pocoapokemon-event</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Mar 2026 10:13:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エンタメ取材班 相川 圭]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
		<category><![CDATA[SixTONES]]></category>

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		<description><![CDATA[2026年3月5日、都内某所にて『ぽこ あ ポケモン』発売記念イベントが開催され、CMにも出演する松村北斗さん、指原莉乃さん、MAHINAさん、狩野英孝さんが登壇しました。 イベントでは、CMに関するトークや、ゲスト同士&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-81683" alt="『ぽこ あ ポケモン』発売記念イベント" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/pokoap0405a.jpg" width="640" /></p>
<p>2026年3月5日、都内某所にて『ぽこ あ ポケモン』発売記念イベントが開催され、CMにも出演する松村北斗さん、指原莉乃さん、MAHINAさん、狩野英孝さんが登壇しました。</p>
<p>イベントでは、CMに関するトークや、ゲスト同士がお互いに「へんしん」したいところは？といったゲームに絡めたユニークな質問コーナー、そして本日発売となった『ぽこ あ ポケモン』をみんなで一緒にマルチプレイするコーナーなどが行われました。</p>
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<h2>CMについて</h2>
<p>『ぽこ あ ポケモン』の世界観を、リズミカルな言葉遊びで表現する“『ぽこポケ』のうた篇｜『ぽこ あ ポケモン』”では、出演者4人全員がメタモンをイメージした紫色の衣装をまとって登場。</p>
<p>MAHINAさんが歌う『ぽこポケ』の軽快なリズムに合わせ、松村さんがメタモンと一緒にダンスを披露します。振り付けは、本作主人公である「ニンゲンのすがたにへんしんしたメタモン」の感情を表すジェスチャーで表現され、CM中ではメタモンも一緒にリズムにのって楽しく踊ります。</p>
<h3>撮影秘話</h3>
<p>そんなCMについて、出演者4人に撮影時のエピソードが振られると、まずは狩野さんが、</p>
<p><strong>「瞬きしてると僕を見逃す可能性がありますので、シッカリとみていただきたいなと！」</strong></p>
<p>と出演シーンが短いことについて言及。自虐エピソードを披露します。</p>
<p>次いで、指原さんが、</p>
<p><strong>「入れ違いで撮影した松村さんから『すごく難しかったですよ』って軽めの脅しがあって…」</strong></p>
<p>と、ダンスについてエピソードを明かすと、それを受けた狩野さんが、</p>
<p><strong>「ぼくも練習して踊ったんですが…（CMには使われていない）」</strong></p>
<p>と、まさかの事実を暴露。</p>
<p><img alt="『ぽこ あ ポケモン』発売記念イベント" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/pokoap0405c.jpg" width="640" /></p>
<p>松村さんが、</p>
<p><strong>「オーディション落ちました？」</strong></p>
<p>と、茶化すシーンもありました。</p>
<p>また、歌唱を担当したHANAのMAHINAさんは、</p>
<p><strong>「お風呂で、歌えるまで練習しました。みなさんにも歌っていただけたら嬉しいです」</strong></p>
<p>と呼びかけました。</p>
<h2>お互いに「へんしん」したいところは？</h2>
<p>また、ゲームに絡めた『お互いに「へんしん」したいところは？」というテーマについて語り合うコーナーも。</p>
<p>狩野さんは、松村さんの「パフォーマンス力」を絶賛。</p>
<p><img alt="『ぽこ あ ポケモン』発売記念イベント 松村北斗" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/pokoap0405d.jpg" width="640" /></p>
<p>そんな松村さんは、狩野さんについて「初めて認識した時から、ずっと魅力が変化している」と評し、「ドッキリへの反応が何年経ってもいつも面白いところ」を回答しました。</p>
<p><img alt="『ぽこ あ ポケモン』発売記念イベント 松村北斗" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/pokoap0405b.jpg" width="640" /></p>
<p>©2026 Pokémon. ©1995-2026 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.<br />
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<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>室龍太さん×三浦涼介さんW主演！舞台「ウロボロス」待望の再演へ</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Mar 2026 06:00:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[2025年10月の初演で客席を圧倒し、大きな反響を呼んだ舞台「ウロボロス-警察ヲ裁クハ我ニアリ-」。 あの熱狂からわずか9ヶ月、2026年7月に東京・大阪の2都市で早くも再演の幕が上がることが発表されました。 今作で主演&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-81675" alt="舞台「ウロボロス-警察ヲ裁クハ我ニアリ-」" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/ouroboros1.jpg" width="640" /></p>
<p>2025年10月の初演で客席を圧倒し、大きな反響を呼んだ舞台「<strong>ウロボロス-警察ヲ裁クハ我ニアリ-</strong>」。<br />
あの熱狂からわずか9ヶ月、2026年7月に東京・大阪の2都市で早くも再演の幕が上がることが発表されました。</p>
<p>今作で主演を務めるのは、前回公演から引き続き龍崎イクオ役を担う<strong>室龍太</strong>さん。<br />
そして今回、新たに段野竜哉役として<strong>三浦涼介</strong>さんの参加が決定しました。</p>
<p>実力派のお二人がW主演として、互いにしか理解し得ない過酷な宿命と絆を舞台上に描き出します。</p>
<p>物語の軸となるのは、刑事とヤクザという、決して交わるはずのない二人の生き様。<br />
それぞれの立場から同じ真実を追い続ける本作の軸となるのは、「正義」「復讐」「友情」、そしてその根底に流れる「愛」です。<br />
人の内面に潜む葛藤を浮き彫りにした重厚なストレートプレイは、ライブならではの緊張感とともに、初演でも極めて高い評価を得ました。</p>
<p>新たに作品へ息吹を吹き込む存在として、ヒロイン役には<strong>北野日奈子</strong>さんが決定しています。<br />
脇を固める布陣も、荒井敦史さん、佐久間哲さん、瀬下尚人さん、谷佳樹さん、福場俊策さん、山内優花さん、我膳導さんら個性豊かな俳優陣が集結。さらに、重厚な存在感で作品の土台を支えるベテラン、モロ師岡さんも名を連ねています。</p>
<p>俳優の演技力を核に据え、圧倒的な熱量で描かれる人間のドラマ。<br />
前回の反響を力に変え、今回は満を持しての2都市上演となります。</p>
<p><a href="https://event.tiget.net/ouroboros">公式サイト</a></p>
<p><a href="https://35-45.net/tag/%e5%ae%a4%e9%be%8d%e5%a4%aa">室龍太さん取材記事一覧はこちら</a></p>
<p>【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/muromukai-gene">「家族でも友達でもない」Snow Man 向井康二さん＆室龍太さん親友コンビの日常を覗き見？舞台「ムロムカイ」囲み取材</a><br />
【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/bb-kakomi">「このご時世炎上しませんか…？」福田悠太（ふぉ～ゆ～）、室龍太「ボーイング・ボーイング」囲み取材</a><br />
【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/bb-butai">福田悠太（ふぉ～ゆ～）、室龍太「ボーイング・ボーイング」初日舞台写真</a><br />
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【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/tozayuki-gene">室龍太さん主演舞台「ある閉ざされた雪の山荘で」開幕！千穐楽公演のライブ配信も決定</a><br />
【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/c-mambo">室龍太＆古謝那伊留「メダルを取りたい！」舞台「コムサdeマンボ!」囲み取材</a></p>
<h2>あらすじ</h2>
<p>物語は、児童養護施設「まほろば」で育った二人の少年、龍崎イクオと段野竜哉（だんの たつや）を中心に進む。<br />
幼い頃、彼らの心の支えであり、母のように慕っていた職員・結子先生が、目の前で何者かに殺されるという<br />
衝撃的な事件が起きる。<br />
しかし、その事件は隠蔽された。<br />
警察はまともに捜査をせず、報道もされず、あたかも最初から事件などなかったかのように処理された。<br />
幼い二人には、その背後に巨大な権力と闇の存在があることだけがわかった。<br />
「いつか大人になって、あの事件の真相を暴こう」<br />
そう誓い合ったイクオと竜哉は、やがて全く違う道を歩み出す。<br />
20年後。<br />
表の世界で刑事となったイクオは、警視庁捜査一課の刑事として日々事件を追っていた。<br />
一見、のんびりした間の抜けた男だが、その頭脳と観察眼、記憶力は鋭く、数々の難事件を解決していく。<br />
一方、裏の世界に身を投じた竜哉は、関東の大手暴力団・松尾組の幹部として、<br />
裏社会での影響力を拡大していた。<br />
冷酷で理性的な彼は、暴力団という立場を利用し、独自に情報を収集しながら、復讐の機会を狙っていた。<br />
刑事とヤクザ――交わるはずのない二人は、実は密かに連携していた。<br />
警察内部の腐敗を追い、結子先生を殺した犯人、そして事件を隠蔽した「金時計の男」を突き止めるために。<br />
物語が進むにつれ、二人は事件の核心に迫ると同時に、警察組織の深い闇、そして国家レベルの隠蔽体制に触れていく。<br />
彼らの周囲の人間も巻き込まれていき、誰が敵で誰が味方なのか分からないまま、<br />
二人は己の信じる「正義」と「愛」のために戦い続ける。<br />
彼らが復讐を遂げたとき、そこに待ち受けているのは「救い」か、それとも「破滅」か――。</p>
<p><a href="https://event.tiget.net/ouroboros">詳細は公式サイトにてご確認下さい。</a></p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>鈴木亮平、Mrs. GREEN APPLEら登壇！「『キリングッドエール』5,000万本突破！“大反響”御礼発表会」</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Mar 2026 10:51:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エンタメ取材班 相川 圭]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[2026年3月3日、都内某所にて「『キリングッドエール』5,000万本突破！“大反響”御礼発表会」が開催され、綾瀬はるかさん、浜辺美波さん、鈴木亮平さん、Mrs. GREEN APPLEの大森元貴さん・若井滉斗さん・藤澤&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="『キリングッドエール』5,000万本突破！“大反響”御礼発表会" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/kga0303d.jpg" width="640" /></p>
<p>2026年3月3日、都内某所にて「『キリングッドエール』5,000万本突破！“大反響”御礼発表会」が開催され、綾瀬はるかさん、浜辺美波さん、鈴木亮平さん、Mrs. GREEN APPLEの大森元貴さん・若井滉斗さん・藤澤涼架さんの豪華6名が登壇！</p>
<p>新CMお披露目の他、その撮影の裏話、5,000万本突破を祝うスペシャルトークやフォトセッションが行われました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-81659" alt="『キリングッドエール』5,000万本突破！“大反響”御礼発表会" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/kga0303e.jpg" width="640" /></p>
<p>イベントの様子は以下リンクから動画でもご覧いただけます。</p>
<p>・<a href="https://youtu.be/Ts3DsOlQoc0?si=Lz5Icjdz8ZPsJ5hA">綾瀬はるかさんの天然ぶりについて語る鈴木亮平さん</a><br />
・<a href="https://youtu.be/H4gH08S4hMI">鈴木亮平さん、ミセス大森さんにツッコまれながら「大歓喜ポーズ」を指導！</a></p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/Ts3DsOlQoc0?si=xiH36334Tow3AJCo" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/H4gH08S4hMI?si=zREKm5rhNTN1l9YZ" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<h2>CM撮影について</h2>
<p>CMのお披露目があった後、登壇した鈴木さん、大森さんらから、CM撮影の感想が語られました。</p>
<p><a href="https://youtu.be/eN3uctwpuc0">キリングッドエール　1秒に6本！？</a><br />
<a href="https://youtu.be/BBapza5r350">キリングッドエール　噂の名作篇</a></p>
<p>メイキングムービー（ショート動画「GOODALE TIMES」分含む）<br />
<iframe title="" src="https://www.youtube.com/embed/zEMnLvNqOzE" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p>鈴木さんからは、</p>
<p>「夜の撮影だったのですが、スタッフさんたちが盛り上げてくださって。出演者間にもわりと関係性が出来てきたというか、綾瀬さんがちょっと変な人なんだなってわかりましたし」</p>
<p>と綾瀬さんの天然ぶりに関する発言が。これを受け大森さんも、</p>
<p>「和気藹々と楽しく撮影させていただきました。綾瀬さんがナチュラルな方なので楽しかったです！撮影しているというよりは、皆さんとおしゃべりしていたら撮影が終わっていた、という感じでした」</p>
<p>と回答。撮影時の裏話が披露されました。</p>
<p><img alt="『キリングッドエール』5,000万本突破！“大反響”御礼発表会" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/kga0303h.jpg" width="640" /></p>
<h2>『キリングッドエール』の売れ行きについて</h2>
<p>そして『キリングッドエール』の売れ行きについて、鈴木さんがプレゼンするコーナーへ。</p>
<p>その1例として『「Mrs. GREEN APPLE」のCM楽曲「GOOD DAY」1曲中に1500本売れている計算』という説明があると、</p>
<p>「凄い規模ですよ…嬉しいです」</p>
<p>と大森さん。次いで若井さんが、</p>
<p>「ギターソロの間だけでも、42本くらい売れている。ギターやっててよかったです」</p>
<p>とさらにユニークな計算を披露し、会場を盛り上げました。</p>
<p><img alt="『キリングッドエール』5,000万本突破！“大反響”御礼発表会" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/kga0303g.jpg" width="640" /></p>
<p>その後は、大きな『キリングッドエール』にサインするコーナーやフォトセッションが行われ、最後は綾瀬さんが、</p>
<p>「今日はありがとうございました！多くの方に愛していただいて感謝の気持ちでいっぱいです。グッドエールが皆様の定番ビールになるように、私たちも頑張っていきたいと思います！」</p>
<p>と挨拶。会を閉めました。</p>
<p><img alt="『キリングッドエール』5,000万本突破！“大反響”御礼発表会" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/kga0303f.jpg" width="640" /></p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>綾瀬はるかさん、鈴木亮平さん、浜辺美波さん、大森元貴さん（Mrs. GREEN APPLE）「キリングッドエール」新CM解禁！</title>
		<link>https://35-45.net/culture/goodale16</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/goodale16#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Mar 2026 04:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://35-45.net/?p=81644</guid>
		<description><![CDATA[綾瀬はるかさん、鈴木亮平さん、浜辺美波さん、大森元貴さん（Mrs. GREEN APPLE）が出演する「キリングッドエール」が累計5,000万本を突破したことを受けた、新TVCM2篇が2026年3月3日より全国にて順次放&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-81646" alt="キリングッドエール　1秒に6本！？篇" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/kga0303a.jpg" width="640" /></p>
<p><strong>綾瀬はるか</strong>さん、<strong>鈴木亮平</strong>さん、<strong>浜辺美波</strong>さん、<strong>大森元貴</strong>さん（<strong>Mrs. GREEN APPLE</strong>）が出演する「<strong>キリングッドエール</strong>」が累計5,000万本を突破したことを受けた、新TVCM2篇が2026年3月3日より全国にて順次放映開始となります！</p>
<p>CMは、好調の背景にある“お客様の声の広がり”をテーマに、ブランドの勢いと歓喜を表現した内容。<br />
「キリングッドエール　1秒に6本！？篇」では、綾瀬さんの元気な掛け声からスタートしています。</p>
<p><img alt="キリングッドエール　1秒に6本！？篇" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/kga0303b.jpg" width="640" /></p>
<p>また、CM解禁と同時にメイキングムービー（ショート動画「GOODALE TIMES」分含む）も公開となりました！</p>
<p><iframe title="" src="https://www.youtube.com/embed/zEMnLvNqOzE" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p>また、<a href="https://youtu.be/Ts3DsOlQoc0?si=Lz5Icjdz8ZPsJ5hA">CM発表会のイベントの様子は動画でもご覧いただけます。</a></p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/Ts3DsOlQoc0?si=xiH36334Tow3AJCo" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p>【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/goodale">鈴木亮平「次なる定番になりそう」！Mrs. GREEN APPLEとともに『キリングッドエール』発表会に登壇</a><br />
【関連動画】<a href="https://youtu.be/DKxfSejIkBE">鈴木亮平さんが自分に語り掛ける？！「祝・ついに完成！35年目の『新・一番搾り』発表会」イベント動画</a></p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/DKxfSejIkBE?si=gkSWdev4JihZIwcl" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/cxHXPfkcETA?si=DTWLh0UDU_fZWcUl" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<h2>CMストーリー</h2>
<h3>「キリングッドエール　1秒に6本！？篇」</h3>
<p>「キリングッドエール、5,000万本突破です！」という綾瀬さんの宣言からスタート。<br />
1秒に6本売れたという事実に驚く4人のリアクションとともに、「GoodをGreatに！」という力強いメッセージを届けます。</p>
<p>最後は「すごいことになってきました！」の掛け声とともに、4人全員で“グッドエールポーズ”を披露し締めくくります。</p>
<p><a href="https://youtu.be/eN3uctwpuc0">キリングッドエール　1秒に6本！？</a></p>
<p><img alt="キリングッドエール　1秒に6本！？篇" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/kga0303c.jpg" width="640" /></p>
<h3>「キリングッドエール　噂の名作篇」</h3>
<p>SNS上の好評の声を紹介しながら、“噂の名作”として支持を広げる様子を描写。</p>
<p>スマートフォンに映るリアルな反響に思わず笑顔になる4人の姿が印象的な作品です。</p>
<p><a href="https://youtu.be/BBapza5r350">キリングッドエール　噂の名作篇</a></p>
<h2>ショート動画「GOODALE TIMES」も公開</h2>
<p>また、上記CM2本の他、ブランドリーダー4人がニュースキャスターに扮し、5,000万本突破の反響をニュース形式で紹介するショート動画も順次公開されます。</p>
<p>第一弾は、<a href="https://youtube.com/shorts/o04G3pr89vA">キリングッドエール GOODALE TIMES #1「大好評！キリングッドエール」篇</a>です。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「15年で休みは合計1ヶ月」サカナクション山口一郎が明かした驚愕の仕事量！――「Shokz」新Web CM公開にあたり</title>
		<link>https://35-45.net/culture/shokz</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/shokz#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Mar 2026 19:00:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[サカナクション 山口一郎さんが出演する「Shokz OpenFit 2+」新Web CM「音楽みたいに素敵な音」篇が、2026年3月3日より公開となりました。 CMは、山口さんが音楽を制作しているシーンからスタート。 S&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-81635" alt="サカナクション山口一郎 イヤホンCM" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/shokz4.jpg" width="640" /></p>
<p>サカナクション 山口一郎さんが出演する「Shokz OpenFit 2+」新Web CM「音楽みたいに素敵な音」篇が、2026年3月3日より公開となりました。</p>
<p>CMは、山口さんが音楽を制作しているシーンからスタート。<br />
Shokz製品による「ながら聴き」の価値を、山口さんの生活感のあるシーンを通じて表現する…という内容になっています。</p>
<p><a href="https://youtu.be/2uRpIP_fzyk">「音楽みたいに素敵な音」篇</a><br />
<a href="https://youtu.be/yPS4GBARF5s">メイキング映像</a><br />
<a href="https://youtu.be/11XCswgqJKw">インタビュー映像</a><br />
<a href="https://jp.shokz.com/pages/yamaguchiichiro-korabo">山口一郎さんとのブランドストーリーサイト</a></p>
<p>【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/santen">「やっぱり山口一郎だった！」サカナクション新曲披露「サンテFX TVCM発表会」</a><br />
【関連動画】<a href="https://youtu.be/S2qxz8wuX6s">【イベントフル動画】サカナクション山口一郎さん「サンテFX CM発表会」に登壇！</a><br />
【関連動画】<a href="https://youtu.be/h5A9UytIZeU">【囲み取材】サカナクション山口一郎さん2年ぶりのステージ演奏について語る「サンテFX新CM発表会」</a><br />
【関連動画】<a href="https://youtu.be/2W8yJu2GRJU?si=_bojNtyiue0oH8CX">【CMメイキング】サカナクション山口一郎さん、グリーンバックでワイヤーアクションに挑戦！</a></p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/S2qxz8wuX6s?si=h4tr5ChN_TJeEqa3" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/h5A9UytIZeU?si=gIgdCxjI_YmYMCMM" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/2W8yJu2GRJU?si=cXMJehLQC4P65dMb" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<h2>CMストーリー</h2>
<p>ShokzのCM初出演の山口一郎さん（サカナクション）。普段から音楽に対して向き合う山口さんが、音楽の制作環境の中、ヘッドホンで周囲の音を遮り、集中することに負担を感じる姿からスタートします。以前よりShokzのオープンイヤー型イヤホンを着用してきた彼らしいナレーションと、日常の景色や時間が盛り込まれたシーンへと移り変わっていきます。</p>
<p><img alt="サカナクション山口一郎 猫と戯れる" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/Shokz1.jpg" width="640" /></p>
<p>自宅での料理や猫と触れ合うシーン、朝の公園を散歩するひとときなど、日常の中に自然に環境音が寄り添う様子を描写。耳を塞がず、周囲の音とともに音楽を楽しむ「ながら聴き」の価値を、山口さんの生活感のあるシーンを通じて表現しています。</p>
<p><img alt="サカナクション山口一郎 イヤホンCM キッチン" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/shokz2.jpg" width="640" /></p>
<p>後半には様々の環境音のラッシュが流れた後、「美しいメロディーも、聞こえてほしいすぐそばの声も。」という環境音すらも音楽のアイデアのひとつとして考える山口さんならではの自信に満ちつつも優しい言葉で締めくくります。山口さんが周囲の音を遮るのではなく、共存していくためにShokzのオープンイヤー型イヤホンを選んだことを宣言するCMとなっています。サカナクションのドラムを務める江島啓一さんが制作した優しいBGMにも注目です。</p>
<h2>撮影エピソード</h2>
<p>肌寒さが残る2026年1月上旬の早朝、黒の衣装を身にまとった山口一郎さんを迎え、撮影がスタートしました。</p>
<p>山口さんは現場に入るとスタッフ一人ひとりに丁寧な挨拶を行い、サカナクションのデビュー曲のミュージックビデオを担当した森監督と久しぶりに再会。和やかな雰囲気の中で撮影の流れを確認し、朝の澄んだ空気の中での散歩シーンから撮影が始まりました。「いつも散歩する時の空気感なので気持ちいいです」と話しながら、自然体で最初のカットに臨んでいました。</p>
<p>公園で子どもたちと触れ合うシーンでは、ハイタッチや記念撮影に応じるなど、山口さんの気さくで優しい一面が見られ、現場は終始温かな雰囲気に包まれていました。</p>
<p><img alt="サカナクション山口一郎 公園を散歩する" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/shokz3.jpg" width="640" /></p>
<p>また、撮影に参加した猫の「なぎちゃん」とのシーンでは、実家で猫を飼っている愛猫家である山口さんが、撮影の合間にも頭を撫でながら「今は自宅で飼えていない分、とても癒やされます」と語る場面もあり、猫との自然なコミュニケーションを楽しむ様子が印象的でした。</p>
<p>本CMは、山口さんがShokzのオープンイヤー型イヤホンを装着したまま過ごす日常の時間や景色を意識して構成されており、「自分の“日常の空気感”に近いので、自然体で臨めて楽しかったです」とコメント。終始リラックスした雰囲気の中で撮影が進行しました。</p>
<h2>山口さんインタビュー</h2>
<h3>今回撮影の感想やムービーの見どころを教えてください</h3>
<p>今回のCMの監督は、森監督だったのですが、実はサカナクションのデビュー曲のMVを担当してくださった監督で、久しぶりに再会し、再び一緒に仕事ができたことに、どこか運命のようなものを感じ、とても嬉しかったです。</p>
<p>映像には猫と触れ合うシーンや、朝の公園で子どもたちと過ごすシーンなど、自分の日常の中で大切にしている景色や時間が盛り込まれていることもあり、自然体で臨めました。自分の“日常の空気感”が見どころになっていると思います。</p>
<p>特に撮影に参加してくれた「なぎちゃん」という猫とも触れ合うことができ、実家でも猫を飼っていたのですが、今の一人暮らしでは飼っておらず。なかなか触れ合う機会がないので猫が好きな自分にとっては癒やされる時間にもなりました。</p>
<h3>今回のCMのテーマのひとつが「ながら聴き」ですが、普段どんなときにながら聴きをすることが多いですか</h3>
<p>本当にこのShokzのブランドアンバサダーになったから話しているのではなく、本当に毎日、朝から夜まで一日中着けていることもあり、そのまま眠ってしまうこともあるほど日常的に使っています。</p>
<p>スピーカーで音楽を確認するような作業中でも装着したままモニタリングできますし、歯を磨きながら動画を確認するなど、ちょっとした時間にも自然に使えます。</p>
<p>眼鏡やマスクを着けたままでも快適に使用できる点も、日常の中で常にパートナーとして使い続けている理由だと思います。</p>
<h3>いろんなイヤホンの中で「Shokz」のオープンイヤー型イヤホンを使おうと思ったきっかけを教えてください</h3>
<p>ミュージシャンという仕事をしていると、新しい音響機器には常にアンテナを張っています。</p>
<p>インターネットでShokzのオープンイヤー型イヤホンの存在を知り、「どんなものだろう」と興味を持ったのが最初です。</p>
<p>以前はネックスピーカーも使用していましたが、肩に装着する負担なども感じていたため、ながら聴きできる同様のコンセプトをイヤホンとして実現している点に魅力を感じ、使い始めました。</p>
<h3>「Shokz」のオープンイヤー型イヤホンの装着感やおすすめのポイントを教えてください</h3>
<p>外部の生活音を聞きながら、自分が確認したい音楽や音声を同時に把握できる点は非常に画期的だと感じています。</p>
<p>また、自分は耳が大きいので従来のイヤホンやヘッドホンは長時間使用すると疲れやすいのですよ。</p>
<p>このイヤホンは軽くて着けていることを忘れるほど装着感が良いんです。世代が新しくなるにつれて装着感や音質も着実に進化していると感じていて、自分にとってプラスなものが多いので、長らく追いかけて使っています。</p>
<h3>オープンイヤー型イヤホンで「よかった」と感じたことや「安心した」エピソードはありますか</h3>
<p>普段から自炊をするので、ほぼ毎日スーパーに買い物に行きます。密閉型のイヤホンやヘッドホンを使用していると外の音に気づきにくいのですが、Shokzを着けたまま買い物をしていたので、ファンの方に声をかけていただいたことに気づくことができ、無視せずに済み、助かりました。そういった経験は何度もありますね。</p>
<p>外の音を聞きながらコミュニケーションが取れるという点は、とても便利で助かっています。</p>
<h3>「Shokz」の出演オファーを聞いた時の感想を教えてください</h3>
<p>Shokzのオープンイヤー型イヤホンの存在を知ったとき、強い興味を持ちましたね。普段、ミュージシャンとして音質を重視してイヤホンを選んでいる中で、外の音を感じながら日常的に音楽を楽しめるという新しい体験に魅力を感じ、以前から使用していました。</p>
<p>Shokzの進化の過程や機能の良さを実際に体感してきた自分に、このようなオファーをいただけたことはとても嬉しく、率直にテンションが上がりました。</p>
<h3>山口さんが普段よくする「ながら法」を教えてください</h3>
<p>日常的に家事や動画を見る時に使うことが多いです。最近は怖い話が好きでして、音楽を作るときに「怖い」を表現することってすごく難しいんですよ。喜怒哀楽は自分の中で計算できるのですが、恐怖という感覚だけは何か音楽で作ることはなかなか難しいんです。</p>
<p>そういったこともあり、怖い話は自分の中からすごく遠いところにあるものなので、リラックスできるんです。</p>
<p>なので、最近は怖い話を聞きながら家事したりすることが自分の中で流行っていることです。</p>
<p>深夜2時、3時の丑三つ時に怖い話聞きながら一人で散歩したりしてるんで、はたから見たらちょっと変な人ですよね（笑）</p>
<h3>2026年はアーティスト活動をし“ながら”、どんなことに挑戦してみたいですか</h3>
<p>過去15年間で合計1ヶ月しか休みを取ってなかったんですよ。なので年に2日くらいの休みですね。</p>
<p>音楽を仕事と思っていなかったからこそ、そういったスケジュールになってしまったのですが、さすがに年齢的にも体調的にもそういった音楽との向き合い方っていうのはちょっと難しい時が来たなと最近感じてきました。</p>
<p>今後は音楽とそれ以外の時間のバランスを大切にしたいと考えています。2026年は、高校時代に取り組んでいた硬式テニスをライフワークとして再開し、好きな釣りや野球にもこれまで以上に積極的に取り組み、音楽活動の糧になるような生活スタイルを築いていきたいと思っています。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>山本美月、高杉真宙らと語るポケモン愛！「ポケモン30周年、はじまる」キックオフ発表会</title>
		<link>https://35-45.net/culture/pokemon30</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/pokemon30#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Feb 2026 14:08:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エンタメ取材班 相川 圭]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://35-45.net/?p=81615</guid>
		<description><![CDATA[1996年2月27日の『ポケットモンスター 赤・緑』発売から、まもなく30年。 その節目を記念した「ポケモン30周年、はじまる」キックオフ発表会が2026年2月26日に開催されました。 ゲストとして登壇したのは、俳優の山&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-81620" alt="pokemon0226d" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/pokemon0226d.jpg" width="640" /></p>
<p>1996年2月27日の『ポケットモンスター 赤・緑』発売から、まもなく30年。<br />
その節目を記念した<strong>「ポケモン30周年、はじまる」キックオフ発表会</strong>が2026年2月26日に開催されました。</p>
<p><img alt="pokemon0226a" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/pokemon0226a.jpg" width="640" /></p>
<p>ゲストとして登壇したのは、俳優の<strong>山本美月</strong>さん、<strong>高杉真宙</strong>さん、<strong>永尾柚乃</strong>さん、そしてお笑いコンビ・<strong>レインボー</strong>の<strong>ジャンボたかお</strong>さんと<strong>池田直人</strong>さん。<br />
それぞれが自身の思い出とともに、長年愛され続ける作品への熱い思いを明かしました。</p>
<p><a href="https://youtu.be/BUpktI8ziVE?si=YuwLCL3880Q2f2Vf">*イベント後行われた代表質問の様子は動画でもご覧いただけます。</a></p>
<p><iframe width="638" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BUpktI8ziVE?si=cmxIMCDO8-kF7vkf" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<h2>幼少期の思い出に花を咲かせるゲスト陣</h2>
<p>まずは、巨大な年表を前に、ゲーム発売当時の記憶を辿るコーナーから。</p>
<p>発売当時4歳だったという山本さんは、両親がゲームに熱中していた光景を「レベル上げを親に手伝ってもらっていました」と懐かしそうに回顧。</p>
<p>一方、ゲームボーイアドバンスソフト『ポケットモンスター ルビー・サファイア』の思い出を披露したのは高杉さん。<br />
自身がサファイア、弟がルビーを持ち、小学校低学年時代は「毎日ポケモンに夢中になっていました」と振り返る一幕もありました。</p>
<p><img alt="pokemon0226c" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/pokemon0226c.jpg" width="640" /></p>
<p>また、映画『名探偵ピカチュウ』が作品との出会いだったと明かしたのは、子役の永尾さん。<br />
ピカチュウの耳を真似て髪を結んでもらったという可愛らしいエピソードを、当時の写真とともに紹介してくれました。</p>
<h2>偏愛が炸裂、それぞれの「推しポケモン」</h2>
<p>イベント終盤には、お互いの好きなポケモンを予想し合う企画も実施されました。</p>
<p>サファイア時代から「フライゴン」に一目惚れしたという高杉さんは、「僕の相棒です！」と力強く宣言。</p>
<p>山本さんは「ププリン」の丸みを帯びたフォルムがお気に入りで、ゲーム内で多数集まる場所を見つけては写真撮影に励んでいたといいます。</p>
<p>初めてのパートナーである「ヒノアラシ」への深い愛着を吐露したのは池田さん。現在もベッドの横に等身大のぬいぐるみを置き、毎日挨拶を交わす生活を送っていると語りました。<br />
相方のジャンボさんは、大人になった現在は自身とフォルムが似ている「ヤドン」にシンパシーを感じている、とのこと。記念の特製ケーキが登場した際にも「甘さが深みもあって……」と得意の妄想食レポを披露しました。</p>
<p><img alt="pokemon0226b" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/pokemon0226b.jpg" width="640" /></p>
<h2>スポーツ界との大型タイアップも続々始動</h2>
<p>今回の発表会では、株式会社ポケモンによる複数の記念プロジェクトも明らかに。<br />
30周年イヤーのテーマを「動詞」に設定し、第一弾として「はじまる」をキーワードに様々な入り口を用意する方針。<br />
全日本空輸株式会社（ANA）との記念デザインを施したポケモンジェット就航や、公益財団法人日本オリンピック委員会（JOC）のキッズスポーツアンバサダー就任といった取り組みを順次展開します。</p>
<p>さらに日本プロ野球（NPB）全12球団とのコラボ施策「ポケモンベースボールフェスタ2026」の開催も決定。<br />
幅広い層に向けた企画を通して、アニバーサリーを盛り上げていく見通しです。</p>
<p>©2026 Pokémon. ©1995-2026 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc.<br />
ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの商標です。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「欲しいものがなくならない」Number_i 岸優太「OCEANS」4月号表紙に</title>
		<link>https://35-45.net/culture/oceans4</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/oceans4#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Feb 2026 05:02:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[2月25日（水）発売のOCEANS4月号は、2026年の“本当に欲しいモノ”だけを集めたカタログ特集をお送りします！ 表紙を飾るのは、Number_iの岸優太さん。「ヴァンズは昔から大好きで、履き潰すたびに買い換えていま&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://35-45.net/wp-content/uploads/oceans0226a.jpg" alt="oceans 岸優太" width="640" class="alignnone size-full wp-image-81611" /></p>
<p>2月25日（水）発売のOCEANS4月号は、2026年の“本当に欲しいモノ”だけを集めたカタログ特集をお送りします！</p>
<p>表紙を飾るのは、Number_iの岸優太さん。「ヴァンズは昔から大好きで、履き潰すたびに買い換えています」という彼のモノ選びのスタンスを筆頭に、「&#8221;アップデート&#8221;が加わった定番品」「今季大注目のコラボ作」「読者が推薦する全国のショップ」など、まさにブツ欲を掻き立てる企画を凝縮した特集を展開します。</p>
<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0GMKQZH7V?&#038;linkCode=ll2&#038;tag=river700-22&#038;linkId=0c9f9ee7869404b955f22fdade75bb6c&#038;ref_=as_li_ss_tl">Amazonでの購入はコチラから</a></p>
<h2>OCEANS編集長 原亮太 コメント</h2>
<p>OCEANSは本号で創刊20周年を迎えました。その節目の特集は「Shopping Manual」。</p>
<p>これまでOCEANSが提案してきた価値観や20年経っても変わらず好きなものなどをベースに、最新版の“買い物ガイド”としてコンテンツメイクしております。</p>
<p>表紙は、年始早々の1月6日にInstagramに「買い物DAY」という投稿していた岸優太さん（Number_i）。取材時にも「欲しいものがなくならない」と語ってくれた岸さんには、特集の内容にも、20周年の節目にも相応しいお話をお伺いできました。撮影も素晴らしく、素敵なビジュアルに仕上がっていると思います。詳しくは本編をご覧ください。</p>
<p>第2特集は「American Luxury」。アメリカ発のプロダクトは、いわゆる装飾美のラグジュアリーというよりも、ライフスタイルを豊かにするための機能美が光るものが多く、そのスタンスや背景にあるカルチャーにOCEANSは強く共感します。そんな目線でもの選びをするのも「Shopping Manual」のブランニューなのだと思います。<br />
このたび二十歳を迎えたOCEANS。その節目の号をぜひ、お手に取っていただければと幸いです。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>中村倫也＆宮世琉弥、6度目の共演で自然な掛け合い披露「ひとくちシリーズ」新WEBCM解禁！</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Feb 2026 19:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[俳優の中村倫也さんと宮世琉弥さんが出演する、「ひとくちシリーズ」新WEBCM全3篇が、2026年2月26日（木）よりブルボンホームページにて公開、3月3日（火）から配信開始されます。 今回6度目の共演となったおふたりによ&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-81605" alt="中村倫也さんと宮世琉弥さん" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/bb0225b.jpg" width="640" /></p>
<p>俳優の<strong>中村倫也</strong>さんと<strong>宮世琉弥</strong>さんが出演する、「ひとくちシリーズ」新WEBCM全3篇が、2026年2月26日（木）よりブルボンホームページにて公開、3月3日（火）から配信開始されます。</p>
<p>今回6度目の共演となったおふたりによる、息の合った掛け合いに注目です！</p>
<p><a href="https://youtu.be/87xCY6I0w8o?t=627">CM本編（3本まとめ）</a><br />
<a href="https://youtu.be/87xCY6I0w8o">メイキングムービー</a><br />
<a href="https://youtu.be/87xCY6I0w8o?t=113">お2人へのインタビュー</a></p>
<p><iframe width="638" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/87xCY6I0w8o?start=627" title="" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<h2>CMストーリー</h2>
<h3>「ひとくちのこだわり」篇</h3>
<p>「ひとくちのこだわり」篇では、ブルボンビスケットのこだわりを「ギュッとひとくちに」凝縮した世界観を表現しています。</p>
<p>中村さんと宮世さんが回転しながら、ひとくちシリーズを味わうシーンからスタート。背景には、ルマンド・ラングレイス・ホワイトロリータ、そしてひとくちシリーズでつくられた万華鏡のような模様が広がります。</p>
<h3>「ひとくちのしあわせ」篇</h3>
<p>「ひとくちのしあわせ」篇は、リラックスした空間でのふたりの自然な掛け合いが見どころとなっています。<br />
木漏れ日が差し込む白い空間に置かれたロッキングチェア。そこに座った中村さんと宮世さんが、穏やかな時間を過ごしています。宮世さんがふと「しあわせって、どこにあるんでしょう？」と問いかけると、中村さんは「こうやって、ひといきつく時にあるんじゃない？」と答え、ひとくちラングレイスを手渡します。</p>
<p><img alt="中村倫也さんと宮世琉弥さん" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/bb0225c.jpg" width="640" /></p>
<p>ひとくち食べてくつろいだ様子で喜ぶ宮世さんに、中村さんが相槌で返すやりとりは、まさに6度目の共演で培われた息の合った掛け合いです。</p>
<h3>「どんなときでもひとくち」篇</h3>
<p>「どんなときでもひとくち」篇では、ひとくちサイズならではの手軽さを、バラエティ豊かなシーンで表現しています。</p>
<p>「仕事中に」「お出かけのおともに」「スポーツの合間に」と、さまざまなシチュエーションが次々と登場します。オフィスで事務仕事をするふたり、自転車でお出かけ中にひと息つくふたり、フットゴルフを楽しむふたり。<br />
どんな場面でも「ひとくち」で気軽に楽しめる、ひとくちシリーズの魅力を伝えます。</p>
<p><iframe width="638" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/87xCY6I0w8o?start=627" title="" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<h2>撮影エピソード</h2>
<p>6度目の共演となった今回の撮影現場では、ふたりの息の合った掛け合いが随所で見られました。特に印象的だったのは、宮世さんの純粋で一生懸命な説明と、中村さんの大人の余裕と時折見せるユニークな発言が絶妙に絡み合うやりとりです。お互いが自然体で会話を繰り広げ、それを受け止め合う姿は、まるで長年のコンビのようでした。</p>
<p><iframe width="638" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/87xCY6I0w8o" title="" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>「どんなときでもひとくち」篇のフットゴルフのシーンでは、宮世さんがジャンプするシーンにスタジオで笑いが起こる場面も。休憩時間にはサッカーのパス回しをされており、おふたりの仲の良さが伝ってきました。また、「ひとくちのしあわせ」篇でのロッキングチェアのシーンでは、スタッフからも笑いが起こる場面もあり、現場は終始なごやかなムードに包まれていました。</p>
<p><img alt="中村倫也さんと宮世琉弥さん" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/bb0225a.jpg" width="640" /></p>
<h2>インタビュー</h2>
<h3>今回の「ひとくちシリーズ」の新WEBCMの撮影を終えた感想をお聞かせください。</h3>
<p>宮世さん：今回の撮影で夢が叶った感じがします。以前、中村さんから「散歩した方がいいよ」と教えていただいて、実際に散歩するようになり、より自然を好きになったんです。今回、中村さんと木漏れ日に当たりながらゆっくりする撮影シーンがあって、「夢が叶った」と思いました。</p>
<p>中村さん：木漏れ日はピッタリなシチュエーションだったね。</p>
<p><iframe width="638" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/87xCY6I0w8o?start=113" title="" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<h3>今回の新WEBCM「ひとくちのしあわせ」篇のキャッチコピーは「小さなしあわせのカタチ。」ですが、最近、日常の中で感じた“ちょっとしたしあわせ”があれば教えてください。</h3>
<p>中村さん：僕は今、今年は風が寒いぞという日本で日々ロケをしてるんですね。「寒いなー寒いなー」ってみんなで言い合いながら頑張ってるんですけど、終わって建物や車に入った時に「暖房ってすげえな」と。</p>
<p>昔の人、どうしてたんだろうって本当によく思います。ダウンとかもないわけじゃないですか。本当にありがたい時代に生まれたなと幸せを感じますね。</p>
<p>宮世さん：僕は寝室では暖房を使わないので寒いんですが、隣の部屋の暖房を切り忘れて、朝起きてその部屋に入ると暖かいんです。それが幸せですね（笑）。</p>
<h3>新WEBCM「どんなときでもひとくち」篇の中で、「どんなときでも、さあ、ひとくち」という印象的なシーンがありますが、「どんなときでも欠かせない」ルーティンがあれば教えてください。</h3>
<p>宮世さん：お風呂を沸かすと、家全体のお湯が出にくくなりませんか？なので、お風呂を先に沸かして、お風呂を保温しながら洗い物をするんです。終わったらすぐ入りたくて。</p>
<p>中村さん：僕はお風呂で言うと、鏡の水滴をワイパーで落とすこと。あとシャワーの時は、出る時に冷たいシャワーを風呂内の壁にかけます。冷たい方が蒸気が出ないから、カビづらくなる。後々、自分が家事を楽にしたいから。</p>
<h3>新WEBCMの解禁日である2月26日は、春の訪れを感じはじめる時期でもありますが、「春が来たな」と感じるのはどんな瞬間ですか。</h3>
<p>中村さん：この仕事をしてるからか、インタビューで「新生活」「入学」「就職」の方に一言と聞かれると「もうそんな時期なんだな」と感じますね。</p>
<p>宮世さん：散歩してると、公園で春に向けて蕾が膨らんできて、色がちょっとついてきてるお花たちがいて。それが徐々に開いてきたら「春が来てるんだな」と思います。</p>
<p>――ちなみに、この春やりたいことはありますか？<br />
宮世さん：春なので、ふたりでピクニックに行きたいです。</p>
<p>中村さん：ピクニック、、？！</p>
<p>宮世さん：中村さんとゆっくりお茶を飲んだことがないので、ピクニックがしたいです。</p>
<h3>春は、卒業や入学、新生活など新しいスタートの季節ですが、ご自身がこれまでの節目のタイミングでもらって嬉しかった・印象に残っている言葉やエールはありますか。</h3>
<p>宮世さん：僕は高校を出て一人暮らしを始めた時に、お母さんとお父さんから「自分らしくいなさい」と言ってもらえたのが、すごく心が救われました。社会に出ると忘れがちですが、その言葉に救われたので、皆さんも自分らしく生きてください。</p>
<p>中村さん：僕は昔ドラマでご一緒した渡部篤郎さんと打ち上げの席で、まだ地味な無名の華もなかった僕が「この役をやらせてもらって嬉しかったです」と話したら、渡部さんが「大丈夫、華があるよ」って言ってくださって。あんなすごい方がそんなふうに声をかけてくれるのは、すごく勇気をもらえました。「もうちょっと前に出て頑張ってもいいんだな」という勇気をもらえた、優しい先輩の温かい一言でしたね。</p>
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