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	<title>35-45 WOMAN_ &#187; 投稿</title>
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	<description>35～45歳が一番楽しい！35-45世代の女性向け情報サイト</description>
	<lastBuildDate>Wed, 17 Jun 2026 06:00:12 +0000</lastBuildDate>
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		<title>【インタビュー】綾野剛さん「仕事の支えは」――「ASUS ExpertBook Ultra」新CM公開にあたり</title>
		<link>https://35-45.net/culture/asus</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/asus#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 06:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[綾野剛さんが出演する「ASUS ExpertBook Ultra」新CM「Be the Expert.篇」「ビジネスに、タフネスを。篇」が、2026年6月17日より公開となりました！ また、CM解禁と同時に、撮影の裏側が&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-83176" alt="ASUSCM 綾野剛" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/asus0617a.jpg" width="640" /></p>
<p><strong>綾野剛</strong>さんが出演する「<strong>ASUS ExpertBook Ultra</strong>」新CM「Be the Expert.篇」「ビジネスに、タフネスを。篇」が、2026年6月17日より公開となりました！</p>
<p>また、CM解禁と同時に、撮影の裏側が垣間見えるメイキングと綾野さんへのインタビューも届きました。<br />
以下、詳しくご紹介します。</p>
<p><a href="https://youtu.be/6eKUJmT7KY8">メイキング＆インタビュー、CM2本まとめ</a></p>
<p><iframe width="638" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/6eKUJmT7KY8" title="" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<h2>CMストーリー</h2>
<h3>Be the Expert.篇</h3>
<p>ASUS ExpertBook Ultraを手に持った黒いスーツ姿の綾野さんが車へと向かいます。車内でPCを開いて通知を確認すると、早速作業を開始。ふと時間を確認し颯爽と車を降りると、ある企業の社長室に向かいます。相棒のASUS ExpertBook Ultraと共にスマートにプレゼンをこなし、まさに“Expert”を体現するような、余裕のある自信に満ちた表情で社長と握手を交わします。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83174" alt="ASUSCM 綾野剛" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/asus0617b.jpg" width="640" /></p>
<h3>ビジネスに、タフネスを。篇</h3>
<p>オフィスの廊下でASUS ExpertBook Ultraを手にリモート打ち合わせをしている綾野さん。荷物を運ぶ業者とぶつかってしまいますが、全く動じずに打ち合わせを続けます。次のシーンでは衝突した衝撃で本体に水が掛かってしまいますが、堅牢性を誇るASUS ExpertBook Ultraを相棒に、何事もなかったようにスマートに仕事を続けます。</p>
<h2>撮影エピソード</h2>
<p>撮影開始前に、綾野さんにはASUS ExpertBook Ultraの堅牢性を実際に体験いただきました。水をかけても問題なく作動し続ける耐久性、PCのコネクタに8kgの重りをつけて持ち上げても外れない堅牢性に、「素晴らしい」「信じられない」と綾野さんも驚いた様子を見せていました。撮影前に、製品についてより理解を深めた上で、撮影に臨んでいただきました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83175" alt="ASUSCM 綾野剛 メイキング" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/asus0617c.jpg" width="640" height="360" /></p>
<p>撮影中は、監督と何度も言葉を交わしながら、シーンごとの表情や目線、立ち姿などを丁寧に確認。また、ASUS ExpertBook Ultraがより自然に、魅力的に映るよう、自ら所作や表情を提案する場面も多数ありました。細部までこだわりスタッフとともによりよい表現を探っていく姿からは、まさに“プロフェッショナル”としての真摯な姿勢が感じられました。</p>
<p><img alt="ASUSCM 綾野剛 メイキング" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/asus0617d.jpg" width="640" height="360" /></p>
<h2>インタビュー</h2>
<h3>CM撮影お疲れ様でした。撮影の感想を教えてください。</h3>
<p>ASUS ExpertBook Ultraを魅力的に見せるためにどうすればいいかを、スタッフの皆さんが何週間も前から考え抜いていて、監督はもちろん撮影部、照明部など各部署の皆さんが撮影に向けて生み出し、このステージを用意してくださっているからこそASUS ExpertBook Ultraが魅力的に存在できたと体感しました。</p>
<p>僕はその中でエッセンスとして味を深めていくだけに集中でき、全てが整った状態でしたので、とてもありがたかったですし、純粋に撮影を楽しむことができました。</p>
<h3>今回のCMでは、落下や水濡れなどのアクシデントにも負けない強くてスマートなパソコンとして描かれています。実際に体験されてみていかがでしたか？</h3>
<p>本当にたくましいパソコンで、その堅牢性に毎回驚きながら撮影していました。</p>
<p>特にお水に関しては、キーボードにかかってもサッと拭くだけで反応しますし、アクシデントに対して「全然問題ない」というような“ブレない男”、“ブレない魅力”のような、ある種の余裕を表現できたらいいなと思いました。</p>
<p>また、監督と話した中で、チャーミングさや、アクシデントをポジティブに捉えていく、前進していくということを表現し、全てのビジネスやクリエイティブに関わる方々にとってこのパソコンが最高のパートナーになるよう努めました。</p>
<h3>CMではビジネスマンとして出演していただきましたが、幅広い役に挑戦してきた綾野さんがこれまでやったことがない役に初挑戦できるとしたら何に挑戦したいですか？</h3>
<p>やりたくない役を見つける方が難しく、あらゆることにチャレンジしていきたいです。同時にその役から学ぶことがたくさんあります。</p>
<p>今回はビジネスマンですが（CM内で演じた）彼が持っている姿勢がASUS ExpertBook Ultraを通して他の誰かとのコミュニケーションにつながっていく、その過程をとても大切にしてるキャラクターを表現しました。</p>
<p>ですので「こういった役を生きたい」というよりは、あらゆる役において、求められることに誠実に答えていきたいです。</p>
<h3>今回のCMテーマは「プロフェッショナル」ですが、綾野さんご自身が仕事で大切にしている“プロ意識”はありますか？</h3>
<p>現場に対するリスペクトです。全てはそこです。現場をとても愛していて、第2のホームというか、自分の人生においてとてもかけがえのない場所です。</p>
<p>ですから、みんなで総合芸術を作っていく、今回だったらASUS ExpertBook Ultraを魅力的に見せていくためにどうしたらいいか、ということについて各部署が考えていることを一緒に作っていくって作業なので、リスペクトと同時に“シェアしていく”ということをとても大切にしています。そのシェアが、次の豊かさを生んでいきますから、育んでいくという姿勢を大切にしています。</p>
<h3>ExpertBookが“信頼できる相棒”として描かれていますが、綾野さんにとって、仕事を続ける上で支えになっている存在は何ですか？</h3>
<p>ひとつは役だと思います。役が相棒であり、僕の体や声や肉体を貸すという意味ではとても近い感覚があります。</p>
<p>また、役をまとっている時の相棒となると、例えば録音部は呼吸を録って、照明部は役の存在を照らして、撮影部は恋人のようにしっかり見つめてくれる。あらゆる部署がステージを作ってくれて成立しているので、そこに向かっていくために僕たちは最大のパートナーでなきゃいけない。そういった思いで取り組んでいます。</p>
<h3>今年もそろそろ半年が経ちますが、下半期に向けてやり残したことや挑戦したいことはありますか？</h3>
<p>やり残したことはありません。これからチャレンジしなきゃいけないことが下半期に待っていますので、そこに対して丁寧に準備をしていく。この準備が本当に大切で、「皆さんの準備に自分は常に見合っているか」という向き合い方が一番自分の準備を豊かにします。</p>
<p>ここから必要な準備がたくさん見えていますから、鍛錬とともにその準備をしていき、また下半期に続いていく様々な撮影をみんなとともに完走しきる、誰一人余すことなくみんなでゴールするっていうことを、引き続き大切にしていきたいです。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>岩田剛典さん、海外で「心臓が鍛えられる」とにかく明るい安村さんはパスポート代を節約して何を買う？</title>
		<link>https://35-45.net/culture/jata-event</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/jata-event#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Jun 2026 14:12:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エンタメ取材班 相川 圭]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[JATA（日本旅行業協会）海外旅行アンバサダーの岩田剛典さんが2026年6月16日、東京・霞が関で開催された「海外旅行2000万人に向けた共同記者会見」に登壇。 ゲストのとにかく明るい安村さんとともに、パスポート取得促進&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-83194" alt="岩田剛典さん、とにかく明るい安村さん" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/jata0616b.jpg" width="640" /></p>
<p>JATA（日本旅行業協会）海外旅行アンバサダーの<strong>岩田剛典</strong>さんが2026年6月16日、東京・霞が関で開催された「海外旅行2000万人に向けた共同記者会見」に登壇。<br />
ゲストのとにかく明るい安村さんとともに、パスポート取得促進や海外旅行の魅力についてトークを繰り広げました。</p>
<p>【関連動画】<a href="https://youtu.be/dfFqDilBfdM">岩田剛典さん、とにかく明るい安村さん罰ゲームに苦笑い「海外旅行2000万人に向けた共同記者会見」</a></p>
<p><iframe height="315" width="638" src="https://www.youtube.com/embed/dfFqDilBfdM?si=AAx5tvXJni8-zcAm" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/jata">「もっと挑戦したいことは？」岩田剛典さん「JATA海外旅行アンバサダー就任発表会」に登壇</a><br />
【関連動画】<a href="https://youtu.be/vwVA4a3kwl8?si=Xq2v3qlZ7KnGi00d">岩田剛典さん囲み取材「JATA海外旅行アンバサダー就任発表会」 </a><br />
【関連動画】<a href="https://youtu.be/U4mUZdmQOjw?si=eBQLj1rFALx2q-of">「登坂です。ØMIです」岩田剛典さん囲み取材「JATA海外旅行アンバサダー就任発表会」</a></p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/vwVA4a3kwl8?si=AoEsaZLElT-OHx-F" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/U4mUZdmQOjw?si=8877sZejHZPFmtwn" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<h2>「7000円安くなるのは大きい」パスポート費用引き下げを歓迎</h2>
<p>昨年からアンバサダーを務める岩田さんは、7月1日から実施されるパスポート手数料の約半額への引き下げを「すごく便利な時代が来ましたね！」と歓迎。費用が浮いた分を現地での食事や交通に充てられると触れ、海外へのハードルが下がることへの期待を語りました。<br />
近年は仕事での渡航機会が増えているという岩田さん。ソロアジアツアーのほかアメリカやニュージーランドを訪れたことを明かし、ニュージーランドでは仕事のスケジュールで各地を回りつつ「プライベートではなかなか行けない場所にも足を運べた」と振り返りました。次に行きたい場所として挙げたのは韓国。「2〜3日でも空けば行きたい」と話していました。</p>
<p><img alt="岩田剛典" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/jata0616a.jpg" width="640" /></p>
<h2>とにかく明るい安村さん、この日限りの特別な名前で登場</h2>
<p>イベント途中には、スペシャルゲストとしてとにかく明るい安村さんが参加。パスポート手数料引き下げにちなんだこの日限りの名前「とにかく安いパスポートさん」として紹介されました。</p>
<p>ふたりはパスポート制度や外務省の海外安全情報配信サービス「たびレジ」について学ぶ特別授業形式のコーナーに挑戦。海外旅行で一番気になることを聞かれると、岩田さんは治安や安全面を挙げた一方、安村さんは「仕事上、その国で裸は大丈夫かということ」と答えました。</p>
<p>「たびレジ」については、渡航先の安全・災害情報を日本語で受け取れる点を岩田さんが評価。安村さんも、海外のホテルで警報が鳴った際に英語のアナウンスが理解できず対応に困ったエピソードを引き合いに出し、このようなサービスの有用性に触れました。</p>
<h2>岩田さんは全問正解、安村さんには罰ゲーム</h2>
<p>パスポートや「たびレジ」に関する全5問の小テストでは、岩田さんが全問正解を達成してご褒美の世界地図を獲得。<br />
対する安村さんは1点にとどまり、イベント終了後も丸1日「とにかく安いパスポートさん」として過ごすという罰ゲームが言い渡されました。「この後も仕事があるんですよ！？」と嘆きながらも、自身の持ちネタをパスポートに絡めてアレンジし、最後まで笑いを届けました。</p>
<h2>「今はいい機会」アンバサダーとして改めて呼びかけ</h2>
<p>締めくくりに岩田さんは「国内では得られない刺激や、人・文化・食との出会いがある。日常では得られないインスピレーションをもらえると思います」と海外旅行の意義を語り、費用面でのハードルが下がった今こそ踏み出してほしいと呼びかけました。「これからもアンバサダーとして魅力を発信していきたい」と意気込みを新たにして、イベントを締めました。</p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/gqF9QG3Eusg?si=7DTlekiRrbAkGUjS" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe><br />
<a href="https://youtu.be/gqF9QG3Eusg">*イベント後に行われた囲み取材の様子はこちら↑の動画からご覧いただけます。</a></p>
<h2>「JATA海外旅行プロモーション もっと！海外へ」について</h2>
<p>（一社）日本旅行業協会（Japan Association of Travel Agents＝JATA)によるプロジェクト。海外旅行の完全復活を目的に「JATA海外旅行プロモーション もっと！海外へ」を2025年3月24日より実施しています。</p>
<p>2024年の日本人の海外渡航者数は2019年比で約65％（日本政府観光局発表）、日本人のパスポート保有率はコロナ前の23～24％から17.8%と訪日・国内旅行と比しても回復は道半ばです。国際交流は双方向が原則であり、国際線の維持・拡大のためには日本人の海外旅行の回復が必要不可欠です。何より若者の海外旅行離れは、グルーバル社会において、日本の国際競争力に影響を及ぼし兼ねません。JATAでは、会員会社、関係団体とともに業界一丸となって海外旅行の回復に向けての取り組みを行います。</p>
<p><a href="https://jata-motsutokaigai.com/">「もっと！海外へ」特設サイト</a></p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>池田模範堂ブランドの交通広告でNumber_iが大集結！「ムヒ」平野紫耀、「ムヒベタV液」神宮寺勇太、「ヒビケア」岸優太が東京、大阪に</title>
		<link>https://35-45.net/culture/ikeda3</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/ikeda3#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 01:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[Number_i 平野紫耀さん、神宮寺勇太さん、岸優太さんの3人がそれぞれイメージキャラクターを務める池田模範堂ブランドの広告が、ついに集結！ 3ブランドがコラボレーションした屋外広告が、2026年6月15日（月）よりJ&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://35-45.net/wp-content/uploads/ikeda3a.jpg" alt="Number_i ムヒ、ヒビケアシリーズ広告" width="640" class="alignnone size-full wp-image-83165" /></p>
<p>Number_i 平野紫耀さん、神宮寺勇太さん、岸優太さんの3人がそれぞれイメージキャラクターを務める池田模範堂ブランドの広告が、ついに集結！</p>
<p>3ブランドがコラボレーションした屋外広告が、2026年6月15日（月）よりJR品川駅「品川フラッグ」およびJR大阪駅「セントラルサウンドビジョン」にて掲出されます。</p>
<p>【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/visionary-journeys">平野紫耀が自らオーダーした旅のツール。｢ルイ・ヴィトン ビジョナリー･ジャーニー｣展で見つめた匠の技と創造性</a><br />
【関連動画】<a href="https://youtu.be/J7DwiUSDfYg">神宮寺勇太さん「ジバンシイ ビューティー アンバサダー就任発表会」イベント動画</a><br />
【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/givenchy-yuta">「僕、シティー派なんで。」Number_i 神宮寺勇太さん登壇「ジバンシイ取材会」イベントレポ</a><br />
【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/gq-2024-ceremony">Number_iさん「GQ MEN OF THE YEAR」授賞記者会見に登壇</a><br />
【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/number_i-sekkisei">Number_i3人が登壇「雪肌精 新・グローバルブランドミューズ就任発表会」</a><br />
【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/sui-hirano">平野紫耀さん「サントリージン 翠新TVCM新キャラクター発表会」に登壇</a><br />
【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/the-bows">神宮寺勇太さん、新作ハイジュエリーコレクション「The Bows（ザ ボウズ）」発表会</a><br />
【関連動画】<a href="https://youtu.be/TsgsHAMzLAk?feature=shared">平野紫耀オーダーアイテムも！｢ルイ・ヴィトン ビジョナリー･ジャーニー｣展</a></p>
<h2>バナナ・リパブリック SUMMER 2026 コレクション The Summer Edit -初夏を映す洗練されたワードローブ-</h2>
<h2>Number_i平野紫耀さん・神宮寺勇太さん・岸優太さんがついに集結！</h2>
<p>かゆみ・虫さされ薬の「ムヒシリーズ」イメージキャラクターに平野紫耀さん、湿疹・皮ふ炎治療薬「ムヒベタV液」イメージキャラクターに神宮寺勇太さん、ひび・あかぎれ治療薬の「ヒビケアシリーズ」イメージキャラクターに岸優太さんをそれぞれ起用しております。</p>
<h3>平野紫耀さん（ムヒシリーズ）</h3>
<p>青空と海をバックにした伸びやかな表情や、険しい山林の中を駆け抜ける躍動感あふれる姿に注目。虫さされによるかゆみが気になる季節においても、ムヒを持って思わず外に出かけたくなるような、爽やかで、躍動感のあるCMとビジュアルになっています。</p>
<h3>神宮寺勇太さん（ムヒベタV液）</h3>
<p>ストロングランクのステロイド外用剤として、日本初※となるロールオンタイプの湿疹・皮ふ炎薬という、スマートでありながら、確かな効き目があることを、青を基調としたインスタレーションのような美しい空間で、力強く、クールに体現しました。<br />
※OTC医薬品において、「ストロング」ランクのステロイド外用剤として、ロールオン容器は日本初（2026年2月時点・自社調べ） </p>
<h3>岸優太さん（ヒビケアシリーズ）</h3>
<p>ブランドカラーである赤を基調とした印象的なビジュアルの中、手肌のトラブルに向き合う姿を表現。巨大な商品パッケージに囲まれた空間で、力強いまなざしで「あなたはどっち？」と問いかけ、つらいひびやあかぎれを解決する商品として、力強く、そしてスタイリッシュに表現しました。</p>
<h2>3年連続となる平野紫耀さん出演！ムヒシリーズ新TVCMを5月より公開中</h2>
<p>「ムヒシリーズ」では、平野紫耀さんを起用した新TVCMを、2026年5月8日より全国で放映中です。</p>
<p>今年で3年連続「液体ムヒ」のCMに出演することになった平野紫耀さん。液体ムヒでは、白いTシャツにデニム、サンダルという夏らしい装いで登場。今回のCMでは、シリーズ初となる海でのロケが行われ、緑に囲まれた小道を抜けると、目の前に広がる青い海と白い雲。その海辺で夏を楽しむ少年たちを見て、自らの昔を思い出してつい微笑むという、どこかノスタルジーを感じさせる印象的なCMとなっております。一方、ムヒアルファEXのCMでは、アウトドアウェアに身を包み、森の中を全力疾走。枝や木の根を軽々と飛び越えながら力強い走り披露し、生き生きとした躍動感溢れる姿をご覧いただけます。ぜひ本編をお楽しみください。</p>
<p><a href="https://youtu.be/and8RrG-JBc">「液体ムヒ あの夏の続き」篇（15秒）</a><br />
<a href="https://youtu.be/Lz-rHX8HyUA">「ムヒアルファEX　もっと強く、もっと速く」篇（15秒）</a><br />
<a href="https://youtu.be/jIFItqvJUzw?si=5m5t2gDgJHZZ87C_">CMメイキング・インタビュー</a></p>
<h2>JR品川駅、JR大阪駅にて屋外広告を掲載</h2>
<p>2026年6月15日（月）～6月28日（日）まで、JR東日本品川駅「品川フラッグ」、2026年6月15日（月）～6月21日（日）までJR西日本大阪駅の「セントラルサウンドビジョン」にて、屋外広告を掲出いたします。</p>
<h3>品川フラッグ</h3>
<p>JR品川駅では、四季折々の世界観を切り取ったグラフィックを展開。メンバーの魅力とブランドの世界観をビジュアルで表現し、通行者の目を引くダイナミックな大型フラッグとして掲出します。写真ならではの美しさと存在感で、一瞬にして世界観へと引き込みます。</p>
<p>2026年6月15日（月）～6月28日（日）※2週間</p>
<p><img src="https://35-45.net/wp-content/uploads/ikeda3b.jpg" alt="Number_i ムヒ、ヒビケアシリーズ広告 品川広告" width="640" class="alignnone size-full wp-image-83169" /></p>
<h3>大阪駅セントラルサウンドビジョン</h3>
<p> JR大阪駅では、特別編集された動画コンテンツを放映。グラフィックとは異なり、映像ならではの臨場感で、3人の表情や空気感をよりリアルに体感できる点が見どころです。さらに、各メンバーが出演するCM映像も放映し、その場ならではの特別な視聴体験を提供します。</p>
<p>2026年6月15日（月）～6月21日（日）※1週間</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「アイウェアを着けるのは『カッコつける時』」木村拓哉さん出演「OWNDAYS」新CM解禁！</title>
		<link>https://35-45.net/culture/hitomi-dokuhaku</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/hitomi-dokuhaku#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 16:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[木村拓哉さんが出演する「OWNDAYS」新CM【瞳の独白】「色の地下鉄」篇、「水のように」篇が、2026年6月15日より日本・台湾・香港で順次公開となります！ CMは「OWNDAYS」カラーレンズの魅力を伝えるもので、地&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-83151" alt="木村拓哉 カラコンCM" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/hitomi-dokuhaku1.jpg" width="640" /></p>
<p><strong>木村拓哉</strong>さんが出演する「OWNDAYS」新CM【瞳の独白】「色の地下鉄」篇、「水のように」篇が、2026年6月15日より日本・台湾・香港で順次公開となります！</p>
<p>CMは「OWNDAYS」カラーレンズの魅力を伝えるもので、地下鉄の車内を舞台にしたユニークな内容です。<br />
以下、撮影エピソードやインタビューとともに詳しくご紹介します。</p>
<p><a href="https://www.owndays.com/jp/ja/news/color">特設ページ</a><br />
<a href="https://youtu.be/INhLOQdlf0s">OWNDAYS【瞳の独白】「色の地下鉄」篇 30秒</a><br />
<a href="https://youtu.be/tSxN1X7GnZE">OWNDAYS【瞳の独白】「色の地下鉄」篇 15秒</a><br />
<a href="https://youtu.be/FybfuiGGD-w">OWNDAYS【瞳の独白】「水のように」篇 30秒</a><br />
<a href="https://youtu.be/Ct28YOLS6Vg">OWNDAYS【瞳の独白】「水のように」篇 15秒</a><br />
<a href="https://youtu.be/LBwn51Yr_KQ">メイキング・インタビュー映像</a></p>
<p><img alt="木村拓哉 カラコンCM" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/hitomi-dokuhaku3.jpg" width="640" /></p>
<p>【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/oreto-mugitoro">木村拓哉さん出演「吉野家」新CM解禁！「元気を維持する秘訣は？」インタビューも公開</a><br />
【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/ufj-event">「3兄弟という無理な設定ですが（笑）」木村拓哉、石原さとみ、水上恒司登壇『三菱UFJフィナンシャル・グループ「新TVCM発表会」』</a></p>
<h2>CMストーリー</h2>
<p>「色の地下鉄」篇は、100色以上から選べるOWNDAYSのカラーレンズにフィーチャーした新CMで、カラフルでアーティスティックな地下鉄の車内を舞台に、木村さんの「自分の色で、見ようじゃないか。」という力強い言葉と共に、自分自身の視点や感性で世界を見ることを肯定しながら、カラーレンズを選ぶ楽しさを表現しています。木村さんの圧倒的な存在感と、シュールでスタイリッシュな映像美が融合し、自分の個性を彩るアイテムとしてのカラーレンズの魅力を伝えています。</p>
<p><img alt="木村拓哉 カラコンCM" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/hitomi-dokuhaku2.jpg" width="640" /></p>
<p>一方、「水のように」篇は、OWNDAYSの薄型／遠近両用レンズが、どんな度数でも追加料金0円であるという価格設計にこめられた理念にフォーカスした新CMで、幻想的な水面が広がる空間に佇む木村さんの、「レンズは水から生まれたという。だったら、水のように、もっと。レンズは自由になるべきだ。」というナレーションを通し、レンズの普遍性と進化を表現しています。</p>
<h2>撮影エピソード</h2>
<p>新CM「色の地下鉄」篇の撮影は、スタジオ内に丸々1車両分の地下鉄車両を完璧に再現したセットの中で行われました。<br />
黒のスーツにグリーンのカラーレンズを合わせた「BACK in BLACK」のフレームを着用してスタジオ入りした木村さん。車両セットに足を踏み入れると、そこには頭から足の先まで、ブルー、グリーン、オレンジ、イエロー、ピンク…と、それぞれの色を纏った乗客役たち20名が既にスタンバイ状態。その圧巻の光景に思わず「すごい…」と言葉を漏らします。</p>
<p>カラフルな乗客役たちはもちろんCGではありませんし、車両内の客席や手すり、掲出されている路線図といった大道具・小道具、さらには車窓を流れて行く光の粒にいたるまで、制作スタッフが作りあげたリアルなセットです。<br />
CGや合成では醸し出すことのできない独特の空気感の中で撮影は順調に進み、CMの撮影を終えると、続いて同じ車両セット内でグラフィック広告用のフォトグラファーによる撮影がスタート。<br />
カラフルな乗客役たちを交えてのジャムセッションで、次々とポーズをとる木村さん。チェック用のディスプレーにその様子が映し出されるたびにスタジオ内で歓声が上がります。<br />
最後のカットを撮り終え、フォトグラファーの「お疲れ様でした！」の声に、木村さんをはじめ、スタジオ内の全スタッフが大きな拍手で応えます。制作スタッフのCGには頼らないリアルなセット作りが、CM同様、素敵なグラフィックを産んだ瞬間となりました。</p>
<h2>インタビュー</h2>
<h3>Instagramやテレビ番組出演時など、OWNDAYSのアイウェアを着用いただいているのを拝見していますが、どのようなシーンで着用することが多いですか？</h3>
<p>一番カジュアルで分かりやすく言っていいなら…「カッコつける時」です（笑）。もう、それ以外ないです。すごく助かっているのが、色ののったメガネ（サングラス）をかけた状態で番組等に出させていただく際、自分の中に「グラサンをしたまま出演するのは失礼じゃないか」という抵抗や引っかかりを感じることがあるんです。でも、今かけさせていただいているものもそうですが、「かけながらも自分の目の表情が相手や視聴者の方々に伝わる」ということが、ひとつ「かけていてもいいんじゃないか」と思わせてくれる口実になり、マインドを変えてくれる。そんな感じが非常にあります。なので、ちょっとカッコつけたい時はかけてます（笑）。</p>
<h3>豊富なレンズのカラーバリエーションについては？</h3>
<p>今日スタッフの方に他のオススメカラーも見せていただいて、「イエロー」もすごくオススメだということで、さっき拝見しました。今かけさせていただいているのは「グリーン」なんですけど、このグリーンも大好きですし、イエローもいろんなシーンで使わせていただこうかなと思っています。</p>
<h3>色の濃淡については？</h3>
<p>（OWNDAYSのカラーレンズは）色の入り方がすごく…「塩梅」がいい。「あんばい」って、字のごとく「塩梅」なんですけど、塩加減がバッチリなんです。なので、僕は多用させていただいています。あまり大きな声では言いたくないんですけど、「カッコつける時」です（笑）。</p>
<h3>新CMでは100種類以上ある豊富なカラーレンズをフィーチャーしていますが、「進化する大人」へ、カラーレンズ入りのメガネはいかがですか？</h3>
<p>以前の僕のように、「カラーレンズをのせる＝サングラスをかける」という感覚だった方も、今回の僕のように、感覚や捉え方のニュアンスをちょっと変えていただくだけでいいと思うんです。普段、よりクリアにものを捉えたいからメガネをかけられていると思うんですが、ただのサングラスではなく、ご自身の視力に合わせたレンズを入れれば「ものも見える」し、「光や紫外線にも対応できる」し、そして「カッコつけられる」！大人がカッコつけていないと、若い世代の人たちが「あの人カッコいい」と思ってくれない。それは女性も含めて。メガネをかけている・いないに関わらず、ご本人のモチベーションが上がっている状態が周囲に伝われば、ものを作ったりクリエイティブな何かに探求したりする際の「熱」にも変わるんじゃないかなと思います。みんなでそういう（良い刺激を与え合う）関係になれたらいいな、と思います。</p>
<h3>新CMの撮影はいかがでしたか？</h3>
<p>黒田（秀樹）監督が毎回独特の世界観を用意してくださるので、前回に引き続きカラーレンズということもあり、色彩豊かな画角になっていると思います。こんなアナログに、実際のキャストの皆さんにカラーマスクを被って席に座っていただいて…。「皆さん見えてるんですか？」って聞いたら、「ぼんやりと…」って皆さん口を揃えておっしゃっていました。（それを聞いて）「すげぇ撮影してんな」と思いました。</p>
<h3>今年の夏も猛暑が予想されていますが、暑さ対策として特に気を使っていることは？</h3>
<p>基本、外出する時は（カラー入りのアイウェアを）かけるようにしています。車を運転するのも好きなので、そういう場合は確実にかけた状態で運転していますし、外を歩く際にも乗せていますね。</p>
<h2>新CM着用モデル</h2>
<h3>「色の地下鉄」篇</h3>
<p>ヨーロピアントラッドの気品が漂う、洗練されたウェリントン型<br />
力強さを感じるフォルムと、上下の縁の太さにコントラストを持たせたデザイン設計が、凛とした存在感と知的な表情を引き立てます。クラシックでありながら重たくなりすぎず、洗練された佇まいに。左テンプルには【OWNDAYS switch logo】をさりげなくあしらい、主張しすぎない上質なアクセントをプラス。トラッドとモダンが調和した、日常に品格を添える一本です。</p>
<p>品番：OB2020G-5A<br />
フレームカラー：C1ブラック<br />
レンズカラー：オパールグリーン<br />
金額：¥17,800（カラーレンズ代込み・税込）<br />
<a href="https://www.owndays.com/jp/ja/products/OB2020G-5A">商品ページ</a></p>
<h3>「水のように」篇</h3>
<p>スタンダードの真価、スタイルを確立させるウェリントン型（CM着用モデル）<br />
サイドに合わせたヴィンテージライクなテンプルが、フロントの端正な表情とは異なる上品な横顔を演出します。タイムレスなデザインの砂時計をモチーフにしたメタルパーツがアクセント。かける人それぞれの魅力を引き出す、奥行きのある一本です。</p>
<p>品番：OB2015G-5A<br />
フレームカラー：C1ブラック<br />
金額：¥13,800<br />
<a href="https://www.owndays.com/jp/ja/products/OB2015G-5A">商品ページ</a></p>
<p>新CM着用レンズカラー<br />
OWNDAYS Seasonal Tone<br />
オパールグリーン<br />
赤系と青系の色のカットする効果が強く、目の疲れがたまりにくい。最も視界を自然に見せる効果があります。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>ファミリーマートが「アフタヌーンティー」フェア開催、過去最多の全28種類を展開</title>
		<link>https://35-45.net/gourmet/familymart-afternoon</link>
		<comments>https://35-45.net/gourmet/familymart-afternoon#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 16:09:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[野菜ソムリエ/チョコレートライター ケイ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>

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		<description><![CDATA[2026年6月16日、ファミリーマートの全国の店舗で、紅茶ブランド「Afternoon Tea」が監修した全28種類の商品を発売する「アフタヌーンティー」フェアがスタートします。 2019年から続くコラボレーション、今年&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-83121" alt="ファミマ×アフタヌーンティー" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/afternoon0611a.jpg" width="640" /></p>
<p>2026年6月16日、ファミリーマートの全国の店舗で、紅茶ブランド「Afternoon Tea」が監修した全28種類の商品を発売する「アフタヌーンティー」フェアがスタートします。</p>
<p>2019年から続くコラボレーション、今年は過去最大規模での実施だそう！お茶の風味を活かした新商品が多数登場する中、本記事では特に注目度の高い「デザート」カテゴリの4商品をレポートしてみたいと思います。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83122" alt="ファミマ×アフタヌーンティー デザート4品" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/afternoon0611b.jpg" width="640" /></p>
<h2>フェアの注目はデザート4品！</h2>
<h3>窯出しとろけるミルクティープリン</h3>
<p>「窯出しとろけるミルクティープリン」は、アールグレイを使用したミルクティープリンに、北海道生クリーム入りのホイップクリームを合わせた一品。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83128" alt="アフタヌーンティー とろける紅茶プリン" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/afternoon0611h.jpg" width="640" height="435" /></p>
<p>プリンは非常となめらかな口当たりで、アールグレイの華やかな香りがしっかりと広がります。トッピングされたホイップクリームのコクが、ミルクティーの風味をより引き立てる構成となっています。</p>
<h3>アールグレイ香るザクほろシュー（紅茶クリーム）</h3>
<p>「アールグレイ香るザクほろシュー（紅茶クリーム）」は、独特の食感に仕上げたシューパフの中に、こだわりのダブルクリームを詰めています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83123" alt="アールグレイ香るザクほろシュー（紅茶クリーム）" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/afternoon0611c.jpg" width="640" height="480" /></p>
<p>シュー生地はザクザクとした歯ごたえとほろほろとした崩れやすさがあり、食感にメリハリがあります。中に入ったアールグレイ風味のクリームは香りが豊かで、パフとの相性も良好です。</p>
<h3>アールグレイ香るクリスピー紅茶サンド</h3>
<p>「アールグレイ香るクリスピー紅茶サンド」は、食感にこだわった紅茶風味のサンドデリ。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83124" alt="クリスピー紅茶サンド" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/afternoon0611d.jpg" width="640" height="462" /></p>
<p>クッキー生地などのサクパリとした軽快な食感が心地よく、噛むたびにアールグレイの香りがストレートに抜けていきます。クリスピーな食感の楽しさと、お茶の風味がバランスよくまとまっています。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83125" alt="クリスピー紅茶サンド" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/afternoon0611e.jpg" width="640" height="659" /></p>
<h3>アールグレイ香る紅茶カヌレ</h3>
<p>「アールグレイ香る紅茶カヌレ」は、今回のフェアに合わせてさらに紅茶の香りを高めた商品だそう。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83129" alt="アールグレイ香る紅茶カヌレ" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/afternoon0613.jpg" width="640" height="477" /></p>
<p>外側はカリッと香ばしく、内側はもっちりとしたカヌレ特有の食感が特徴です。噛みしめるほどに深みのあるアールグレイの風味が広がり、専門店のような本格的な仕上がりを感じさせます。</p>
<h2>焼き菓子からお酒まで多彩なカテゴリも同時展開</h2>
<p>今回のフェアでは、主役のデザートだけでなく、幅広いカテゴリで商品が展開されます。</p>
<p>焼き菓子カテゴリではアールグレイ香るフィナンシェやバウムクーヘン、ドーナツなどが並び、パンカテゴリではアールグレイメロンパンや生スコーンクロワッサンが登場。</p>
<p>また、お菓子カテゴリではチョコプレッツェルや、初登場となる紅茶とピーチの琥珀糖などが用意されています。さらにミルクティーアイスやフレーバーティー、 confederation 初となるお酒「シャルドネティーサワー」まで、全28種類が揃う大規模なフェアとなっています。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>マイケル富岡「マイケルが降りていると思って鳥肌が立った」――映画『Michael/マイケル』公開初日イベント</title>
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		<comments>https://35-45.net/culture/michael-after#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 16:07:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エンタメ取材班 相川 圭]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[映画『Michael/マイケル』の公開初日となった2026年6月12日、新宿のキノシネマ新宿にて上映後のアフタートークイベントが行われ、マイケル富岡さん、アヤノダガネさん、音楽ジャーナリストの高橋芳朗さんが登壇しました。&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-83141" alt="「マイケル」アフターイベント" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/michael-after1.jpg" width="640" /></p>
<p><img alt="「マイケル」アフターイベント" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/michael-after3.jpg" width="640" height="427" /></p>
<p>映画『Michael/マイケル』の公開初日となった2026年6月12日、新宿のキノシネマ新宿にて上映後のアフタートークイベントが行われ、マイケル富岡さん、アヤノダガネさん、音楽ジャーナリストの高橋芳朗さんが登壇しました。</p>
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<h2>マイケル富岡が語る、主演ジャファー・ジャクソンへの賛辞</h2>
<p>1980年代にMTVナビゲーターとして活躍し「日本のマイコー」として親しまれるマイケル富岡さんは「日本のマイコーです！」と挨拶。続けて「1980年代にMTVでマイケル・ジャクソンのMVを紹介してまいりました。それ以来なので30、40年以上のマイケルLOVEで御座います」と話しました。</p>
<p>アヤノダガネさんは「この映画を通してさらにマイケルさんのことが大好きになった」とコメント。高橋さんは「3人の中で僕が一番地味なファッションかもしれませんが、ブラック&amp;ホワイトという事で宜しくお願いいたします」と、自身のファッションについても触れていました。</p>
<p>また、マイケルの甥にあたる主演俳優ジャファー・ジャクソンさんについて、マイケル富岡さんは「ジャファーの第一声を聴いた時にマイケルが降りていると思って鳥肌が立った」と話しました。<br />
高橋さんは「今夜はビート・イット」のミュージックビデオに登場するレッドジャケットのシーンに言及。「マイケルが『何かが足りない』と言ってスタッフにジャケットを持って来させて、それを着て踊り始める。マイケルが自分でディレクションしているという事実がちゃんと描かれているのは感動もの」と、映画の描写を評価しました。</p>
<p>さらに劇中で描かれるMTVの歴史についても解説が及びます。高橋さんによれば、MTV開局当初は黒人アーティストのMVが基本的に放送されない時代だったといい、「それをマイケルがCBSに直接掛け合って、社長がその熱に打たれて『スリラー』が放送された」とのこと。当時ナビゲーターを務めていたマイケル富岡さんは「放送当時、マイケルの情報は沢山来るけれど、そのような背景までは僕の所には下りてこない。だから映画を観て衝撃を受けました」と振り返りました。</p>
<h2>「スリラー」「ビリー・ジーン」、伝説のMVをめぐる裏話</h2>
<p>「スリラー」のMV撮影についてアヤノダガネさんは「マイケルさんのクリエイティブさや、こだわりに凄く感動して、私もクリエイターとして沢山の人を動かしながらも、こだわっていかなきゃいけないんだと思わされた」としみじみ語ります。<br />
ジョン・ランディス監督によるこのMVのフルバージョンは13分42秒に及ぶ長尺ですが、マイケル富岡さんによれば、当時は番組でフルバージョンを流すのは難しかったものの、視聴者からの要望でフルバージョン放送が実現したとのこと。「その時も凄い反響でした」と当時を振り返りました。</p>
<p>一方、高橋さんはモータウン25周年ライブの「ビリー・ジーン」のシーンについて、「ムーンウォークして回転してつま先で立つところは、実際は失敗している。でも映画ではマイケルの理想とする形になっていて、そこは観ていて嬉しかった」とマニアックな視点で解説。マイケル富岡さんは当時のMVにムーンウォークが入っていなかったことに触れ、「ムーンウォーク目的で加入した人が『なぜ入っていないの!?』とMTVにクレームを入れる。それがニュースになって結果的に『ビリー・ジーン』が話題になっていった」と、当時の熱気を語りました。</p>
<h2>マイケル・コーデの観客もステージへ、ファッションチェック企画も</h2>
<p>イベントでは、マイケル・コーデで来場した観客を対象にしたファッションチェック企画も実施されました。グラミー賞受賞時の白いコーディネートをまとった女性、「スリラー」の全身レッドコーデの男性、「ヒストリー・ワールド・ツアー」の全身ゴールデンコーデの男性の3人が登壇。</p>
<p>3人の話を聞きながら、マイケル富岡さんは「マイケルがこの世にいない事がいまだに信じられない。いまだにマイケルのエネルギーを感じるって…凄い」とコメントしました。さらに「マイケルが今もし生きていたとしたら、どんなパフォーマーでいるのだろうか」という問いに対し、高橋さんは「より成熟した年齢に合った表現に向かっていたと思う。ダンスパフォーマンスもさることながら、より深みのあるバラードも歌っていたのではないか」と答えています。</p>
<h2>若い世代へ、3人が語った映画への期待</h2>
<p>イベントの終盤、高橋さんは「僕がこの映画の登場に期待しているのは、若い世代にマイケルのレガシーが正確に伝わること。彼を取りまく誤解が少しでも解消されること」と話し、「ここから始まる新しいマイケルの歴史があるはずなので、ファンの皆でマイケル・ジャクソンを盛り上げていけたら嬉しい」と語りました。</p>
<p>アヤノダガネさんも「リアルタイムでマイケルさんを知らない世代だからこそ、この映画を観てマイケルさんの人間性などに新しい気づきもあった。若い世代の方々にも是非とも観て欲しい」とアピール。<br />
最後にマイケル富岡さんは「この映画を作ってくれたことに感謝しかありません。ファンだと映画を観る前の期待値は高いけれど、それを裏切ることは全くございません。一度ならず二度三度と観て欲しいです。劇場のでっかいスクリーンで、爆音で、IMAXで体感してください」と呼びかけ、イベントを締めくくりました。</p>
<h2>映画『Michael／マイケル』</h2>
<p>6月12日（金）より全国公開。監督はアントワーン・フークア、製作は『ボヘミアン・ラプソディ』のグレアム・キング。主演はマイケルの実の甥ジャファー・ジャクソン。全27曲のマイケルの名曲とともに、その生涯を描きます。<br />
公式サイト：https://www.michael-movie.jp</p>
<p><img alt="『Michael／マイケル』公開" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/me0531b.jpg" width="640" height="427" /></p>
<p>脚本：ジョン・ローガン（『アビエイター』『グラディエーター』）<br />
製作：グレアム・キング（『ボヘミアン・ラプソディ』）、ジョン・ブランカ、ジョン・マクレイン<br />
出演：ジャファー・ジャクソン、ジュリアーノ・ヴァルディ、コールマン・ドミンゴ、ニア・ロング、ケンドリック・サンプソン、マイルズ・テラー、ローラ・ハリアー、ケイリン・ダレル・ジョーンズ他<br />
配給：キノフィルムズ　提供：木下グループ　映倫：G<br />
コピーライト：(R), TM &amp; (C) 2026 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.<br />
公式HP：https://www.michael-movie.jp<br />
公式X：https://x.com/michaelmoviejp<br />
公式Instagram：https://www.instagram.com/michaelmovie.jp/<br />
公式TikTok： https://www.tiktok.com/@michaelmoviejp</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Mrs. GREEN APPLE大森元貴「音楽って本当に楽しい」――『CEREMONY』2日間の祝祭が終幕</title>
		<link>https://35-45.net/culture/feature-ceremony2</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/feature-ceremony2#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 13:45:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エンタメ取材班 相川 圭]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[Photo by @ogata_photo 令和を代表するトップアーティストMrs. GREEN APPLEが立ち上げた、新たなエンタテインメントショー「Mrs. GREEN APPLE presents 『CEREMO&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-83134" alt="feature-ceremony2a" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/feature-ceremony2a.jpg" width="640" /><br />
<span style="font-size: xx-small;">Photo by @ogata_photo</span></p>
<p>令和を代表するトップアーティスト<strong>Mrs. GREEN APPLE</strong>が立ち上げた、新たなエンタテインメントショー「<strong>Mrs. GREEN APPLE presents 『CEREMONY』</strong>」［DAY-2］が、2026年6月11日開催され、Mrs. GREEN APPLEの他、FRUITS ZIPPER、上白石萌音さん、マキシマム ザ ホルモン、ネクライトーキー、サカグチアミさん、TWSが登場。気合の入ったパフォーマンスで2日間を締めくくりました。</p>
<p>開演前には「GREEN CARPET」が実施され、Mrs. GREEN APPLEに加え出演アーティストとMCの中条あやみさんが参加。前日の幻想的な雰囲気から一新し、グリーンを基調に金色の竹や提灯が並ぶ和の空間が作り込まれていました。</p>
<h3>「桃太郎」をテーマにした衣装の理由</h3>
<p>この日のファッションテーマは「ヒーローズジャーニー」。前日の「オズの魔法使い」から、一夜にして「桃太郎」の世界観へと変化を見せます。<br />
大森さんは桃太郎をイメージしたピンクの衣装で登場し、「裏側がブルーだったり、腰につけたきびだんごをイメージしたものがあったり」と説明。一方、藤澤さんが選んだのは、物語に欠かせない鬼のイメージ。普段とは違う赤を取り入れ、クールビューティーな装いに仕上げています。さらに若井さんは、桃太郎の仲間である犬・猿・キジを一人で表現。それぞれを象徴する素材を使った衣装で登場しました。</p>
<h2>大森元貴が語った『CEREMONY』への思い</h2>
<p>オープニングでは大森さんがマイクを握ります。「音楽は衣食住ではないけれど、なくてはならないもの」と語ったあと、「表現者は孤独だと思う」と続け、「綺麗事でもいいから、ここにいる全員とつながりを持つ」「競争心ではなく、互いのカルチャーに触れて音楽を楽しみたい」と呼びかけました。この言葉に、客席や出演者からも歓声が。</p>
<p><img alt="feature-ceremony2c" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/feature-ceremony2c.jpg" width="640" height="427" /><br />
<span style="font-size: xx-small;">Photo by @ogata_photo</span></p>
<p>続いて、FRUITS ZIPPER、上白石萌音さん、ネクライトーキー、サカグチアミさん、TWSが次々とステージへ。上白石さんは映画『君の名は。』主題歌「なんでもないや（movie ver.）」を披露したほか、大森さんのソロ曲「メメント・モリ」もカバー。また、ネクライトーキーのもっささんは「根っこのものは同じものがあるはず」と語り、新曲「余計なこと」を演奏しました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83135" alt="TWS" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/feature-ceremony2b.jpg" width="640" height="427" /><br />
<span style="font-size: xx-small;">Photo by @ogata_photo</span></p>
<p>プレゼンターとして登場したのは、落語家の立川志らくさん。全身グリーンの着物姿で会場に現れ、「彼らの音楽は昭和音楽の風が吹いてる」とミセスの魅力を語りました。</p>
<p>そして迎えたラスト。Mrs. GREEN APPLEが「ANTENNA」「クスシキ」「風と町」「天国」「GOOD DAY」を次々と披露し、フィナーレを飾りました。</p>
<h2>2日間を終えての心境</h2>
<p>終演後、大森さんは「フェスでも対バンイベントでもなく、授賞式でもない。そんな場所を体現できている気がして感無量です」とコメント。一方、藤澤さんは「この感動はまだ自分の体の中に収めきれてない」と語り、若井さんは「お互いを讃え合い、音楽を何よりも楽しむということが実現できた」と振り返ります。</p>
<p>なお、『CEREMONY』第3弾の来年開催もすでに発表されました。<br />
Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』は、ライブやフェスとは異なり、ファッションや音楽、カルチャーが融合した新しいエンタテインメントショー。詳細は特設サイトで公開されています。</p>
<h2>Mrs. GREEN APPLE presents 『CEREMONY』</h2>
<p>ライブやフェスとは異なる、ファッションや音楽、カルチャーが融合した、新しいエンタテインメントショー。プライズ（PRIZE）とはまた違う、 プレイズ（PRAISE）というスタイル。 お互いの音楽やカルチャーを讃え合い、 交わり合うこの祭典を通じて、 次世代のエンタテインメントコミュニティーの あり方を提唱します。</p>
<h3>出演</h3>
<p>［DAY-1］<br />
Mrs. GREEN APPLE / AI / asmi / 超ときめき♡宣伝部 / ORANGE RANGE / s**t kingz / TOMORROW X TOGETHER</p>
<p>［DAY-2］<br />
Mrs. GREEN APPLE / FRUITS ZIPPER / 上白石萌音 / マキシマム ザ ホルモン / ネクライトーキー / サカグチアミ / TWS</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Mrs. GREEN APPLE大森元貴「きれいごとを一生懸命やりたい」『CEREMONY』DAY1開幕！</title>
		<link>https://35-45.net/culture/feature-ceremony</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/feature-ceremony#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 02:53:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://35-45.net/?p=83095</guid>
		<description><![CDATA[Photo by @ogata_photo 令和を代表するトップアーティストMrs. GREEN APPLEが立ち上げた、新たなエンタテインメントショー「Mrs. GREEN APPLE presents 『CEREMO&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-83098" alt="Mrs. GREEN APPLE presents 『CEREMONY』" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/mgac1.jpg" width="640" /><br />
<span style="font-size: xx-small;">Photo by @ogata_photo</span></p>
<p>令和を代表するトップアーティスト<strong>Mrs. GREEN APPLE</strong>が立ち上げた、新たなエンタテインメントショー「<strong>Mrs. GREEN APPLE presents 『CEREMONY』</strong>」［DAY-1］が、2026年6月10日開催され、Mrs. GREEN APPLEの他、<strong>ORANGE RANGE</strong>、<strong>s**t kingz</strong>、<strong>TOMORROW X TOGETHER</strong>らが登場！</p>
<p><a href="https://mrsgreenapple.com/feature/ceremony2026">特設サイト</a></p>
<p>また、<a href="https://youtu.be/AEv6MBO9_sY">レッドカーペット上では、それぞれの想いを語ってくれました。</a>こちらのインタビューは動画でもご覧いただけます↓</p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/AEv6MBO9_sY?si=BOh8qTrtjqvtCdBq" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<h2>「オズの魔法使い」をまとったMrs. GREEN APPLEが開幕を宣言</h2>
<p>開演前のグリーンカーペットに、主催のMrs. GREEN APPLEの3人が登場。今年のDAY1テーマ「ヒーローズジャーニー（英雄の旅）」のもと、「オズの魔法使い」をモチーフにした特別衣装で臨みました。<br />
大森元貴さんはドロシーをモチーフに、青い生地とギンガムチェック、赤いパンプスのフルオーダー衣装。藤澤涼架さんはライオンが勇敢の証としてまとう冠とマントをイメージした衣装で「臆病なところと、でも勇気を持ちたいというところにシンパシーを感じています」と語りました。若井滉斗さんはブリキとかかしを1人で担う2役として「僕らしく、ちょっとロックのテイストも含まれています」と話しました。<br />
大森さんは2日間への思いを「音を楽しむと書いて&#8221;音楽&#8221;ということにもう一回立ち返り、お客様と一緒に本当に心の底から楽しみたい」と語り、「第2回『CEREMONY』、開幕いたします！」と宣言してステージへ向かいました。</p>
<h2>トップバッターs**t kingzから始まる、ボーダーレスな一夜</h2>
<p>この日最初のアクトとして登場したs**t kingz。「このKアリーナを、世界一ハッピーで熱い場所にしにきました！」と宣言し、この日リリースされたばかりの新曲「slow burn」ではスカーフを使ったダンスを初披露。kazukiさんは「ほっとしたー！」と一言、緊張の初披露を終えた様子を見せました。<br />
続いてasmiさんが登場。実は会場へ向かう車の中で、10年前に初めて好きになったMrs. GREEN APPLEの曲「Speaking」を聴いて涙を流していたといいます。「今日は何よりも歌詞を伝えることを大切にしようと思っています」と語り、この日のために準備してきた新曲「東京タワー」を初披露しました。<br />
超ときめき♡宣伝部は「この会場をときめきでいっぱいにできるようにがんばります！」と宣言。「超最強」ではこの日の出演者の名前を呼びながら「超かわいい！」と連呼し、『CEREMONY』へのメッセージを届けました。<br />
ORANGE RANGEのRYOさんは「沖縄の空気を届けたいと思ってるけどついてこれますか！」と呼びかけ、「上海ハニー」「イケナイ太陽」と立て続けに披露。さらに新曲「1000%」でORANGE RANGEの現在地を見せました。結成25周年を迎えた今年について「皆さんに支えられた。まだまだ続けていきたい」とも語りました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83112" alt="AI" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/mgac3.jpg" width="640" /><br />
<span style="font-size: xx-small;">Photo by @ogata_photo</span></p>
<p>AIさんは「お互いに讃え合うって、最高じゃないですか」とプレゼンターとして口火を切った後、自身のステージではダンサーとともにパフォーマンス。「あんまり歌って踊るイメージがないとよく言われるんですが、今日は踊りもあります」と事前に予告していた通り、歌とダンスを融合させたステージを届けました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83111" alt="TOMORROW X TOGETHER" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/mgac2.jpg" width="640" /><br />
<span style="font-size: xx-small;">Photo by @ogata_photo</span></p>
<p>TOMORROW X TOGETHERのTAEHYUNさんは「たとえ言葉が違っても、住んでいる場所が違っても、心と心を一つにつないでくれる力が音楽にはある」と日本語でスピーチ。パフォーマンスでは大森さんが提供した楽曲「Force」を披露し、ステージを降りてきたメンバーが大森さんとハイファイブを交わす場面もありました。</p>
<h2>「きれいごとを一生懸命やりたい」大森さんが語った一日の手応え</h2>
<p>DAY1を締めくくったMrs. GREEN APPLEのステージ後、大森さんは「お互いを讃え合うというのはきれいごとに聞こえるかもしれませんが、きれいごとを一生懸命やりたいなと思って始めました」と改めてイベントの根幹にある思いを語りました。<br />
さらに「みんな本当に讃え合って、フラットでストイックだからこそ、順位をつけられたりということよりも遥かに心が満ちて、遥かに悔しい思いをした、そんな今日でした」と、勝ち負けのない場だからこそ生まれる感情を率直に明かしました。そして「また来年お会いしましょう！」と2027年の開催も宣言。</p>
<h2>中条あやみ、MCとして初参加「愛に溢れた空間だと改めて感じた」</h2>
<p>今回初めてMCを務めた中条あやみさんは、公演後に「年齢やジャンル、世代を越えて、すべての皆さんが音楽を愛していて、すべての方にリスペクトという気持ちがある。それが多幸感のある愛に溢れた空間だと感じました」と語りました。<br />
最も印象的だったパフォーマンスとしてAIさんのステージを挙げ、「歌う前の言葉もすごく印象的で。どんな人、どんな国の人でもお互いリスペクトし合ってできる関係性でいたいという大切なメッセージが心に深く届いてきました」と話しました。<br />
また前日に大森さんから「とにかく楽しんで」というシンプルなメッセージをもらったと明かし、「この唯一無二の音楽祭だからこそできるエンタテインメントがたくさんあるなと改めて感じました」と語りました。</p>
<p>「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」DAY2は6月11日、同じくKアリーナ横浜にて開催。FRUITS ZIPPER、上白石萌音、マキシマム ザ ホルモン、ネクライトーキー、サカグチアミ、TWSが出演します。</p>
<h2>Mrs. GREEN APPLE presents 『CEREMONY』</h2>
<p>ライブやフェスとは異なる、ファッションや音楽、カルチャーが融合した、新しいエンタテインメントショー。プライズ（PRIZE）とはまた違う、 プレイズ（PRAISE）というスタイル。 お互いの音楽やカルチャーを讃え合い、 交わり合うこの祭典を通じて、 次世代のエンタテインメントコミュニティーの あり方を提唱します。</p>
<h3>出演</h3>
<p>［DAY-1］<br />
Mrs. GREEN APPLE / AI / asmi / 超ときめき♡宣伝部 / ORANGE RANGE / s**t kingz / TOMORROW X TOGETHER</p>
<p>［DAY-2］<br />
Mrs. GREEN APPLE / FRUITS ZIPPER / 上白石萌音 / マキシマム ザ ホルモン / ネクライトーキー / サカグチアミ / TWS</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>佐藤二朗、Novel Coreの主題歌に「魂ごとのめり込まなければ作れない曲」と感謝！Novel Coreは「二朗さんに次いで名無しの大ファン」と宣言</title>
		<link>https://35-45.net/culture/nanashi6</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/nanashi6#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 02:11:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[俳優の佐藤二朗さんとアーティストのNovel Coreさんが6月10日、kino cinéma新宿で開催された映画『名無し』大ヒット御礼舞台挨拶に登壇。 本作でNovel Coreさんが書き下ろした映画主題歌「名前」への&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-83093" alt="「名無し」舞台挨拶" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/nanashi0610a.jpg" width="640" height="426" /></p>
<p>俳優の佐藤二朗さんとアーティストのNovel Coreさんが6月10日、kino cinéma新宿で開催された映画『名無し』大ヒット御礼舞台挨拶に登壇。<br />
本作でNovel Coreさんが書き下ろした映画主題歌「名前」への思いや、楽曲誕生の裏側などを語りました。</p>
<p><a href="https://774movie.jp/">公式サイト</a><br />
<a href="https://youtu.be/e-joOSPCFrA?si=CDzg2GPXs7XVAkUJ">映画『名無し』冒頭映像【77.4秒】｜5.22（金）全国公開 </a></p>
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<h2>「全部&#8221;ラ&#8221;でいいんじゃないか」佐藤さんが明かしたデモ音源の衝撃</h2>
<p>上映後に客席後方から登壇した佐藤さんは、エンドロールで流れた主題歌について「魂ごと作品にのめり込まなければ作れないような曲が最後に流れて、本当にありがたいと思っています」と感謝を述べました。</p>
<p>Novel Coreさんにとって人生初の映画主題歌となった「名前」。脚本を「多分15、6回はフルで読んだ」といい、「読むたびに大事だと思うポイントが変わっていく。余白の強い作品だと感じました。その抽象性を損なわずに、余白を残したまま映画の世界観を地続きに感じてもらえるような曲にしなきゃということで、&#8221;名前を付ける&#8221;という行為自体が人間にとってすごく大きなカルマなんじゃないかというところにフォーカスして作詞を進めました」と制作の核心を語りました。</p>
<p>一方、佐藤さんはデモ音源を初めて聴いたときのことをこう振り返りました。「その時は全部歌詞が『ラ』だったんですよ。あまりにメロディが映画の世界観と合っているから、プロデューサーに『もうこれ全部&#8221;ラ&#8221;でいいんじゃないか』って言ったんです。監督もそれがいいねって言っていた」。ただ、歌詞が上がってきた際には「デモよりも何倍も良かった。さすがプロだなと脱帽しました」と話しました。</p>
<h2>「太朗と二朗なんですよね」本名が生んだシンパシー</h2>
<p>楽曲作りのトークの中で、劇中の登場人物「山田太郎」の話題になった際、Novel Coreさんが自身の本名「佐竹 太朗」を明かす場面がありました。<br />
「太朗だから彼の気持ちが分かるんです。率直にシンパシーをめちゃくちゃ感じてしまって。彼の気持ちを代弁できるとしたら自分しかいないんじゃないかということで、筆をとった次第でございます」と語り、佐藤さんと「太朗と二朗なんですよね」と顔を見合わせました。<br />
佐藤さんがお気に入りの歌詞として「必ず枯れる花に水をやるのなら 踏みつけて散らしてしまえばと そう思うほど～」という部分を挙げると、Novel Coreさんは「めちゃくちゃ嬉しいです」と破顔しました。</p>
<h2>「20代で38回は諦めすぎ」二人が語った挫折と今</h2>
<p>映画のテーマにちなみ、人生で諦めそうになった経験を問われた佐藤さんは「20代の頃、38回ぐらい役者を諦めているんで」と切り出し、「諦めるという言葉の語源は&#8221;明らかにする&#8221;ということらしいんですよね。だから諦めることって悪いことじゃない。38回はちょっと諦めすぎだけど、そういう経験があるから今の僕があるんじゃないかと思って」と話し、「当然それを支えてくれたのは妻です」と胸を張りました。<br />
Novel Coreさんも「漫画家を目指した時期もあったし、声優、テニスプレイヤー、バスケプレイヤー、指揮者……色々なことを経て、一個一個挫折するなかで自分の道を確かめていって、今にたどり着いた気がします」と振り返りました。</p>
<h2>「二朗さんに次いで名無しの大ファン」</h2>
<p>締めくくりにNovel Coreさんは「僕はこの映画『名無し』、二朗さんに次いで大ファンの自信があります。この映画の中で生きた彼ら彼女たちの人生を、より高い温度でみんなに近い温度で伝えられるように書き下ろした主題歌です。この映画と共に『名前』という楽曲をたくさんの方に聴いてもらえたら」とメッセージを送りました。<br />
佐藤さんも「エンドロールまで席を立つ人がいないという話をよく聞きます。Novel Coreさんに主題歌を引き受けていただけたことが、映画にとってすごく大きなことだと思っています」と応えました。<br />
映画『名無し』は佐藤さんが原作・脚本・主演を務めるサイコバイオレンス。城定秀夫監督がメガホンをとり、丸山隆平さん、MEGUMI、佐々木蔵之介さんが共演。全国117館にて大ヒット上映中です。</p>
<h2>「名無し」について</h2>
<p>原作は、マンガ配信サイト「コミプレ-Comiplex-」にて絶賛連載中の同名漫画。<br />
数奇な運命を背負った“異能”の男の希望と絶望、そして狂気を描破するサイコバイオレンスな内容で、連続殺人事件の容疑者で「山田」と呼ばれる主人公の得体のしれなさが好評を博す話題作です。</p>
<p>主演の“名無し”（山田太郎）に佐藤さん、身寄りも名前すらもなかった少年期の名無しの名付け親となる巡査・照夫役に丸山さん。そして<strong>MEGUMI</strong>さんが、「山田」と同じ児童養護施設で育ち共に暮らしていた山田花子を演じ、<strong>佐々木蔵之介</strong>さんが連続殺人事件の容疑者「山田」を止めるべく奔走する刑事・国枝を演じます。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>白昼のファミレスを襲った無差別大量殺人事件。防犯カメラに残された容疑者の中年男。<br />
被害者は誰もが鋭利な刃物のようなモノで切りつけられていたが、映っているはずの凶器の姿だけが目視できない。鍵を握るのは男の右手。<br />
その手が向かう先には必ず何かが起こる。目に見えない力の秘密に隠された、恐るべき真実から逃がれることはできるのか？</p>
<p>映画『名無し』は、5月22日（金）より全国公開。<br />
佐藤さんが手掛けたオリジナル脚本が編集者の目に留まり、永田諒さんの作画で漫画化。”映像化不可能”とされながらも昨年10月に映画化が決定した経緯を持つサイコバイオレンス作品です。</p>
<p>原作・脚本：佐藤二朗<br />
出演：佐藤二朗 ／ 丸山隆平　MEGUMI ／ 佐々木蔵之介<br />
監督・共同脚本：城定秀夫<br />
配給：キノフィルムズ<br />
（C）佐藤二朗 永田諒 ／ ヒーローズ　（C）2026 映画「名無し」製作委員会</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>三浦翔平、ハリソン・フォードとの共創ウイスキーに「背景にあるストーリーまで含めて楽しめた」</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 12:45:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[俳優の三浦翔平さん、高橋メアリージュンさん、古川雄輝さん、宇賀なつみさんが6月8日、東京・STEREO / FUSOUで開催されたハイランドシングルモルトスコッチウイスキー「グレンモーレンジィ ハリソン・フォード リミテ&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-83084" alt="三浦翔平" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/glenmorangie0609a.jpg" width="640" /></p>
<p>俳優の<strong>三浦翔平</strong>さん、<strong>高橋メアリージュン</strong>さん、<strong>古川雄輝</strong>さん、<strong>宇賀なつみ</strong>さんが6月8日、東京・STEREO / FUSOUで開催されたハイランドシングルモルトスコッチウイスキー「グレンモーレンジィ ハリソン・フォード リミテッドエディション」のローンチイベントに来場しました。</p>
<p>ハリソン・フォードとグレンモーレンジィ最高蒸留・製造責任者のビル・ラムズデン博士が共同で開発したこの限定商品の発売を記念して開催されたもので、博士も特別来日しトークを行いました。</p>
<p><a href="https://35-45.net/culture/glenmorangie">【関連記事】「グレンモーレンジィ」が、ハリソン・フォードさんを起用した新しいグローバル・キャンペーンを発表</a></p>
<h2>「自分より少し有名な人がいい」ラムズデン博士が明かしたハリソン起用の裏側</h2>
<p>イベントでトークを行ったラムズデン博士は、ハリソン・フォードとのコラボレーションが実現した経緯について「以前からグレンモーレンジィの愛飲者だったことから今回のコラボレーションが実現した」と説明。開発にあたっては8日間をともに過ごし、ハリソンが求める「Bite（噛み応え）」を追求したといいます。</p>
<p>ブランドアンバサダーを探していた当時については「自分より少し有名な人がいいと思っていましたが、ハリソンは、ほんの少しだけ有名でしたね（笑）」とユーモアたっぷりに語り、完成したウイスキーについては「ハリソンも私も『Very Nice』だという意見で一致しました」と話しました。</p>
<h2>「背景にあるストーリーまで含めて楽しめた」三浦さんが語る一杯</h2>
<p>三浦さんはこの限定ボトルについて、華やかでフルーティーな定番の味わいに加え、赤ワイン樽由来のニュアンスが重なり異なる魅力を感じたと話しました。また、ラムズデン博士のトークを通じて開発の背景を知ることで理解が深まったといい、「造り手ご本人のお話を聞きながら味わえる機会は非常に貴重で、商品だけでなく背景にあるストーリーまで含めて楽しめる体験だった」と語りました。</p>
<p>高橋さんはエレガントな飲み口に力強さが加わった仕上がりに触れ、ハリソンとラムズデン博士の緊密なやり取りのもとで開発が進められた背景に「両者の信頼関係とこだわりの深さを感じた」とコメント。<br />
古川さんは「純粋に、とても美味しかった」と率直に述べ、飲み進めるほどに個性と奥行きが感じられたと話しました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-83085" alt="古川雄輝" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/glenmorangie0609b.jpg" width="640" /></p>
<p>宇賀さんは、ハリソンとラムズデン博士が対話を重ねながらボトルを作り上げていったエピソードが特に印象に残ったといい、「妥協せず信念を貫きながら理想の味わいを追求する姿勢から、並々ならぬこだわりと情熱を感じた」と語りました。ストレートで味わったという宇賀さんは「甘さと力強さのバランスが絶妙で、ハリソン・フォード氏とビル博士それぞれの経験や哲学が重なり合って生まれた一本だと感じた」とも話しました。</p>
<p>グレンモーレンジィ ハリソン・フォード リミテッドエディションは、バーボン樽とポルトガル産赤ワイン樽で熟成。アルコール度数46.5度、700ml。希望小売価格は税込15,070円で、全国の酒類販売店およびモエ ヘネシー公式ECサイトにて数量限定で販売中です。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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