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	<title>35-45 WOMAN_ &#187; Travis Japan</title>
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	<description>35～45歳が一番楽しい！35-45世代の女性向け情報サイト</description>
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		<title>川島如恵留「仲間がいるからこそ」。舞台『惰性クラブ』開幕、Travis Japan復帰1周年の節目に</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 10:03:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
		<category><![CDATA[Travis Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[Travis Japan 川島如恵留さんが主演を務める舞台『惰性クラブ』が、2026年6月8日に東京グローブ座で開幕！ そんな舞台の初日前日の7日、作・演出の松本哲也さん、川島さん、中村まことさん、村田秀亮さん、那須佐代&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-83074" alt="惰性クラブ TravisJapan川島" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/dasei-club0607a.jpg" width="640" /></p>
<p><strong>Travis Japan</strong> <strong>川島如恵留</strong>さんが主演を務める舞台『<strong>惰性クラブ</strong>』が、2026年6月8日に東京グローブ座で開幕！<br />
そんな舞台の初日前日の7日、作・演出の<strong>松本哲也</strong>さん、川島さん、<strong>中村まこと</strong>さん、<strong>村田秀亮</strong>さん、<strong>那須佐代子</strong>さんがゲネプロ取材会に登壇し、作品への思いや稽古の手応えを語りました。</p>
<p><a href="https://dasei-club.com/">公式サイト</a></p>
<p><img alt="tap5" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tap5.gif" width="45" /><a href="https://35-45.net/tag/travis-japan">「Travis Japan」さん取材記事</a></p>
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<h2>「稽古は十分にできています！」全員が自信を見せた仕上がり</h2>
<p>取材会で川島さんは「稽古は十分にできています！楽しみにしていてください」と胸を張りました。村田さんも「1カ月半くらい、毎日新大久保に来ています。人生でこんなに来たことがないくらいなので、完璧に仕上がっていると思います」と続き、那須さんも「じっくりじっくりやりました。満を持して観ていただける作品になっていると思います」と話しました。<br />
一方、中村さんは前の舞台の関係で稽古に遅れて参加したといい、「その時にはすでに『なんだこの稽古は』と驚くくらいびっしりやられていました」と振り返りました。</p>
<p><img alt="惰性クラブ ゲネプロ" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/dasei-club0607b.jpg" width="640" /></p>
<h2>「挫折したことはあるか？」の問いに「ないです」ときっぱり</h2>
<p>川島さんが演じる主人公・直哉は、高校時代にサッカーの夢を諦め、上京後も挫折を重ねた末に惰性で日々を過ごす人物。「挫折したことはあるか？」と問われた川島さんは「ないです」とひと言。ただ「挫折したなと思う瞬間はありますが、振り返ってみるとそれも必要な経験値だったと思います」と続けました。<br />
直哉との共通点については「仲間に恵まれているところに共感しました。一人じゃないからこそ踏み出せた一歩があることを感じますし、挫折したとしても周りに大切な仲間がいれば再起しようという気持ちになれる」と語りました。</p>
<h2>Travis Japan復帰1周年の節目「仲間がいるからこそ」</h2>
<p>取材会が行われた6月7日は、川島さんが昨年Travis Japanに復帰したコンサートからちょうど1年にあたる日。川島さんは「改めて僕自身、Travis Japanでいられることに心から感謝しています。良い仲間に恵まれ、今こうしてまたステージに立たせていただいていることを実感しています。そうした期間があったからこそ、直哉も仲間に恵まれ、また一歩を踏み出すという舞台をお届けできているのだと思います」と感慨を込めて話しました。</p>
<h2>「電気工事士の資格を持っているので、素人の私に怒られてもな…」中村さんが苦笑い</h2>
<p>川島さんと2年ぶりに共演する中村さんは、親子役として川島さんを叱るシーンがあると明かしつつ、「川島さんは電気工事士の資格を持っているので、素人の私に怒られてもなと思いながら芝居しています（笑）。お芝居も素敵です」と語りました。<br />
宮崎出身の村田さんは、全編宮崎弁で展開される本作の仕上がりについて「地元の友達が聞いても『宮崎人じゃないかな』と思うくらいナチュラル。全員がすごくきれいな宮崎弁です」と太鼓判を押しました。</p>
<p><img alt="惰性クラブ ゲネプロ" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/dasei-club0607c.jpg" width="640" /></p>
<h2>「視線劇」が見どころ　作・演出の松本さんが語る脚本への思い</h2>
<p>本作について川島さんは「会話劇でありながら&#8221;視線劇&#8221;でもある」と紹介。松本さんは「視線にはたくさんの情報が込められているので、セリフではない部分も視線で伝えられたら」と説明しました。那須さんはこの視線での芝居を「難しかった」と振り返り、「どれくらいの知り合いなのかを探りながら演じていたので、それを視線で表現するのはとても難しい芝居でした」と話しました。<br />
脚本を手がけた松本さんは自身の20代を投影した作品だといい、「やりたいことが見つけられない20代はたくさんいると思います。直哉という人物を通して、小さな一歩を踏み出そうと思っていただけたら」と本作への思いを語りました。</p>
<h2>あらすじ</h2>
<p>何もしないために来る場所…その名も『惰性クラブ』。<br />
とある田舎の倉庫には、高校時代から自然と集まってくる仲間がいる。サッカーで一度、挫折した直哉。倉庫の持ち主である順平。転校してきた梨奈。留年して直哉らと同級生になった和希。卒業後も変わらず、何をしたいわけでもなく、集い過ごす日々だったが、そこに沸いてきた不審な男の噂。さらに、東京で就職した仲間・雄太が彼女を連れてやってきて。ふとした日常の変化が直哉たちの心に小さな風を吹かせていく…。</p>
<h2>公演概要</h2>
<p>【東京公演】<br />
会場：東京グローブ座<br />
2026年6月8日〜28日<br />
【大阪公演】<br />
会場：梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ<br />
2026年7月3日～5日</p>
<p>舞台『惰性クラブ』は東京グローブ座にて6月28日まで上演後、7月3日から5日まで大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティでも公演が行われます。チケットはS席10,000円、A席8,800円（東京公演）。<br />
公式サイトはhttps://dasei-club.com/</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>宮近海斗さん、映画『Michael／マイケル』宣伝アンバサダーにサプライズ就任「マイケルのダンスを愛していきましょう！」</title>
		<link>https://35-45.net/culture/michael-event</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/michael-event#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 May 2026 13:22:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エンタメ取材班 相川 圭]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
		<category><![CDATA[Travis Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[Travis Japan 宮近海斗さんが2026年5月9日、東京・歌舞伎町シネシティ広場で開催された映画『Michael／マイケル』公開記念イベント「みんなで踊ろう！マイケルダンス！ライブ＆トークイベント」に登壇しました&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-82618" alt="みんなで踊ろう！マイケルダンス！ライブ＆トークイベント 宮近海斗" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/michael-event2.jpg" width="640" /></p>
<p><strong>Travis Japan</strong> <strong>宮近海斗</strong>さんが2026年5月9日、東京・歌舞伎町シネシティ広場で開催された<a href="https://www.michael-movie.jp/">映画『Michael／マイケル』</a>公開記念イベント<strong>「みんなで踊ろう！マイケルダンス！ライブ＆トークイベント」</strong>に登壇しました。</p>
<p>同作の振付も担当したRich+Toneの口から、宮近さんが同作の宣伝アンバサダーに就任することがサプライズで発表され、本人も「これからは精一杯頑張りたいと思います」と意気込みを語りました。</p>
<p><iframe width="638" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xKLDKVol0pM?si=r1BMhNCjoVWHgVig" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p><img alt="tap5" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tap5.gif" width="45" /><a href="https://35-45.net/tag/travis-japan">「Travis Japan」さん取材記事</a></p>
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<h2>「これこそ求めていた熱量ですね」歌舞伎町がマイケル一色に</h2>
<p>会場にはおよそ400人を超えるファンが集結。<br />
マイケルのステージ衣装に身を包んだ観客も見受けられ、イベント開始前からDJパフォーマンスに合わせて自然と踊り出す人々が続出するほどの熱気でした。</p>
<p>そんな雰囲気の中に登場したのが、マイケルの振付師トラヴィス・ペインさんから直接指導を受けた経験を持つ宮近さんと、マイケルの「THIS IS IT」ツアーで専属ダンサー契約を結んでいた世界的トップダンスアーティストのケント・モリさん。<br />
会場の様子を目にした宮近さんは「これこそ求めていた熱量ですね、皆さん」と呼びかけ、「僕もいちマイケルファンなので、うれしいですね」と笑顔を見せました。<br />
宮近さんにとってマイケルとは「見たら練習せずにはいられない、熱くさせてくれる存在」だといい、一方ケントさんはマイケルを「世界の救世主」と表現。「国も、言葉も、年齢も、宗教も、職業もすべてを超えて、僕たちは『ワン・チャイルド』なんだと教えてくれる、本物のメッセンジャーであり、僕にとってのヒーロー」と、その思いを語りました。</p>
<p><img alt="みんなで踊ろう！マイケルダンス！ライブ＆トークイベント 宮近海斗" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/michael-event1.jpg" width="640" /></p>
<h2>「ナチュラル4DXでした（笑）」ひと足先に映画を体験したふたりの反応</h2>
<p>いち早く映画を鑑賞していた宮近さんは、「観に行った方はきっと、体が動いちゃうと思います。マイケルのライブにいるような感覚を味わえますし、本当に100段階ぐらいのことを愛せる作品になっていて感動しました」と語りました。</p>
<p>ケントさんも「ノリすぎて椅子がずっと動いてしまい、ナチュラル4DXでした」とひと言。マイケルの実の甥であるジャファー・ジャクソンさんの演技については、「マイケル・ジャクソンを体現するというのは、この世で一番難しいことであり、プレッシャーでもある。その中であのレベルを体現したのは、本当に賞賛すべきことで、スタンディングオベーションでした」と語っています。</p>
<h2>マイケルのレジェンド振付師がムーンウォークを「最高！」と絶賛</h2>
<p>イベント中盤には、1996年のマイケルの「HIStory Tour」で振付・ダンサーとして参加し、本作でも振付とジャファー・ジャクソンさんへのダンス指導を担当したRich+Toneがスペシャルゲストとして登場。ケントさんとも旧知の間柄で、「僕のことをマドンナのオーディションで発見してくれた」と紹介した場面もありました。</p>
<p>話題がマイケルのダンスに移ると、宮近さんが壇上でムーンウォークを披露。これにRich+Toneのふたりが「最高！」「すばらしいテクニック！スキルがすごい！」と称賛を送りました。</p>
<p>続いて、来場者全員でヒット曲「Beat It（今夜はビート・イット）」を踊るレッスンへ。Rich+Toneから「音楽に対してちょっとレイドバックして。俺めっちゃカッコいいだろっていう感じでやってください！」「空に向かってパンチを！」といった本番さながらの指導が行われ、宮近さんのソロダンスを経て、登壇者と観客が一体となってパフォーマンス。宮近さんは「マイケルを通じてみんながひとつになったのを見せてもらって、めちゃめちゃ楽しいです！」と語りました。</p>
<h2>「引き続きマイケルのダンスを愛していきましょう！」アンバサダー就任への意気込み</h2>
<p>イベント終盤、Rich+Toneから宮近さんの宣伝アンバサダー就任がサプライズで発表されました。「頼んだよ、カイト！」とエールを受けた宮近さんは、「これからはマイケルのことをまだ知らない人たちに、僕も精一杯頑張りたいと思いますので、ぜひ皆さんよろしくお願いします」と宣言。</p>
<p>Richさんが「マイケルも日本が大好きでした。世界で最も熱いマイケル・ジャクソンファンの皆様にこうして届けられるなんて本当に最高です」と語れば、Toneさんも「『BAD』のツアーは日本から始まりました。マイケルのエッセンスが詰まったこの作品を日本にお届けできるのは、僕たちふたりにとっても凄く特別なことです」と続けました。最後に宮近さんが「このモーメントが世界に広がっていけばいいな。引き続きマイケルのダンスを愛していきましょう！」と呼びかけ、イベントは幕を降ろしました。</p>
<p><img alt="みんなで踊ろう！マイケルダンス！ライブ＆トークイベント 宮近海斗" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/michael-event3.jpg" width="640" /></p>
<p>映画『Michael／マイケル』は、『ボヘミアン・ラプソディ』のグレアム・キングさんが製作、『トレーニング デイ』のアントワーン・フークア監督がメガホンをとり、マイケルの実の甥であるジャファー・ジャクソンさんが主演を務めた作品です。4月24日の北米公開以降、伝記映画史上歴代No.1となるオープニング成績を記録しています（5月9日時点）。全27曲のマイケルの名曲とともに、ジャクソン5時代からソロアーティストとして世界の頂点に立つまでの軌跡を描きます。</p>
<p>2026年6月12日よりより全国公開<br />
キノフィルムズ<br />
®, TM &amp; © 2026 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-82624" alt="映画『Michael／マイケル』" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/michael-event4.jpg" width="640" /></p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>Travis Japan宮近海斗、プロダンスリーグ「D.LEAGUE」に参戦。dip BATTLESのSPダンサーとして登場</title>
		<link>https://35-45.net/culture/dip-battles</link>
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		<pubDate>Sun, 15 Mar 2026 13:47:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
		<category><![CDATA[Travis Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[©D.LEAGUE25-26 2026年3月15日、TOYOTA ARENA TOKYOにて世界最高峰のプロダンスリーグ「第一生命 D.LEAGUE 25-26 REGULAR SEASON ROUND.7 BLOCK &#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>©D.LEAGUE25-26</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-81741" alt="Dリーグ 宮近海斗" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/dleag0315a.jpg" width="640" /></p>
<p>2026年3月15日、TOYOTA ARENA TOKYOにて世界最高峰のプロダンスリーグ「第一生命 D.LEAGUE 25-26 REGULAR SEASON ROUND.7 BLOCK HYPE」が開催されました。</p>
<p>3rd MATCHには、<strong>Travis Japan</strong>の<strong>宮近海斗</strong>さんがスペシャルダンサーとして出場。<br />
プロダンスチーム「dip BATTLES」の一員として、真剣勝負のステージに挑みました。</p>
<p><a href="https://home.dleague.co.jp/">公式サイト</a></p>
<p><img alt="tap5" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tap5.gif" width="45" /><a href="https://35-45.net/tag/travis-japan">「Travis Japan」さん取材記事</a></p>
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<h2>「彩-sai-」をテーマに掲げた渾身のパフォーマンス</h2>
<p>宮近さんを迎えたdip BATTLESは、作品テーマを「彩-sai-」と設定し、一人ひとりのダンスが「色」となって塗り重ねられた、個性が交わることでひとつの作品を彩っていくというコンセプトを体現しました。</p>
<p><img alt="Dリーグ 宮近海斗" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/dleag0315b.jpg" width="640" /></p>
<h2>チームリーダーのJilly Jayさん＆宮近さんコメント</h2>
<h3>Jilly Jayさん</h3>
<p>本当に少ない練習期間の中でシンクロや、みんなのパートも凄いストイックに練習してくださって、今回宮近海斗さんを招いたおかげでチームも沢山のものを得ることが出来ましたし、このROUNDはダンスの楽しさだったり1人1人の個性とかを大事にした作品なので、僕の宝物の時間と作品になりました。</p>
<h3>宮近さん</h3>
<p>普段はTravis Japanというグループでダンスやいろんなものを武器にやってるんですけど、このダンスの主戦場で踊らせていただくという、凄いプレッシャーもあったんですけど、やっぱりダンスって楽しいなって思わせていただきましたし、ここは勝負の世界なので勝ち負けが決まるということで、僕も仲間に入れてもらったんで真剣に向き合った結果、こうやって結果になったことは僕の経験にとっては凄く大きなことになりました。迎え入れてくれたみんなと応援してくれたファンの皆様本当にありがとうございました。</p>
<p><img alt="Dリーグ 宮近海斗" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/dleag0315c.jpg" width="640" /></p>
<h2>about D.LEAGUE</h2>
<p>D.LEAGUEは世界最高峰のプロダンスリーグ。</p>
<p>「D.LEAGUE 」は、“世界中すべての人に、「ダンスがある人生」をもたらす”を Mission に、リーグの活動を通しダンスの裾野を広げ、ダンスが誰でも楽しめる、全ての人の「人生に欠かせないもの」になる 『NEW STANDARD』 の創造を目指します。</p>
<p>今回、宮近さんが参戦したdip BATTLESは、3rd MATCHにおいて見事勝利を収めたものの、ROUND.7を終えたトータルランキングの結果、惜しくもチャンピオンシップ進出には一歩届かず。敗退という結果で今大会の幕を閉じました。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>元KAT-TUN 上田竜也さんプロデュース『MOUSE PEACE FES.2025 2nd Bite』配信開始！</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Nov 2025 03:59:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
		<category><![CDATA[Travis Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[2025年10月29日・30日に東京・国立代々木競技場第一体育館で開催された、元KAT-TUNの上田竜也さんがプロデュースする音楽フェス『MOUSE PEACE FES.2025 2nd Bite』のアーカイブ配信が本日&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-80141" alt="MOUSE PEACE FES.2025 2nd Bite" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/7order1119a.jpg" width="640" /></p>
<p>2025年10月29日・30日に東京・国立代々木競技場第一体育館で開催された、元<strong>KAT-TUN</strong>の<strong>上田竜也</strong>さんがプロデュースする音楽フェス『MOUSE PEACE FES.2025 2nd Bite』のアーカイブ配信が本日より開始となりました！</p>
<p>「究極のハロウィンナイト」をテーマとした同イベントでは、上田さんが魔王として登場。</p>
<p><img alt="MOUSE PEACE FES.2025 2nd Bite" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/7order1119b.jpg" width="640" /></p>
<p>DAY2では、<strong>Travis Japan</strong> <strong>川島如恵留</strong>さん、『timelesz project』にて注目された本多大夢さん浜川路己さんによるユニット「<strong>ROIROM</strong>」、そしてサプライズで登場した<strong>堂本光一</strong>さんの他、古くからのファンの間でその共演が話題となった「<strong>7ORDER</strong>」などが出演。音楽と演出を融合させた幻想的な空間で、2日間にわたり約2万人を魅了しました。</p>
<p><a href="https://mousepeacefes.jp">公式サイト</a></p>
<p>【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/after-life-gene">KAT-TUN上田竜也さん「まさにギリギリです…。」主演舞台「After Life」ゲネプロ＆囲み取材</a><br />
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【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/aemf">「ASIA EMOTIONAL MUSIC FES 2022」にDa-iCE、7ORDER、乃木坂46、櫻坂46らが登場！</a></p>
<p>【関連動画】<a href="https://youtu.be/KkmyRtY5FBs">Primez Active Award／アーティスト賞「7ORDER」パフォーマンス！</a><br />
【関連動画】<a href="https://youtu.be/FR29Q9Aks1k">岩橋玄樹、7ORDER、SIRUP、Omoinotake、ONE PACTら登壇！@Yogibo BOOM TOKYO 2024</a></p>
<h2>配信詳細</h2>
<p>配信期間はこちら（販売時間にご注意ください）<br />
DAY-1：2025年11月19日（水）18:00～12月9日（水）23:59 *12/9（水）20:30まで販売<br />
DAY-2：2025年12月11日（木）18:00～12月31日（木）23:59 *12/31（木）20:30まで販売</p>
<p>本公演は動画配信プラットフォーム「ULIZA（ウリザ）」を使用した配信公演となります。</p>
<h2>出演者情報</h2>
<h3>DAY1出演者</h3>
<p>上田竜也<br />
小山慶一郎（NEWS）<br />
川島如恵留（Travis Japan）<br />
矢花黎、菅田琳寧、鈴木悠仁、稲葉通陽（B＆ZAI）<br />
鬼龍院翔<br />
BALLISTIK BOYZ<br />
Novelbright<br />
ファントムシータ<br />
後藤真希</p>
<h3>DAY2出演者</h3>
<p>上田竜也<br />
川島如恵留（Travis Japan）<br />
鬼龍院翔<br />
BALLISTIK BOYZ<br />
Novelbright<br />
ファントムシータ<br />
7ORDER<br />
Dream Ami<br />
ROIROM<br />
堂本光一</p>
<p><img alt="MOUSE PEACE FES.2025 2nd Bite" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/7order1119c.jpg" width="640" /></p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>川島如恵留さん「怖さは全く無くて、すごく楽しみ」単独初主演作「すべての幸運を手にした男」開幕</title>
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		<pubDate>Sun, 16 Nov 2025 06:24:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
		<category><![CDATA[Travis Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[川島如恵留さん（Travis Japan）単独初主演舞台「すべての幸運を手にした男」が11月14日、東京グローブ座で初日を迎え、初⽇公演前にゲネプロ＆囲み取材が行われました。 囲み取材で川島さんは「いざステージに立ってみ&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-80108" alt="川島如恵留さん（Travis Japan）単独初主演舞台「すべての幸運を手にした男」" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/subete-koun1.jpg" width="640" /></p>
<p><strong>川島如恵留</strong>さん（<strong>Travis Japan</strong>）単独初主演舞台「<strong>すべての幸運を手にした男</strong>」が11月14日、東京グローブ座で初日を迎え、初⽇公演前にゲネプロ＆囲み取材が行われました。</p>
<p>囲み取材で川島さんは「いざステージに立ってみると緊張の“き”の字も無くて、すごく楽しみでワクワクしている」と心境を説明。<br />
衣裳付き通し稽古を重ねたことで「誰も不安なく臨めている」と語るなど、本番を前にした想いを明かしてくれました。</p>
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<h2>共演者が語る“座長”としての姿</h2>
<p>共演者とのやり取りでは、川島さんが「僕、座長らしいことしてます？」と問いかける場面が。</p>
<p><strong>羽場裕一</strong>さんは「明るくていいんじゃない」と返し、<strong>大野拓朗</strong>さんは「演出家からのノートを全て受け止めようとする姿勢がある」、演出の<strong>リンゼイ・ポズナー</strong>氏も、稽古での向き合い方について「細部まで応えてくれて成長していく様子が嬉しかった」とコメントしました。</p>
<p>これに対し川島さんは、自身の姿勢について「Travis Japanの“全部を受け止めて形にしていく”精神が活きている」と語り、グループでの経験が舞台にもつながっている様子を見せました。</p>
<p><img alt="川島如恵留さん（Travis Japan）単独初主演舞台「すべての幸運を手にした男」" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/subete-koun3.jpg" width="640" /></p>
<h2>キャストが語る役への向き合い方</h2>
<p>デイヴィッドの恋人ヘスター役の<strong>花乃まりあ</strong>さんは、役の設定に「走るのも速く、水泳も得意、重い物を持ち上げる」といった特徴がある点に触れ、「全部苦手で最初はどうしようかと思いました」と明かしました。一方で「笑い声が大きい」という部分には近さを感じた、ともコメント。</p>
<p>大野さんは、物語のテーマに触れながら「運と努力、葛藤が登場人物それぞれに訪れる」と語り、川島さんも「深いですよね」とうなずいていました。</p>
<p><img alt="川島如恵留さん（Travis Japan）単独初主演舞台「すべての幸運を手にした男」" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/subete-koun2.jpg" width="640" /></p>
<h2>稽古場での空気と“幸運”のエピソード</h2>
<p>囲み取材では、舞台の内容に絡めた「最近の幸運な出来事は？」といった質問も。</p>
<p>川島さんは「スーパーで一週間分買い物したら7777円だった」と笑顔で回答。<br />
花乃さんは稽古期間中に自転車ごと倒れたものの無傷だったことを挙げ、大野さんは一円玉と十円玉を拾った話を披露していました。</p>
<h2>初日を迎えてのメッセージ</h2>
<p>最後は川島さんが「長い時間をかけて準備してきたので、この劇場で共演できることが楽しみです」と語り、「皆様に劇場を綺麗に埋めていただいて、素敵な幸運を持ち帰ってもらえたら」とコメント。<br />
思いを込めたメッセージで会を閉めました。</p>
<h2>公演情報</h2>
<p>「すべての幸運を手にした男」<br />
作：アーサー・ミラー<br />
翻訳：髙田曜子<br />
演出：リンゼイ・ポズナー<br />
出演：川島如恵留（Travis Japan）、花乃まりあ、大野拓朗 ほか</p>
<p>会場：東京グローブ座<br />
公演期間：11月14日（金）〜12月2日（火）<br />
チケット：S席 11,000円、A席 9,500円（全席指定・税込）</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>Travis Japanさん「THE ONES TO WATCH 2024」授賞記者会見に登壇</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Nov 2024 13:41:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
		<category><![CDATA[Travis Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[『VOGUE JAPAN』THE ONES TO WATCH 2024 © 2024 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved. 2024年11月8日、「THE ONES TO WATC&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-73482" alt="「THE ONES TO WATCH 2024」Travis Japan" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tj1108c.jpg" width="640" height="427" /><br />
<span style="font-size: xx-small;">『VOGUE JAPAN』THE ONES TO WATCH 2024 © 2024 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.</span></p>
<p>2024年11月8日、「THE ONES TO WATCH 2024」の授賞記者会見が取り行われ、受賞者である<strong>Travis Japan</strong>さんが登壇しました。</p>
<p>「THE ONES TO WATCH 2024」は、世界で最も影響力のあるファッション誌『VOGUE』の日本版『VOGUE JAPAN（ヴォーグ ジャパン）』が、2024年に目覚ましい活躍をみせた人々を選出したものです。</p>
<p>また、同イベントには、Travis Japanさんの他、磯村勇斗さん、伊藤沙莉さん、江村美咲さん、ハローキティさん、ゆりやんレトリィバァさんが参加しました。</p>
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<h2>「The Ones to Watch」について</h2>
<p>さまざまな分野で圧倒的な活躍をみせ、スタイル・生き方・美において『VOGUE JAPAN』読者をインスパイアしたヴォーグな女性たちを『VOGUE JAPAN』が選出し、メディア向け記者会見も行ってきた誌面・イベント連動型のアニュアル企画「VOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR（WOTY）」（2006-2020）の後継プロジェクトとして2021年にスタート。「WOTY」のジェンダーフリー版ともいえる本企画では、その年を彩った才能あふれる表現者や目覚ましい活躍を見せたニューカマー、キャリアにおける大きな転機・飛躍をむかえたアスリートなど多ジャンルで活躍するアイコニックな人々を讃えます。</p>
<h2>受賞後の心境について イベントレポ</h2>
<p>受賞後の心境について、宮近さんは</p>
<p>「<strong>とても光栄な機会をいただけてTravis Japan一同・スタッフチーム一同喜んでおります。『THE ONES TO WATCH』という今年めざましい活躍を見せた方々に与えられる賞をVOGUEさんが選出していただいたということで、自分たちの活動をファンの方をはじめ、いろんな方にエンタテインメントとして届けていることが確実に届いていることをすごく実感できました。光栄な賞に選んでいただけたことで自信になり、もっと挑戦したいなと思う機会になりました</strong>」</p>
<p>と述べました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-73484" alt="「THE ONES TO WATCH 2024」Travis Japan" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tj1108b.jpg" width="640" height="427" /><br />
<span style="font-size: xx-small;">『VOGUE JAPAN』THE ONES TO WATCH 2024 © 2024 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.</span></p>
<p>今年一年を振り返り、最も印象に残っているグループ活動について聞かれると、松倉さんは</p>
<p>「<strong>メンバーそれぞれが様々な挑戦をさせていただいたのですが、中でもライブは一年中やっていたかなという感覚があるので一番印象に残っています</strong>」</p>
<p>と語り、</p>
<p>「<strong>デビューしてから一番ライブが多かった年でした</strong>」</p>
<p>と宮近さんも続きました。</p>
<p><img alt="「THE ONES TO WATCH 2024」Travis Japan" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tj1108a.jpg" width="640" height="427" /><br />
<span style="font-size: xx-small;">『VOGUE JAPAN』THE ONES TO WATCH 2024 © 2024 CONDÉ NAST JAPAN. All rights reserved.</span></p>
<p>来年挑戦したいことについて聞かれると七五三掛さんは</p>
<p>「<strong>ジャパンツアーも含めてまたワールドツアーにも挑戦させていただけたら嬉しいなと思っています。個人的にはハワイでライブをやってみたいです。嵐さんはヘリコプターで登場していましたが、僕たちも何かで登場したいです</strong>」</p>
<p>と語り、川島さんが</p>
<p>「<strong>空飛ぶ虎とか？</strong>」</p>
<p>と続き、想像を膨らませました。</p>
<p>10月28日でデビュー3周年に突入したTravis Japan さん。今後のグループとしての目標について聞かれると、松田さんは</p>
<p>「<strong>カッコいいトラヴィス・ジャパンを今後は見せ続けて、おバカなトラヴィス・ジャパンは封印します！</strong>」</p>
<p>と意気込みましたが、川島さんは</p>
<p>「<strong>それではグループの活動が休止します！</strong>」</p>
<p>と突っ込みを入れ、会場の笑いを誘いました。</p>
<h2>受賞プロフィール＆受賞理由</h2>
<h3>Travis Japanさん（ボーイズグループ）</h3>
<p><strong>プロフィール</strong><br />
2022年、デジタルシングル「JUST DANCE!」で世界配信デビューを果たしたボーイズグループ。宮近海斗、中村海人、七五三掛龍也、川島如恵留、吉澤閑也、松田元太、松倉海斗の7人メンバー。</p>
<p><strong>受賞理由</strong><br />
2024年はデジタルシングル「T.G.I. Friday Night」「Sweetest Tune」をリリース。世界6都市を巡る初のワールドツアー『Travis Japan World Tour 2024 Road to A』を行ったことも話題に。2ndアルバムから先行して、新曲「Crazy Crazy」とTVアニメ「多数欠」第2クールOPテーマである新曲「Fly Higher」のリリースも決定するなど、グループとしての大躍進を遂げる。また今年はメンバー個々人でのドラマや舞台、バラエティ番組での活躍も多く、注目を浴びた。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>「Travis Japan」が香港初パフォーマンス！広東語も披露「UNIK ASIA Festival 2022 powered by ASIA FASHION AWARD」</title>
		<link>https://35-45.net/culture/unik-asia-festival</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/unik-asia-festival#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Dec 2022 08:59:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エンタメ取材班 相川 圭]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
		<category><![CDATA[Travis Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[アジアを代表するアーティストが香港に集結！初開催となるミュージック＆ファッション FES「UNIK ASIA Festival 2022 powered by ASIA FASHION AWARD」が、2022年12月1&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="きゃりーぱみゅぱみゅ" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tra1212b.jpg" width="640" height="427" /></p>
<p>アジアを代表するアーティストが香港に集結！初開催となるミュージック＆ファッション FES「UNIK ASIA Festival 2022 powered by ASIA FASHION AWARD」が、2022年12月10日11日の2日間にわたって開催されました。</p>
<p>1日目はTravis Japanをはじめとした計9組、2日目はきゃりーぱみゅぱみゅさんをはじめとした計10組登場！</p>
<p>迫力の野外ステージにて、各々のパフォーマンスを披露しました。</p>
<h2>香港初パフォーマンスのTravis Japan</h2>
<p>初日注目を集めたのは、10月28日に全世界デビューを果たしたばかりの Travis Japan。</p>
<p><img alt="Travis Japan" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tra1212c.jpg" width="640" height="427" /></p>
<p>オープニングの音楽がかかると、Travis Japan の登場を待ちわびていた観客が一斉にステージ中央に押し寄せ、歓喜の悲鳴を上げました。</p>
<p>彼らの代表曲でもある「夢の Hollywood」の英語版「My Dreamy Hollywood」からスタートし、続いて主演舞台「虎者ーNINJAPAN 2021ー」のテーマソングである「BIG BANG BOY」を披露。登場から観客の心をわし掴みに。その後も「D.D.」「世界に一つだけの花」などの先輩メドレーも交えながら、全13曲を披露。</p>
<p>ラストはデビュー曲の「JUST DANCE!」を披露し、最高の盛り上がりでステージを締めくくりました。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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