【年齢肌注意】手洗い、消毒が日常になった今、欠かせないのはハンドケアです!

ライター 35-45WOMAN編集部

ハンドクリームの塗り方

「手の甲は整形できない」
「年齢が出るのは手の甲」

など、ハンドケアの重要性は、30代後半からの女性にとっては常識ですよね。

特に、新型コロナウイルスの流行により、手洗いと消毒液の使用が当たり前になった昨今その重要度はさらに上がってきています。

という事で今回は、上手なハンドケア、ハンドクリームの使い方の他、日常使いにピッタリのプロダクトをご紹介したいと思います。

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ハンドクリームの上手な使いかた

美容コーディネーター 弓気田みずほさんに教えていただいた、ハンドクリームの使い方をまとめました。

■1.大豆1粒分のクリームを左手の甲に置き、大きく円を描くように全体に伸ばします。
残ったクリームを爪回りにも!

■2.右手の人差し指と親指で、左手指をさするようにマッサージして指の付け根まで伸ばします。
指の節は特に念入りに。

■3.左手で拳を作り、右手の平で包んでクルクル撫でさすります。

■4.最後に、左手首を右手で握り、くるくると回すようになじませます。

■5.左右手逆で、同じ行程をもう1回。

日常使いにバランスが良いハンドクリーム「ザーネクリーム」

以上のようなハンドケアにオススメなのが、カジュアルなお値段ながら誠実な中身の医薬部外品です。

ザーネクリーム

エーザイの「ザーネ」シリーズは、今年で誕生から65周年を迎えるヒットシリーズ。

中でも、「ザーネクリーム」は、「天然型ビタミンE」や「グリチルリチン酸ニカリウム」を配合し、肌の表面の血行を促しつつ保湿、肌あれをおさえます。

乳化剤には大豆由来のレシチンが使われ、ナチュラル志向の方にも嬉しい仕様。

伸びが良く保護膜が残らないので、使った後するにスマホを以ても不快感がない、今を生きる女性のライフスタイルにも沿った中身になっています。

製品概要

有効成分

酢酸d-α-トコフェロール(天然型ビタミンE)、グリチルリチン酸二カリウム

効能・効果

肌あれ、あれ性、皮フの乾燥を防ぐ、皮フを保護する、日やけ・雪やけ後のほてり、しもやけ・ひび・あかぎれ・にきびを防ぐ、かみそり負けを防ぐ、皮フにうるおいを与える、肌を整える、皮フをすこやかに保つ

処方特徴

有効成分「天然型ビタミンE」 & 「グリチルリチン酸ニカリウム」の働きで、あれてカサつく肌もしっとりスベスベに。
天然型ビタミンEが、肌表面の血行を促進、肌のターンオーバーを整え、グリチルリチン酸ニカリウム(消炎成分)が、肌あれをおさえます。
保湿成分(添加物:乳化剤)として、「レシチン」(大豆由来)を配合し、しっかりと水分をキープ、うるおいを保ちます。
肌への刺激にも配慮した処方。スッとなじんでベタつかないテクスチャーで、毎日の手・指、全身の素肌ケアにお使いいただけます。

ザーネクリームの成分

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