有村架純「今年は挑戦したことのない作品や役柄も…」『「カサロエベ銀座」オープン記念フォトコール』に登壇!板垣李光人、向井理らも

2026年1月8日、日本最大となる旗艦店「カサロエベ銀座」のオープンを記念したフォトコールを行われ、浅野順子さん、有村架純さん、板垣李光人さん、臼田あさ美さん、柏木由紀子さん、桂枝之進さん、滝沢眞規子さん、田中泯さん、中野有紗さん、中村アンさん、羊文学さん、藤間爽子さん、堀田真由さん、向井理さんらが来場しました。
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有村架純さんが語ったお気に入りの空間
有村さんは、カサロエベ銀座について、日本で生活する立場として世界で二番目に大きい店舗が日本に誕生したことを挙げ、「すごく誇らしく、ファンとしても嬉しい」とコメント。
中でも印象に残った場所として、4階のカスタムコーナーを紹介し、自分好みにカスタムできる点や、贈る相手の顔を思い浮かべながら選べる楽しさに触れ、空間そのものを楽しめる店舗であると語りました。
新年の抱負と向き合う言葉
さらに、グランドオープンにちなみ新年の抱負を尋ねられた有村さんは、向上心を忘れずに変化を続けたい、そして挑戦したことのない作品や役柄にも向き合う予定があるとし、自身に負荷をかけながら取り組む姿勢を見せてくれました。
多彩なゲストが語る、それぞれの視点
また、板垣さんは、ショッピングをしながらアートを鑑賞できる点に触れ、陶器作品から感じた生命力について言及。

1階の木のデコレーションを印象的な要素として挙げた向井さんは、「ちゃんとそこに花があったり、鳥が止まっていたり、細かいところまでこだわっているという印象が強いです」と、細部まで作り込まれた空間について感心した様子でした。

店舗概要とブランドの取り組み
カサロエベ銀座は、過去・現在・未来をつなぐ場として設計されたロエベの新たな旗艦店です。世界初となる4階のギフトフロアでは、バスラインのお試しやスペインにまつわる菓子を扱うギフトカウンターも展開されています。
本フォトコールは、同店舗のオープンを記念して行われたもの。
ロエベが掲げるクラフトと文化の融合を体現する場として、銀座に新たな拠点が誕生しました。
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