堂本光一さんが愛語る!エンツォ・フェラーリ衝撃の実話「フェラーリ」の宣伝コメンダトーレに就任

ライター 35-45WOMAN編集部

堂本光一
公開日:7月5日(金)全国ロードショー © 2023 MOTO PICTURES, LLC. STX FINANCING, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

トップアイドルであり、テレビや舞台での活躍など日本のエンターテインメントを牽引してきた堂本光一さんが、2024年7月5日により全国公開となる「フェラーリ」の宣伝コメンダトーレに就任!

「フェラーリ」は、F1界の“帝王”と呼ばれた男、エンツォ・フェラーリの情熱と狂気を圧倒的熱量で描く衝撃の実話で、1957年、59歳だったエンツォの波乱と激動の1年を描いています。

元レーサーにして、カーデザイナー、そして自ら立ち上げたフェラーリ社をイタリア屈指の自動車メーカーへと成長させた稀代の経営者エンツォ・フェラーリ。
ですが実は、その私生活は謎に包まれ、1988年に亡くなってから現在まで、多くの毀誉褒貶に晒され続けています。

製作・監督は、巨匠マイケル・マン
そんな監督のキャリア最大の野心作、超大作に関して、宣伝コメンダトーレの堂本さんからコメントが届きました!

堂本さんが登壇する先行上映会も決定しておりますので、その情報も含めぜひ最後までご覧ください。

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堂本さんコメント

この度、映画「フェラーリ」の宣伝コメンダトーレを務めさせていただくことになりました、堂本光一です。
かっこよさや華やかさ、そういった部分はもちろんですが、フェラーリがフェラーリたる所以、国を挙げた文化やその歴史に、自分がフェラーリを好きになったきっかけがあるんです。本作を観てフェラーリの奥深さを知ることができて、さらにフェラーリが好きになりましたし、皆さんにもそれを感じていただけたらなと思います。

本作の予告篇にもある通り、“車を売りたいからレースをする”じゃないんですね、フェラーリは! ”レースをするために車を売る“。これはある意味フェラーリの全てが詰まっている言葉で、僕がフェラーリを好きな部分なんです。フェラーリの栄光やきらめきだけじゃない部分が本作では描かれていますし、フェラーリ好きにとっては真髄に迫れると感じています。

今回この映画が日本でも公開されるということで、たくさんの人に映画の魅力をアピールできるよう精一杯宣伝コメンダトーレを務めさせていただきます。

堂本さん登壇!先行上映会イベント チケット発売情報

【日時】2024年6月24日(月)
堂本さん登壇は、18:30 の回上映前(登壇イベント後、本編上映開始します。)
【会場】TOHO シネマズ 六本木ヒルズ
【登壇者】堂本光一(予定/敬称略)
【料金】一律 2,200円(※ムビチケカード・各種割引使用不可)
※プレミアボックスシート+1,000 円/プレミアラグジュアリーシート+3,000円
【購入方法】こちらの舞台挨拶のチケットは<チケットぴあ>でのお取扱いです。
(チケットぴあにて残席がある場合に限り、劇場のインターネット及び窓口での販売を致します。)

先行抽選販売「プレリザーブ」
申込受付期間:6月15日(土)11:00~ 6月18日(火)23:59
※抽選結果発表は 6月19日(水)18:00頃
プレリザーブとは?

チケットぴあ購入ページ
※チケットぴあ購入ページにつきましては、6月14日(金)18:00 以降にアップ予定となります。

一般販売
販売期間:6月20日(木)10:00~ 6月23日(日)16:00(予定枚数になり次第終了)
・チケットの販売はお一人様2枚までとさせていただきます。
・前売券・招待券・株主優待券からのお引換は致しかねますのでご注意下さい。
・プレリザーブで予定枚数に達した場合は一般販売を行わない可能性がございます。

チケット購入に関するお問合わせは、コチラまでお願い致します。

「フェラーリ」ストーリー

1957年。イタリアの自動車メーカー「フェラーリ」の創始者エンツォ・フェラーリは激動の渦中にいた。
妻ラウラとともに設立した会社は経営の危機に瀕し、1年前の息子ディーノの死により家庭は破綻。その一方で、愛するパートナー、リナ・ラルディとの間に生まれた息子ピエロを認知することは叶わない。再起を誓ったエンツォは、イタリア全土1000マイルを走る過酷なロードレース“ミッレミリア”にすべてを賭けて挑む——

公式サイト

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