「クレンジング力」と「うるおい」を両立!ナリス「クレメ」から心安らぐアロマウッディの香りが新登場

ナリス化粧品の洗顔ブランド「クレメ」から、待望の香り付きタイプ「クレメ クレンジングクリーム アロマウッディ」が2026年9月10日より全国のドラッグストアほかにて販売を開始しました!
「ある程度のクレンジング力は欲しい…けれど、洗いあがりのカサつきが気になる」という方にぴったりな、落としやすさと保湿感を兼ね備えたアイテムです。
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クリームがオイル状に変化!頑固なメイクもするんとオフ
一般的なクレンジングクリームは肌に優しい反面、メイクが落ちにくいと思われがちですが、「クレメ」はそのイメージを覆す工夫が施されています。

肌の角層に似た構造を採用し、洗浄成分であるオイルを80%配合。肌に伸ばすとクリームがふわっとオイル状に変化し、メイク汚れをやさしく溶かすように包み込んで落とします。
ウォータープルーフのマスカラやティントリップなどのメイクにもなじみやすくオフ。
まつげエクステを使用している方でも使え、ダブル洗顔が不要なのも魅力です。
既存の保湿成分に加え、5種の発酵液成分を新配合
メイクを落としながら肌のうるおいを守るため、既存品と同様に3種のセラミドや15種のアミノ酸などの保湿成分、そして肌を整えるアラントインが配合されています。
さらに今回の「アロマウッディ」には、肌を滑らかに整える成分として、ハトムギ種子発酵液やコメ発酵液など5種の発酵液成分が新たに追加配合されました。
1日の終わりにほっと一息つける「アロマウッディの香り」
新登場の「アロマウッディ」は、ローズやサンダルウッド、フルーツの調和をベースに、オリス、アンバー、ムスクなどをあわせた深みのある香りです。
カサつきが気になる秋冬の肌をやさしく包み込み、1日の終わりに心を落ち着かせる心地よいクレンジングタイムを演出してくれます。
実際に使用してみました
こちらがテクスチャ。
やわらかで伸びの良いクリーム状です。

実際に様々なメイクアップアイテムの上で使ってみました。

左から、10回、20回、30回、40回、指を往復させ優しく擦ったタイミングでの写真です。
オイルクレンジングと同等、とはいきませんが、普段やや落としにくいと感じていたリップカラーの類も、15往復ほど馴染ませると落ちました。
ウォータープルーフのマスカラに関しては、さすがに一番残っていましたが、集中して馴染ませると写真↓の通りに落ちました。

洗い流した後もまた、謳い文句通りに乾燥しづらくシットリと潤いが残ります。
商品概要
・商品名:クレメ クレンジングクリーム アロマウッディ
・内容量:150g
・価格:オープン価格(参考価格:税込1,480円 / 税抜1,345円)
・発売日:2026年9月10日より全国のドラッグストア、量販店、ECサイト等にて順次発売
ブランド誕生からの歩みと新商品登場の背景
洗顔ブランド「クレメ」は、乾燥肌でも安心してしっかりメイクを落とせるアイテムとして、2022年9月に誕生しました。
発売当初はスキンケア効果や肌への優しさを伝えるため、薄いピンク色のパッケージで展開されていました。
しかし、実際に使用したユーザーからクレンジング効果の高さに対する評価が集まったことを受け、2024年4月にイメージを一新。メイク落ちの良さをダイレクトに伝える黒いパッケージへリニューアルを行ったところ、2024年の年間販売数量が前年比348%と急成長を記録しました。翌2025年も前年比119%と好調な伸びを続けています。
今回の「クレメ クレンジングクリーム アロマウッディ」は、そうしたブランドの順調な拡大と、愛用者から寄せられていた香り付きタイプを求める声に応える形で開発された新商品です。
※シアノアクリレート系成分のグルーを使用したまつげエクステにご使用いただけます。
※セラミドEOP、セラミドNG、セラミドNP、PCA-Na、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウムなどは保湿成分です。
※サッカロミセス/ハトムギ種子発酵液、コメ発酵液、乳酸桿菌/豆乳発酵液、乳酸桿菌/ローヤルゼリー発酵液、加水分解酵母エキスは整肌成分です。
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