『VOGUE JAPAN』2025年活躍目覚ましい8組を選出!Snow Manさん他「THE ONES TO WATCH 2025」受賞

『VOGUE JAPAN』が、その年に目覚ましい活躍を見せたアイコニックな人々を称えるアワード『VOGUE THE ONES TO WATCH 2025』の受賞者を、VERDYさん(デザイナー)、大月壮士さん(デザイナー)、北川景子さん(俳優)、佐野勇斗さん(俳優)、Snow Manさん(アーティスト)、HANAさん(アーティスト)、見上愛さん(俳優)、横浜流星さん(俳優)に決定しました。
12月1日(月)より、同日発売の『VOGUE JAPAN』2026年1月号および『VOGUE JAPAN』公式ウェブサイトにて『VOGUE THE ONES TO WATCH 2025』受賞者のロングインタビューを掲載するほか、公式SNSアカウントにてメイキング動画を公開する予定です。
【関連記事】カッコよすぎて…Snow Man目黒蓮さん『メガネブランド「Zoff」グローバルブランドアンバサダー就任発表会』
【関連記事】Snow Man9人揃って登壇『カルビー「クリスプ」新CM発表会』
【関連記事】「この映画は10年の集大成」横浜流星さん 映画「正体」について語る「第79回毎日映画コンクール 贈呈式」
【関連記事】横浜流星&新木優子 登場!体型維持、空手についても語る「ディオール、パリから日本へ」展内覧会にて
【関連記事】timelesz 寺西拓人さん、佐野勇斗さん登壇『「ベンザブロック プレミアムDX」新製品発表会』
【関連記事】M!LK佐野勇斗「グレたかと思った(笑)」畑芽育と青春“滝アセ”再会!シーブリーズ海風祭で大熱狂
【関連記事】佐野勇斗さん、7年続ける快眠ルーティンに注目『Pokémon Sleep』配信2周年記念イベント
【関連記事】佐久間大介さん『ペットライン「懐石」CM発表会』登壇
【関連記事】宮舘涼太さんエレガント登壇「ディズニー・オン・アイス」記者会
【関連記事】グローバルスター渡辺翔太さん「自分で海外に行けるようになりたい」『Swarovski大阪 グランドオープン記念発表会』
スポンサーリンク
「The Ones to Watch」について
さまざまな分野で圧倒的な活躍をみせ、スタイル・生き方・美において『VOGUE JAPAN』読者をインスパイアしたヴォーグな女性たちを『VOGUE JAPAN』が選出し、メディア向け記者会見も行ってきた誌面・イベント連動型のアニュアル企画「VOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR(WOTY)」(2006-2020)の後継プロジェクトとして2021年にスタート。
「WOTY」のジェンダーフリー版ともいえる本企画では、その年を彩った才能あふれる表現者や目覚ましい活躍を見せたニューカマー、キャリアにおける大きな転機・飛躍をむかえたアスリートなど多ジャンルで活躍するアイコニックな人々を讃えます。
受賞者プロフィール&受賞理由(一部抜粋)
Snow Manさん(アーティスト)
プロフィール
2021月22日に『D.D.』でCDデビュー。2025年には国立競技場、日産スタジアムでのスタジアムツアーを成功させた。現在、世界5大都市にて1st POP-UPを順次開催中。11月5日リリースのアルバム『音故知新』を引っさげ、11月15日より『Snow Man Dome Tour 2025-2026 ON』がスタート。
受賞理由
今年、デビュー5周年を迎えたSnow Manは(国立競技場と日産スタジアムでの)スタジアムツアーを成功させ、グループとしての存在感をあらためて示した。音楽、映像、パフォーマンスーーあらゆる表現のフィールドで進化を続ける彼らは、メンバーそれぞれが俳優として、アーティストとして、多面的な輝きを放っている。グループとしての結束と個の魅力。そのどちらも妥協しないグループとして、エンターテインメントの最前線を走り続けている。
HANAさん(アーティスト)
プロフィール
BMSG×ちゃんみなが手がけたオーディション企画『No No Girls』から誕生した(左から)YURI、KOHARU、MAHINA、MOMOKA、CHIKA、NAOKO、JISOOからなる7人組ガールズグループ。2025年4月にリリースしたデビュー曲『ROSE』がわずか3カ月でストリーミング累計1億回再生を突破。2ndシングル『Blue Jeans』が女性アーティストとして歴代最高週間再生数1位を記録。
受賞理由
オーディション企画『No No Girls』から鮮烈な注目を集め、今年4月の正式デビュー以降も快進撃を続けるHANA。力強いメッセージと独自の世界観で、今の時代をまっすぐに射抜くその姿は、ガールズグループという枠を超えていく。社会的な意義とアート性を併せ持つ存在として、彼女たちは新しい“強さ”のかたちを提示している。

横浜流星さん(俳優)
プロフィール
1996年生まれ、神奈川県出身。2011年俳優デビュー。2022年公開の『流浪の月』で日本アカデミー賞優秀助演男優賞、2024年公開の『正体』で同賞最優秀主演男優賞受賞。米アカデミー賞日本代表に選ばれた映画『国宝』に出演、また主演蔦屋重三郎を務めるNHK大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』が現在放送中。2026年主演映画『汝、星のごとく』の公開を控えている。
受賞理由
『正体』での日本アカデミー賞最優秀主演男優賞の受賞に始まり、大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』では堂々たる主演を務め、さらに社会現象的ヒットを記録した映画『国宝』でも、圧倒的な存在感を放った。作品ごとに異なる顔を見せながらも、その芯にある静かな強さが際立つ横浜流星は、まさに今年の日本のエンターテインメントシーンを代表する俳優の1人。

佐野勇斗さん(俳優)
プロフィール
1998年生まれ、愛知県出身。2015年に俳優デビュー。2019年、映画『ちはやふる-結び-』で第28回日本映画批評家大賞新人男優賞受賞。その後多くの映画やドラマに出演。2025年、ゴールデン・プライム帯ドラマ初主演を飾った『ESCAPEそれは誘拐のはずだった』が放送中。俳優として活動する一方で、M!LKのメンバーとしても活動中。

受賞理由
朝ドラ『おむすび』や『トリリオンゲーム』の続編映画、劇場版『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜南海ミッション』など話題作への出演が続き、近作『ひとりでしにたい』では那須田役を通して、さらに現在放送中の『ESCAPEそれは誘拐のはずだった』では俳優としての表現の幅広さが注目を集めた。一方で、M!LKの『イイじゃん』が大ヒットを記録するなど、音楽活動でも存在感を発揮。俳優としても結成10年を迎えたM!LKのメンバーとしても、この一年で大きな飛躍を遂げた。
関連動画
スポンサーリンク












