キュレル初のオイル美容液「定着保湿オイル美容液」発売!乾燥性敏感肌のための新しい保湿ケア

ライター コスメマーケターAi

キュレル 保湿オイル

11月に入り、気温の低下とともに肌の乾燥が気になり始める季節。
そんなこれからの時期に活躍してくれそうなアイテム、「キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液」(医薬部外品)をご紹介します。

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「キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液」って?

外気や冷暖房による乾燥で、肌のごわつきや粉ふき、肌荒れが気になる方に向けて開発された、花王の人気スキンケアブランド「キュレル」の新商品。

キュレルとして初めてオイル製剤を採用し、ブランドが長年研究してきたセラミドケア技術を組み合わせています。

無香料・無着色・アルコールフリー(エチルアルコール無添加)で、乾燥性敏感肌を考えた低刺激設計。
アレルギーテストや、乾燥性敏感肌の方の協力によるパッチテスト、ノンコメドジェニックテストも実施済みです。

※すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起こらない、コメド(にきびのもと)ができないというわけではありません。

独自の「高密着セラミドケア技術」

今回の新商品には、花王独自の「高密着セラミドケア技術」が採用されています。

特徴は、保湿成分を含む微細な「油中型セラミド機能カプセル」を配合していること。

油中型セラミド機能カプセル

低粘度のオイルが肌を均一に覆い、セラミド機能成分(保湿)が角層のすみずみまで浸透。肌に必要な油分を補いながら水分を保ち、潤いのあるやわらかな肌へと導きます。

肌荒れ予防とシミ・ソバカス予防にも

「定着保湿オイル美容液」は医薬部外品で、肌荒れを防ぐ有効成分「グリチルレチン酸ステアリル」を配合。

さらに、有効成分「カモミラET」がメラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぎます。

使ってみました!

使用するタイミングは、化粧水の後、乳液やクリームの前です。

1回の使用量は4〜6滴程度。顔全体にやさしくなじませ、特に乾燥が気になる部分には重ねて使用します。

キュレル 保湿オイルのテクスチャ

テクスチャは、やわらかな美容液とオイルの中間のような感じ。
クッション性があり、一切引っ掛かりがなく肌を滑るように伸びていきますが、ほどよいところで指が止まる。オイルの感じもちゃんとあるのにフワフワとした肌に仕上がります。

キュレル 保湿オイルのテクスチャ

使用後は、乳液やクリームを使うのですが、それを邪魔しない使用感です。

※同シリーズの「潤浸保湿 フェイスクリーム」とのライン使いがおすすめです↓

キュレル クリーム

香りもなく使いやすい!

朝晩どちらのスキンケアにも使用できるそうです。

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