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	<title>35-45 WOMAN_ &#187; 投稿</title>
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	<description>35～45歳が一番楽しい！35-45世代の女性向け情報サイト</description>
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		<title>永瀬廉「表参道にGoogle Storeがオープンするなんて運命」King &amp; Princeの2人がAIアバターにはしゃいだ日</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Aug 2026 10:25:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
		<category><![CDATA[King & Prince]]></category>

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		<description><![CDATA[Googleの米国外初となる直営旗艦店「Google Store 表参道」が、2026年8月13日にオープン！ そのオープニングイベントには女優の中条あやみさんと、King &#38; Prince の永瀬廉さん、髙橋海&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-84209" alt="グーグルストア キンプリ" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/google-store-omotesando1.jpg" width="640" /></p>
<p>Googleの米国外初となる直営旗艦店「Google Store 表参道」が、2026年8月13日にオープン！<br />
そのオープニングイベントには女優の中条あやみさんと、King &amp; Prince の永瀬廉さん、髙橋海人さんがスペシャルゲストとして登壇し、店舗での体験やファッションのこだわりを語りました。</p>
<p>【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/ferrero-rocher">「大切な人と夜、映画を見ながら…」永瀬廉さん登壇！「フェレロ ロシェ ブランドアンバサダー就任発表会」</a><br />
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【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/etro-kaito-takahashi">「こんなに嬉しい誕生日プレゼントはないです！」髙橋海人さん日本人初「エトロ」グローバルブランドアンバサダー就任</a></p>
<h2>ピンクのドレスは新色Pixelをイメージ</h2>
<p>華やかなピンクのドレスで登壇した中条さんは、前日に発表されたばかりの新型スマートフォン「Google Pixel 11」の新色をイメージした装いだと明かしました。</p>
<p>店舗の完成を見た感想を尋ねられると、1階に並ぶアースカラーの雑貨に触れながら「見ていてすごく楽しかった」と振り返り、ラグジュアリー感と温かみが共存する空間について「とても入りやすい雰囲気」と評しました。</p>
<h2>「運命を感じます」永瀬さんが明かしたプライベートな理由</h2>
<p>一方、King &amp; Princeの永瀬さんと髙橋さんは、店内の落ち着いたアースカラーをイメージしたジャケット姿で登場。<br />
永瀬さんは色味でその雰囲気を表現したと説明し、髙橋さんはストアの温かみとGoogleらしい遊び心を意識したデザインを選んだと語りました。</p>
<p>日常的にGeminiに関わっているという永瀬さんは、それを体験できる場所が生まれたことについてもトーク。表参道は普段からプライベートでもよく訪れる場所だといい、「すごく嬉しいし運命を感じます」と笑いを交えながら明かし、「買い物の途中や、夏だと涼める場所として立ち寄るだけでも楽しめそう」と話しました。体験を案内するスタッフの熱量に触れた髙橋さんも「改めて刺激を受けることができました」とも語ってくれました。</p>
<h2>「僕の透き通るような肌まで表現」AIアバター生成にはしゃいだ2人</h2>
<p>イベントでは、自分の顔を撮影してオリジナルアバターを生成し、カードとして持ち帰れるブースの体験も紹介されました。</p>
<p><img alt="グーグルストア キンプリ" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/google-store-omotesando2.jpg" width="640" /></p>
<p>中条さんはストリートをテーマにアバターを作成したそうで、服装だけでなくほくろまで再現される精度に驚いた様子。「本当に選べるスタイルがたくさんあるのでとても迷いました」と振り返りました。</p>
<p>永瀬さんと髙橋さんはカメラが回っていない時間も夢中で試していたとの事で、永瀬さんは「僕の透き通るような肌まで表現いただいて」と冗談めかして語りました。一方、髙橋さんは「原宿 おしゃれ」というモードを選んだところ、その日の服装やアクセサリー、髪型まで再現されたといい、「今日の僕おしゃれだったんだ！ってGeminiにほめてもらってる気分になりました」と楽しげに話してくれました。</p>
<h2>3人がそろって呼びかけた「気軽に立ち寄って」というメッセージ</h2>
<p>イベントの締めくくりでは、3人がそれぞれ来店を呼びかけるメッセージを寄せました。<br />
中条さんは店舗で体験できる魅力を挙げたうえで「気軽にお店に入って体験していただけたら嬉しいです」と語り、永瀬さんは表参道での買い物や食事のついでに立ち寄れる場所であることを紹介。髙橋さんは「思い出作りにもなる場所」だとして、ふらりと訪れる感覚で楽しんでほしいと話しました。</p>
<p>「Google Store 表参道」は東急プラザ表参道「オモカド」1階に位置し、Google Pixelシリーズなどの最新ハードウェアの体験・購入のほか、AI技術を使ったサービスも提供されています。<br />
営業時間は10時から20時までとなっています。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>中山秀征の息子・脩悟さん、初舞台で特攻隊員役に挑戦！錦織一清演出『あゝ同期の桜』開幕</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Aug 2026 06:46:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[戦争の記憶を伝え続ける舞台『あゝ同期の桜』が、2026年8月13日、東京・三越劇場にて開幕。 初⽇に先⽴ち、同劇場にてゲネプロ取材会が行われ、主演の中山脩悟さん、演出の錦織一清さんらが登壇しました。 公式サイト 戦後81&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-84202" alt="錦織一清演出『あゝ同期の桜』ゲネプロ" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/unclecinnamon3.jpg" width="640" height="427" /></p>
<p>戦争の記憶を伝え続ける<strong>舞台『あゝ同期の桜』</strong>が、2026年8月13日、東京・三越劇場にて開幕。<br />
初⽇に先⽴ち、同劇場にてゲネプロ取材会が行われ、主演の<strong>中山脩悟</strong>さん、演出の<strong>錦織一清</strong>さんらが登壇しました。</p>
<p><a href="https://unclecinnamon.com/">公式サイト</a></p>
<h2>戦後81年、3年連続で上演される不朽の名作</h2>
<p>本作は、海軍飛行予備学生だった若者たちの遺稿集をもとに、昭和42年に劇作家・榎本滋民さんが手がけた作品。2015年に上田浩寛さんが新たに脚本を書き下ろし、錦織一清さんの演出でよみがえりました。<br />
錦織さんが「生涯をかけて後世に伝えたい」と語る同作品、2024年から3年連続で上演されており、戦後81年となる今年も再び幕を開けました。</p>
<h2>芸能界2世・中山脩悟が初主演　両親からの言葉とは</h2>
<p>主人公・諸木文晴役に抜擢されたのは、タレントの中山秀征さんと白城あやかさんを両親に持つ<strong>中山脩悟</strong>さん。</p>
<p><img alt="錦織一清演出『あゝ同期の桜』" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/unclecinnamon1.jpg" width="640" height="427" /></p>
<p>取材会では「稽古でやってきたことを全力で出す準備はできている」と緊張を滲ませながらも本番への意欲を語りました。</p>
<p>両親からは「自分にしか出せないものがある。それを全力で出せば大丈夫」という言葉をもらったそうで、観劇には母・白城さんが訪れる予定とのこと。父・秀征さんとも親交がある錦織さんは、稽古場での中山さんの様子について「腹が座っていて、周囲への気配りも素晴らしい」と評し、成長ぶりを絶賛しました。</p>
<p><img alt="錦織一清演出『あゝ同期の桜』" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/unclecinnamon2.jpg" width="640" height="427" /></p>
<h2>ベテラン勢も本作への思いを語る</h2>
<p>また、庄司上等整備兵曹を演じる<strong>岩永洋昭</strong>さんは、昨年に続いての出演で「平和の尊さ、命の重さを一人ひとりに届けたい」とコメント。<br />
さらに豊島中佐役で本作に4度目の出演となる<strong>渋谷天笑</strong>さんは、「前回を超える豊島中佐を見せたい」と役への強いこだわりをのぞかせました。</p>
<p>このほか、中山さんと同じく初舞台となる高野皓平さんをはじめ、片岡滉史朗さん、石川大樹さん、伊藤セナさん、渡口和志さん、新井元輝さん、岡澤由樹さんら若手キャストも、それぞれの覚悟や意気込みを語ってくれました。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>小林幸子さん、ラスボス降臨で有終の美！明治チョコ企画の大トリに黄金衣装で熱唱</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Aug 2026 03:44:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[明治は2026年8月13日、「明治ミルクチョコレート」発売99周年を記念した企画「Melody of meiji」の最終回として、歌手・小林幸子さんが出演する動画を公開しました。世代を超えた12組のアーティストが「明治チ&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-84195" alt="小林幸子さん、ラスボス降臨で有終の美！明治チョコ企画の大トリに黄金衣装で熱唱" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/melody-of-meiji1.jpg" width="640" height="360" /></p>
<p>明治は2026年8月13日、「明治ミルクチョコレート」発売99周年を記念した企画「Melody of meiji」の最終回として、歌手・小林幸子さんが出演する動画を公開しました。世代を超えた12組のアーティストが「明治チョコレートのテーマ」を歌い継ぐこの企画も、いよいよ有終の美を迎えます。</p>
<h2>中森明菜さんからスタートし、ついに完結</h2>
<p>「Melody of meiji」は、2026年9月13日に発売100周年を控える「明治ミルクチョコレート」を記念し、おなじみのCMソング「明治チョコレートのテーマ」を12組のアーティストがリレー形式で歌い継ぐ企画。<br />
2025年9月の中森明菜さんを皮切りに、五木ひろしさん、TOSHI-LOWさん、FRUITS ZIPPERさん、こっちのけんとさん、森高千里さんら豪華な顔ぶれが毎月バトンをつないできました。</p>
<p>そして12組目、最後を飾るのが「ラスボス」の愛称で親しまれる小林幸子さんです。ご自身で「明治ミルクチョコレート」の金色と茶色のパッケージをイメージして選んだという、豪華絢爛な衣装での登場となりました。</p>
<h2>「歩く明治ミルクチョコレート」豪華衣装の裏側</h2>
<p>動画では、白いジャケット姿で明るく登場した小林さんが、子どもの頃からの「明治ミルクチョコレート」への憧れを懐かしそうに語る場面からスタート。その後、無数の電飾が輝くステージへと一転し、黄金の衣装と大きな羽飾りをまとって圧巻の歌唱を披露します。</p>
<p>衣装について小林さんは、頭飾りの重さに触れつつも「これくらいなら自分の中では軽い方」と笑いを交えながら説明。<br />
パッケージカラーである金と茶色をまとった自身の姿を「歩く明治ミルクチョコレート、歌う明治ミルクチョコレート」と表現し、遊び心たっぷりに語っています。</p>
<h2>意外な素顔も　趣味はスキューバダイビング</h2>
<p>未公開インタビューでは、小林さんの意外な一面も明らかになりました。<br />
唯一の趣味だというスキューバダイビングは、沖縄でのシュノーケリング体験がきっかけで始めたそうで、免許取得のために久しぶりに勉強し直したというエピソードも披露。</p>
<p>健康の秘訣については、こまめな通院を心がけていることを明かし、「検査して何もなければ安心できる、それがストレスを溜めない秘訣」と語りました。また、常に新しいことに挑戦し続ける原動力については、「長いものには巻かれろ、ではなく“若いものには巻かれろ”」という独自の座右の銘を披露。若い世代の感覚を素直に取り入れる姿勢が、進化し続ける小林さんの柔軟さを支えているようです。</p>
<p><a href="https://www.meiji.co.jp/products/brand/mchoco/anniversary">「明治ミルクチョコレート 99周年」特設サイト</a></p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>FRUITS ZIPPER真中まなさん登場！『KAWAII FRIENDS PUKA PUKA PARK』オープニングイベント＆内覧会</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Aug 2026 14:08:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[「東京KAWAII夏遊」アンバサダーを務めるFRUITS ZIPPERの真中まなさんが、『KAWAII FRIENDS PUKA PUKA PARK』オープニングイベントおよびメディア先行内覧会に登場しました。 『KAW&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-84188" alt="KAWAII FRIENDS PUKA PUKA PARK" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/puka-puka-park1.jpg" width="640" height="427" /></p>
<p>「東京KAWAII夏遊」アンバサダーを務める<strong>FRUITS ZIPPER</strong>の<strong>真中まな</strong>さんが、<strong>『KAWAII FRIENDS PUKA PUKA PARK』オープニングイベントおよびメディア先行内覧会</strong>に登場しました。</p>
<p>『KAWAII FRIENDS PUKA PUKA PARK』はアソビシステム株式会社が手掛ける新感覚の体験型イベント。<br />
2026年8月13日から8月25日までの期間、Shibuya Sakura Stage BLOOM GATEにて開催されます。</p>
<p><a href="https://pukapuka-park.com/">公式サイト</a></p>
<p><iframe title="" src="https://www.youtube.com/embed/GDCRY8bmVU0" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<h2>渋谷の新たな夏スポットとしてオープン</h2>
<p>『KAWAII FRIENDS PUKA PUKA PARK』は、KAWAII FRIENDSたちと全身で遊べる没入型のバルーンパーク。</p>
<p>会場には子どもたちが楽しめる巨大プールが用意されるほか、夜間には大人も楽しめる幻想的な演出が行われます。</p>
<p>ファミリー層からZ世代まで幅広く楽しめる、渋谷の新しい夏スポットとして展開されます！</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『Michael／マイケル』興収76億円突破！若槻千夏さん＆永尾柚乃さんが「スリラー」ダンスでファンと熱狂</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Aug 2026 09:45:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エンタメ取材班 相川 圭]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[伝記映画史上初となる世界興収10億ドルを記録し、日本国内でも興行収入76億円を超える大ヒットとなっている映画『Michael/マイケル』。 8月12日、キノシネマ新宿にて「大ヒット御礼！お盆！真夏のスリラーイベント」が開&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-84172" alt="若槻千夏＆永尾柚乃が「スリラー」ダンスでファンと熱狂" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/michael76a.jpg" width="640" height="853" /></p>
<p>伝記映画史上初となる世界興収10億ドルを記録し、日本国内でも興行収入76億円を超える大ヒットとなっている映画『Michael/マイケル』。<br />
8月12日、キノシネマ新宿にて「大ヒット御礼！お盆！真夏のスリラーイベント」が開催され、<strong>若槻千夏</strong>さん、<strong>永尾柚乃</strong>さんが登壇しました。</p>
<p>【関連記事】<a href="http://35-45.net/culture/michael40">「実際に生で見たかったマイケルのパフォーマンスは？」Travis Japan宮近海斗＆ジャファージャクソン、映画『マイケル』特別鼎談で語る</a><br />
【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/michael-hit">市川染五郎さん「ムーンウォークなら父を超えられる」森崎ウィンさんはアカペラ歌唱でマイケルへの愛を熱弁</a><br />
【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/michael-japan-premiere">「マイケルは僕より大きかった！だからカッコいいの」香取慎吾＆ちゃんみな登場！映画『Michael／マイケル』ジャパンプレミア</a><br />
【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/michael-movie">浅田真央さん、キッズ172人と&#8221;ビート・イット&#8221;ダンスに挑戦！映画『Michael／マイケル』公開記念「スペシャルキッズダンスセッション」</a><br />
【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/michael-event">宮近海斗さん、映画『Michael／マイケル』宣伝アンバサダーにサプライズ就任「マイケルのダンスを愛していきましょう！」</a></p>
<h2>ファンと一体化！サプライズ登場で会場は熱狂の渦に</h2>
<p>イベントの舞台となったのは、ダンスタイム付きの応援上映で連日賑わいを見せる「キノシネマ新宿」。<br />
若槻さんと永尾さんは、ペンライトや歓声が飛び交う熱気あふれる客席の様子を別室でモニタリングした後、応援上映が終わった直後のステージへサプライズ登壇しました。</p>
<p>開口一番、「早く仲間に入りたかった。日本で一番ここが盛り上がっているんじゃないですか」と語る若槻さん。会場を埋め尽くした熱狂的なマイケルファンを前に、声を弾ませました。</p>
<h2>自称宣伝マン・若槻さんと、大人顔負けの永尾さん</h2>
<p>日本国内の興行収入が76億円を突破した快挙を受け、若槻さんは「私、この2ヶ月すごく頑張った自信があります」とニッコリ。<br />
2ヶ月前に本作を鑑賞して以来すっかり虜になったそうで、会う芸能人全員に「収録前に観た？」と声をかけて回っていたことを明かしました。</p>
<p>「それまではすごい人なんだなという認識でしたが、映画を観て涙が止まらなくて。この素晴らしいエンターテイナーを伝えていかなきゃと思った」と語る若槻さんは、「私は新規ファンなので、今日は先輩方にお会いできて嬉しいです！」と客席へ敬意を表し、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>一方、主演のジャファー・ジャクソンの演技を絶賛するのは、永尾さん。<br />
「話し方や立ち姿も本当にマイケルそのままでした。音楽とダンスも素晴らしくて、100万回息をのみました」と大人顔負けのフレーズで作品の魅力を熱弁しました。</p>
<h2>ユニークすぎるダンス指導に困惑？会場全体で「スリラー」に挑戦</h2>
<p>イベント後半では、観客全員で名曲「スリラー」を踊るダンス企画が実施されました。<br />
サポートダンサーによるレクチャーが始まると、「ヘイ、タクシー」「あちっ、首、肩、ポーズ」といった個性的すぎるフレーズが連発され、あまりのハイレベルな指示に、若槻さんは「先生しかできてないです！このダンス教室やめたいです！」とすかさずツッコミ。一方の永尾さんは見事な順応力で高難度の動きを次々とこなし、周囲を驚かせました。</p>
<p>迎えた本番では、レクチャーで習っていない謎の合図が飛び出し「聞いてないですよ！」と焦る場面も。それでもファンと一緒に見事なダンスを完走。</p>
<p>踊り終えた若槻さんは「最後は先生じゃなくて柚乃ちゃんを見て踊っていました」と打ち明け、会場は爆笑！<br />
「今まで参加したイベントの中で、一番ひとつになれた気がします」と手応えを口にしました。見事な踊りを披露した永尾さんも「皆さんと心がひとつになって盛り上がりました。最高！」と満足げな表情を見せました。</p>
<p><img alt="若槻千夏＆永尾柚乃が「スリラー」ダンスでファンと熱狂" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/michael76b.jpg" width="640" height="427" /></p>
<h2>IMAX上映の復活も決定！勢いは止まらず</h2>
<p>8月11日時点で累計動員482万人、興収76億円を突破している本作。8月14日からは全国33劇場でIMAX上映が復活するほか、全国各地の劇場でスタンディング可能な応援上映や特別イベントが続々と開催される予定です。</p>
<p>「引き続き宣伝隊長として魅力を伝えていきたい」と意気込む若槻さんと、「観るたびに新しい発見があるのでまた観に行きます」と“追いマイケル”を宣言した永尾さん。<br />
作品への熱い想いとともに、イベントは大盛況のうちに幕を閉じました。</p>
<h2>映画『Michael／マイケル』</h2>
<p>監督はアントワーン・フークア、製作は『ボヘミアン・ラプソディ』のグレアム・キング。主演はマイケルの実の甥ジャファー・ジャクソン。全27曲のマイケルの名曲とともに、その生涯を描きます。<br />
公式サイト：https://www.michael-movie.jp</p>
<p><img alt="『Michael／マイケル』公開" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/me0531b.jpg" width="640" height="427" /></p>
<p>脚本：ジョン・ローガン（『アビエイター』『グラディエーター』）<br />
製作：グレアム・キング（『ボヘミアン・ラプソディ』）、ジョン・ブランカ、ジョン・マクレイン<br />
出演：ジャファー・ジャクソン、ジュリアーノ・ヴァルディ、コールマン・ドミンゴ、ニア・ロング、ケンドリック・サンプソン、マイルズ・テラー、ローラ・ハリアー、ケイリン・ダレル・ジョーンズ他<br />
配給：キノフィルムズ　提供：木下グループ　映倫：G<br />
コピーライト：(R), TM &amp; (C) 2026 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.<br />
公式HP：https://www.michael-movie.jp<br />
公式X：https://x.com/michaelmoviejp<br />
公式Instagram：https://www.instagram.com/michaelmovie.jp/<br />
公式TikTok： https://www.tiktok.com/@michaelmoviejp</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>「化粧は、人を笑顔にするだけではない」資生堂のプロが挑む、メイクで“自分らしさ”を取り戻す取り組み</title>
		<link>https://35-45.net/beauty/lavender-ring</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 08:31:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ビューティー]]></category>
		<category><![CDATA[メイクアップ]]></category>
		<category><![CDATA[資生堂]]></category>

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		<description><![CDATA[2026年8月9日、東京・文京シビックセンターにて「ジャパンキャンサーフォーラム2026」が開催され、資生堂ヘアメイクアップアーティストの神宮司芳子さんや砂川恵子さんらが登壇。 資生堂の社会活動「LAVENDER RIN&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://35-45.net/wp-content/uploads/lavender-ring1.jpg" alt="MAKEUP＆PHOTOS WITH SMILES 2026" width="640" height="427" class="alignnone size-full wp-image-84152" /></p>
<p>2026年8月9日、東京・文京シビックセンターにて「<strong>ジャパンキャンサーフォーラム2026</strong>」が開催され、<strong>資生堂</strong>ヘアメイクアップアーティストの神宮司芳子さんや砂川恵子さんらが登壇。</p>
<p>資生堂の社会活動「LAVENDER RING」の一環として、がんサバイバーに向けたメイクレッスンとポスター撮影を行うイベント「<strong>MAKEUP＆PHOTOS WITH SMILES 2026</strong>」が行われました。</p>
<h2>長年培った「カバーメイク」の技術を活かす</h2>
<p>「MAKEUP＆PHOTOS」は、資生堂が1950年代から積み重ねてきたカバーメイクの歴史と技術、そして「ライフクオリティ ビューティーセンター」が持つアピアランスケアの知見を活かしたイベント。</p>
<p>当日は、肌の色ムラなど外見の変化に悩む方々に、資生堂のプロがヘアメイクアップアーティストとして一人ひとりに合わせたメイクレッスンを提供しました。</p>
<p>メイクが完了すると「自信になりますね」といった声が上がり、プロならではのメイク方法を知って「これなら普段の生活にも取り入れられそう」と喜ぶ参加者も見られたそう。</p>
<p>その後のポスター撮影会では、プロのフォトグラファーが一人ひとりの自然な魅力を引き出し、その場でメッセージ入りのポスターに仕上げていく企画も行われました。</p>
<h2>医療用ウィッグも進化中</h2>
<p>イベントでは、ヘアメイクだけでなく医療用ウィッグについての話題も。<br />
素材の進化により、ファイバー製のウィッグも人毛と見分けがつかないレベルまで進んでいるといいます。毛並みや分け目も自由にカスタマイズできるようになり、「地毛では挑戦しなかった髪色にチャレンジしてみたら似合った」という新たな発見をする方もいるそうです。</p>
<h2>AI時代にこそ求められる「人の手による美容」</h2>
<p>また、美容戦略部部長・戸並 知大さんはAIに「人にしかできないことは何か」と尋ねたところ「共感、直感、体感」という答えが返ってきたというエピソードを紹介。肌に触れる、心に触れるという体験は、これからの時代においても資生堂が大切にしていきたい価値だと語りました。</p>
<p>会場では、資生堂のスタッフがサバイバー一人ひとりの表情や希望に向き合いながらメイクを施し、その後のポスター撮影へとつなげる丁寧なプロセスが実践されました。</p>
<p>自身の顔が明るく彩られていく過程を通じて、参加者が自然な笑顔を取り戻していく様子が印象的なセッションとなりました。</p>
<h2>10年目を迎えた「LAVENDER RING」</h2>
<p>「LAVENDER RING」は2017年にスタートし、2026年で10年目を迎えました。<br />
これまでに7つの国と地域で展開し、約1,200組にメイクと写真撮影を通じて笑顔を届けてきたといいます。今回はメイクとポスター撮影に加え、参加者が未来の自分へ向けたメッセージを綴り、ステージ上で発表する新企画「Dear Future Me 〜未来の私へ〜」も実施されました。</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>「切らせない…」菊池風磨さん「NECネッツエスアイ」新TVCM情報解禁！</title>
		<link>https://35-45.net/culture/kirasenai</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/kirasenai#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 08 Aug 2026 19:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[timelesz 菊池風磨さんが出演する「NECネッツエスアイ」新TVCM「切らせない篇」が、2026年8月7日よりホームページで先行公開、8月8日より放映開始となります。 今回、菊池さんと皆川猿時さんが昨年のCM以来、&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-83897" alt="菊池風磨 NEC TVCM" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/kirasenai1.jpg" width="640" height="360" /></p>
<p><img alt="菊池風磨 NEC TVCM" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/kirasenai2.jpg" width="640" height="360" /></p>
<p><strong>timelesz</strong> <strong>菊池風磨</strong>さんが出演する「NECネッツエスアイ」新TVCM「<strong>切らせない篇</strong>」が、2026年8月7日よりホームページで先行公開、8月8日より放映開始となります。</p>
<p>今回、菊池さんと皆川猿時さんが昨年のCM以来、再共演！<br />
CMは、理容室が舞台。客役の菊池さんと、なかなか髪を切らせてもらえず困惑する理容師役の皆川さんとの軽快な掛け合いが描かれています。</p>
<p><a href="https://youtu.be/U4Cnk6qT8qI">「切らせない篇」30秒</a><br />
<a href="https://www.nesic.co.jp/pr/">メイキングは、特設サイトにて公開</a></p>
<p>【関連ページ】<a href="https://35-45.net/tag/timelesz">「timelesz」取材記事一覧</a></p>
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<h2>CMストーリー</h2>
<p>とある理容室で働く理容師役の皆川猿時さんと、散髪を受ける客役の菊池風磨さんが登場。</p>
<p>皆川さんが「切りますね！」とハサミを動かそうとすると、菊池さんがすかさず「NECネッツエスアイは、ネットワークを切らせない！」と、熱い想いゆえに頑なに切らせないというコミカルな攻防を展開します。</p>
<p>客にペースを乱されつつも「いや、だから！髪、切らせてよ…」と困惑しながら応戦する皆川さんと、社会インフラを守る情熱が強すぎるあまり独特なテンポで圧倒する菊池さんの息ぴったりの掛け合いと濃いキャラクターにぜひご注目ください。</p>
<p><img alt="菊池風磨 NEC TVCM" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/kirasenai3.jpg" width="640" height="360" /></p>
<h2>撮影エピソード</h2>
<p>菊池さんと皆川さんは、2回目の共演ということもあり、息の合った演技を披露いただきました。</p>
<p>撮影の合間には、監督の説明を真剣な表情で聞き入るお二人の姿が印象的で、作品への熱い思いが伺えます。</p>
<p>本番では、理容師役の皆川さんの熱量ある演技に、菊池さんが力強い眼差しで応じるなど、テンポの良いコミカルな掛け合いを展開。皆川さんの真剣な演技に、菊池さんが思わず笑いをこらえる場面も見られました。</p>
<p>一方で、ソロカットでは菊池さんがクールな表情からお茶目な表情まで幅広い魅力を発揮し、皆川さんも豊かな表情で現場を盛り上げました。</p>
<p>カットがかかるとお二人に自然な笑顔がこぼれ、終始和やかな雰囲気の中で撮影が進みました。</p>
<h2>インタビュー</h2>
<h3>昨年に続き、今回も共演されていますが、前回と比べてお互いの印象の変化はありますか？2回目の共演だからこそ感じたことはありますか？</h3>
<p>菊池さん：猿時さんのパターンの多さ。千本ノックのようにいろんなパターンがありました。<br />
今回の撮影では「アドリブでお願いします」と言っていただいたんですけど、僕は伝えたいことが決まっている役だったので、余白があるとしたらほとんど猿時さんのアドリブ頼みだったんですよ。</p>
<p>皆川さん：重要なことは全部風磨くんが言っていましたからね（笑）。</p>
<h3>今回の撮影で特に印象に残っているエピソードはありますか？</h3>
<p>皆川さん：昨年、ご一緒してから1年ぶりにお会いして、相変わらずお綺麗で。僕は、昨年と体重は一緒です（笑）。だからそんなに印象は変わっていないと思います。</p>
<p>菊池さん：いやいや、体重だけで見てないですからね。総合で見ていますから。エピソードとしては、アドリブが多かったのですが、そのアドリブに最後アフレコを行いました。皆川さんが、吐息のアフレコまでされていて、さすがだなと思いました。</p>
<p>皆川さん：あるんですね、CMで吐息のアフレコって。どうなっているのか楽しみです。</p>
<h3>今回のCMの注目してほしいポイントはありますか？</h3>
<p>菊池さん：僕が大好きなのは、2人そろっての決め顔ですね。グループのメンバーと2人で似たようなシーンとかあるのですが、もしかしたらここ5、6年で一番しっくりきているかもしれないです。</p>
<p>皆川さん：嬉しいですね。そんなこと言ってくれるんですか。</p>
<p>菊池さん：僕と猿時さんのお気に入りのツーショットでございます。</p>
<p>皆川さん：僕はケープがパッときれいに後ろにできたシーンです。まさかきれいに行くとは。</p>
<p>菊池さん：偶然の産物みたいなところもありますしね。</p>
<p>皆川さん：あれなかなかできないですから。</p>
<p>菊池さん：結構な数撮っていますからね。きれいに後ろへ流れたものがちゃんと使われるかどうか、という問題もありますし、もしかしたら横に流れていたやつかもしれませんね。</p>
<p>皆川さん：あれは決まりましたよね。ぜひそこををチェックしてください。</p>
<h3>CMでは髪を切らせないという設定でしたが、実際に人生でこれだけは切らせたくないというものはありますか？</h3>
<p>菊池さん：ストックですかね。でも、僕いっぱい貯めるのは、性に合わなくて。ギリギリのところで補充したいんですよ。ギリギリのところでポチりたいんですよ。でも、たまに切れちゃうときもあって、トイレットペーパーが切れたときは、本当に焦りました。</p>
<p>皆川さん：僕はね、わさび。スーパーに行くたびに買っちゃうんですよ。多分あるってわかっているんだけど。</p>
<p>菊池さん：そんなガムみたいな感じで。</p>
<p>皆川さん：使うときは使っちゃうんですよね。すごいじゃないですか、ワサビの力って。</p>
<h3>“ぜんぶやる”NECネッツエスアイのCMにちなみ“全部盛り”でどんな夏を過ごしたいですか？</h3>
<p>菊池さん：夏はお忙しいですか。</p>
<p>皆川さん：そうですね、結構。</p>
<p>菊池さん：アウトドアには行かれないのですか？</p>
<p>皆川さん：行ったとしてもグランピングみたいな。全部は無理なんですよ。一からやるみたいな。全部できます？</p>
<p>菊池さん：僕できないですね。なるべく整った環境のところに行って。</p>
<p>皆川さん：全部できる人なんて大したもんですよね。</p>
<p><strong>―――――お二人で、”全部盛り”でやってみたいことはありますか？</strong></p>
<p>菊池さん：一緒に体動かします？部活何やられました？</p>
<p>皆川さん：バスケ部。</p>
<p>菊池さん：僕もバスケ大好きで、バスケ部だったんですよ。来年もうワールドカップですから。行きましょう。カタール。</p>
<p>皆川さん：カタール行っちゃう？</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>WEST. 濵田崇裕さん「初めての朗読劇ですが…」朗読劇『たもつん』開幕レポート到着</title>
		<link>https://35-45.net/culture/tamotsun-kaimaku</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/tamotsun-kaimaku#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Aug 2026 19:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エンタメ取材班 相川 圭]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
		<category><![CDATA[WEST.]]></category>

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		<description><![CDATA[WEST. 濵田崇裕さんが出演する朗読劇「たもつん」が、2026年8月5日、東京・IMM THEATERにて開幕！ その様子を伝える、オフィシャルレポートが届きました。 キャストコメントとともにご紹介します。 公式サイト&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-84133" alt="たもつんAチーム" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tamotsun-kaimaku1.jpg" width="640" /></p>
<p><strong>WEST.</strong> <strong>濵田崇裕</strong>さんが出演する朗読劇「<strong>たもつん</strong>」が、2026年8月5日、東京・IMM THEATERにて開幕！</p>
<p>その様子を伝える、オフィシャルレポートが届きました。<br />
キャストコメントとともにご紹介します。</p>
<p><a href="https://pia.jp/v/tamotsun26hp/">公式サイト</a></p>
<p><img alt="tap5" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tap5.gif" width="45" /><a href="https://35-45.net/tag/west">「WEST.」さん取材記事一覧</a></p>
<p>【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/tamotsun-keiko">WEST. 濵田崇裕さん、朗読劇「たもつん」で&#8221;ちょいダメ男&#8221;熱演！オフィシャル稽古場レポート</a><br />
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【関連記事】<a href="https://35-45.net/culture/touchou">濵田崇裕さん「重岡の家は誰も知らない…」舞台「盗聴」プレスコール＆囲み取材</a></p>
<p>【関連動画】<a href="https://youtu.be/ZG5eNgA1W8A">「WEST.中間淳太くんにあげたい」見取り図盛山さん「sanrio house」ルクア店 オープンイベントに登場</a></p>
<h2>「たもつん」について</h2>
<p>本作は、NHK連続テレビ小説「虎に翼」の脚本家・吉田恵里香さんが手掛けた友情コメディ。FMヨコハマの連続ラジオドラマとして誕生し、昨年の舞台化でも話題を集めました。演出は前作に続き今井隆文さんが務めます。</p>
<p>物語は、観葉植物の営業マン・ユーキチが、高校時代の野球部仲間だったヤベ先輩、そして少し空気の読めない&#8221;お坊ちゃん&#8221;しゅうまいとともに、同期・たもつんの結婚式で余興を披露することから始まります。準備を進めるうちに3人の距離は縮まっていきますが、思い出を振り返る中で、それぞれの記憶に少しずつ食い違いがあることが明らかになっていきます。</p>
<p>本作は朗読劇でありながら、出演者が舞台上を動き回りながら芝居を展開するスタイルを採用。セットや小道具を効果的に使う一方で、観客の想像力に委ねる演出も取り入れられており、朗読劇ならではの自由度の高い作品となっています。</p>
<h2>開幕レポート</h2>
<p>舞台の始まりは、高校時代の同級生「たもつん」の結婚式に向けた余興の練習風景。</p>
<p>張り切るヤベ先輩に対し、卒業以来会っておらず気まずさを隠せないユーキチとしゅうまい。手探りで記憶をたどる3人のやり取りが、実にリアルな空気感を作り出します。</p>
<p>主人公・ユーキチを演じるのは、WEST.の濵田崇裕さんと猪塚健太さん。<br />
適当なしゅうまい役に浜野謙太さんと和田雅成さん。<br />
ダーヤマ役にコッセこういちさんと今井隆文さん。<br />
熱血なヤベ先輩役に今井さんと落合モトキさんというWキャスト編成です。今井さんは演出の他、AチームBチームで別の役を演じます。</p>
<h3>個性がぶつかり合うドラマ</h3>
<p>余興の練習が進むにつれ、彼らが抱えるそれぞれの不器用さが見えてきます。<br />
空回りするヤベ先輩と、いい加減なしゅうまい。<br />
苦労人に見えて時折どこかズレた一面を見せるユーキチ。</p>
<p>そこへ強烈なアクセントを加えるのが、体育会系のダーヤマ先輩と、どこか冷めた雰囲気のミナミンです。<br />
クセのあるキャラクターたちが、物語に心地よいテンポと深みを与えていきます。</p>
<p><img alt="渡邉美穂" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tamotsun-kaimaku6.jpg" width="640" /></p>
<h3>チームごとに魅せる異なるアプローチ</h3>
<p>Aチームは、トリオのバランスが良く、そしてダーヤマ先輩とミナミンのインパクトによってその緩急がしっかりついています。<br />
2025年から本作に参加している浜野さんと渡邉さん、そして今井さんの安定感の元、朗読劇初挑戦ながら、圧倒的な存在感と伸びやかな演技で引きつける濵田さんとコッセさんも堂々とした芝居を見せていました。</p>
<p><img alt="たもつんAチーム" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tamotun-kaimaku10.jpg" width="640" /></p>
<p>対するBチームは、猪塚さん、和田さん、落合さんによるスピーディーで緊張感のある掛け合いが光ります。<br />
ふとした瞬間に学生時代のヒエラルキーを感じさせるリアリティ、コミカルとシリアスの切り替えの速さによって、緊張感のある面白さを作り上げています。2025年に引き続きヤベ先輩を演じる落合さんが自由に遊び、猪塚さんと和田さんも負けじと仕掛ける……和気あいあいとしつつバチバチした空気に引き込まれました。</p>
<p><img alt="たもつんBチーム" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tamotsun-kaimaku3.jpg" width="640" /></p>
<p>同じ脚本でありながら、解釈やキャストの組み合わせによって全く異なる世界観を楽しめる点も本作の醍醐味です。</p>
<h2>キャストコメント</h2>
<h3>濵⽥崇裕さん</h3>
<p>初めての朗読劇ですが、初日の立ち稽古から緊張も解け、素直に楽しんで稽古ができました。<br />
見どころは、終始台本を持ちながら日常会話で漫才をしているような掛け合い（笑）と、キャラの濃い登場人物たちの成長です。演じさせていただく中でも、皆様の心に響くメッセージがあると感じています。<br />
そして劇場に足を運んでくださる皆様へ、<br />
暑い日が続いています。<br />
体調やお足元にお気を付けてお越しください。</p>
<p>なにより、楽しんでください。<br />
お待ちしています。</p>
<p><img alt="濵⽥崇裕" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tamotsun-kaimaku2.jpg" width="640" /></p>
<h3>猪塚健太さん</h3>
<p>「たもつん」が無事に開幕しました！稽古場から劇場へと場所を変え、セットと共にリハーサルをしましたが、まぁハプニングのオンパレード！僕はすぐに朗読台本を壊しました笑<br />
本番もこの勢いでどんなことになってしまうんだろうとワクワクしておりますが、お客様にはそんなところも含めて楽しんで頂ければと思います！朗読劇だからこそ実現したこのメンバーでの「たもつん」をぜひお楽しみください！</p>
<p><img alt="猪塚健太" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tamotsun-kaimaku4.jpg" width="640" /></p>
<h3>浜野謙太さん</h3>
<p>びっくりしました。「たもつん」経験者としてはキャストが変わるとこんなに違うのかと！<br />
去年のも去年ので良かったですけど、何！？この舞台上に変な人しかいない感！！！渡邉さんまで含めて変な人たちの集まりになってます。でも不思議かな、だからヒリヒリする一言がちゃんと入ってきたりする。きっと当日なんか起こります（笑）<br />
そんな安心感からくるワクワク。<br />
初めてお見かけした時からずっと思ってる事なんですが、<br />
いやー、濵ちゃんて本当面白い。</p>
<h3>和⽥雅成さん</h3>
<p>稽古を終えて、改めて朗読劇の難しさと楽しさを感じました。どんなことがあっても、物語は進みます、人生は進みます。<br />
その歩みの中で、少しでも優しさに触れ、前へ進む力となるような一筋の光を、この作品を通して皆様にお届けできたらと思っています。<br />
この夏にぴったりの、熱くて優しい物語です。<br />
皆様の心にそっと寄り添えますように。<br />
劇場でお待ちしています。</p>
<p><img alt="和田雅成" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/tamotsun-kaimaku5.jpg" width="640" /></p>
<h3>落合モトキさん</h3>
<p>まずは再演に参加できる事大変嬉しく思います。<br />
そして約1年ぶりに「たもつん」の台本を読んだのですが&#8221;え？なにこれ面白い！&#8221;と雷に打たれたような衝撃でした。<br />
去年の作品を踏襲せず、新鮮で更に面白い「たもつん」をお届けします。</p>
<p>夏休みでどこも混み合ってると思われます！<br />
どうぞ涼しい劇場で「たもつん」を堪能していただければ。<br />
是非お待ちしてます。</p>
<h3>コッセこういちさん</h3>
<p>あっという間の稽古期間でした。都度都度新しい発見があり、お客様同様 私もワクワクドキドキで本番が楽しみです。<br />
それぞれのキャラや関係性など、ぜひ物語に入り込んで楽しんでいただけたら嬉しいです。劇場でしか味わえないライブ感や空気を、皆さんと一緒に共有できることを楽しみにしています。</p>
<h3>渡邉美穂さん</h3>
<p>昨年と今年と合わせて5つのチームを観てきましたが、どのチームもそれぞれの色があって魅力的です。<br />
私自身も同じミナミンと言えど、昨年とは衣装も変わって役のイメージも変わっていると思います。<br />
｢朗読劇ってこんなに動き回るものなのか！｣と驚かれる方もいらっしゃるかと思いますが、それ故の躍動感やライブ感を感じてもらえたら嬉しいです。<br />
各チーム毎公演ごとに新たな発見があると思うので、是非楽しんでください！</p>
<h3>今井隆⽂さん</h3>
<p>両チームの稽古が終了しました！どちらも、全然雰囲気がちがいます！公演尺もやっぱり全然違いました！通常の公演なら考えられないぐらいの尺の違いです。（笑）<br />
両チームの見たままの感想は、Aチームは弱小野球部。Bチームは強豪野球部。という、すごくアバウトな印象でこのコメントを書いています。<br />
そして、1年ぶりにこの『たもつん』を立ち上げてみて、この作品の持つ力に驚かされています。何度やっても、新鮮な気持ちでこの世界に入れる、不思議な魅力のある作品です。この公演期間中、一度として同じ空間にはならないと思いますので、ぜひ、来てくださる一回を楽しんでいただければ幸いです。劇場でお待ちしております。一緒に楽しみましょう！！</p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Kis-My-Ft2 千賀健永さん、INI 池﨑理人さんら来場！「KENZO 2026年秋冬コレクション 原宿ポップアップストア」カクテルイベント【オフィシャルレポート】</title>
		<link>https://35-45.net/culture/kenzo2026</link>
		<comments>https://35-45.net/culture/kenzo2026#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Aug 2026 12:56:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>
		<category><![CDATA[Kis-My-Ft2]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://35-45.net/?p=84116</guid>
		<description><![CDATA[2026年8月6日より、東京・原宿「GATE」にてKENZO 2026年秋冬コレクションの期間限定ポップアップストアが、4日間限定でオープンしました！ 開催前日の8月5日には、ポップアップストのオープンを記念して、カクテ&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-84120" alt="KENZO 2026年秋冬コレクションの期間限定ポップアップストア" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/kenzo2026a.jpg" width="640" height="427" /></p>
<p>2026年8月6日より、東京・原宿「GATE」にて<strong>KENZO 2026年秋冬コレクションの期間限定ポップアップストア</strong>が、4日間限定でオープンしました！</p>
<p>開催前日の8月5日には、ポップアップストのオープンを記念して、カクテル・イベントが開催され、KENZOの秋冬コレクションを着用した<strong>宮世琉弥</strong>さん、<strong>藤田ニコル</strong>さん、<strong>玉城ティナ</strong>さん、<strong>Kis-My-Ft2</strong> <strong>千賀健永</strong>さん、<strong>INI</strong> <strong>池﨑理人</strong>さんら来場しました。</p>
<p><img alt="Kis-My-Ft2 千賀健永" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/kenzo2026b.jpg" width="640" height="958" /></p>
<p><img alt="INI 池﨑理人" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/kenzo2026d.jpg" width="640" height="958" /></p>
<p>【関連記事】<a href="https://35-45.net/beauty/ohanami-salon">「自分の顔にコンプレックスがあって…」千賀健永さん「お肌見Salon」発表会に登壇</a><br />
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<p><iframe width="638" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/--NwUnp2ecw?si=Zgh1td-8P8X0MurX" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p><iframe width="638" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xELG4lN8g3w?si=J1jxZcZ5x-Vrmf9S" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<h2>2026年秋冬コレクションについて</h2>
<p>今年1月、創設者・髙田賢三がパリに構えた旧邸宅にて発表された2026年秋冬コレクション。NIGOは「フランスと日本」「伝統と革新」「エレガンスとユーモア」の楽しい対話をテーマに、メゾンのヘリテージと幅広いカルチャーコードを現代的な視点で再解釈。</p>
<p>1994年春夏アーカイブの刺繍オーガンザスカートを現代的に再解釈したピースをはじめ、フローラルモチーフを新たなスタイルへと展開。トリコロールストライプ、カウボーイシャツ、ツートーンのネオテーラリング、クラシックなバーシティジャケットなど、多彩な要素が交差する遊び心あふれるコレクションです。</p>
<h2>AT HOME WITH KENZO：創設者の「都会のオアシス」が原宿に</h2>
<p>会場デザインは、髙田賢三自身が「都会のオアシス」として構想し、休息や創造、祝祭のために設計したパリの邸宅から着想を得ています。日本の伝統的な佇まいの中にKENZOの世界観が広がり、没入感あふれる体験が届けられます。</p>
<h2>来場者様限定特典</h2>
<p>・KENZO公式LINEアカウントを友だち追加いただいた方に、アイスキャンディーをプレゼント。<br />
・品をご購入いただいたお客様に、KENZOオリジナル扇子をプレゼント。<br />
※各特典は、数に限りがあります。</p>
<h2>「KENZO 2026年秋冬コレクション 原宿ポップアップストア」開催概要</h2>
<p>2026年8月6日（木）～8月9日（日）<br />
11:00～20:00（最終日8月9日のみ11:00～18:00）<br />
会場：「GATE」東京都渋谷区神宮前6-5-10<br />
入場料：無料</p>
<p><a href="https://www.kenzo.com/ja-jp/home">公式ウェブサイト</a></p>
<div class="bottom"></div>]]></content:encoded>
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		<title>城田優さん ミュージカル「ファントム」2027年夏、待望の再演決定「全身全霊で集大成と呼べるエリックを演じ切ってみせます」</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Aug 2026 03:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[35-45WOMAN編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エンタメ・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[カルチャー]]></category>

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		<description><![CDATA[2027年8月～10月、東京・東京国際フォーラム ホールC、大阪・梅田芸術劇場メインホール、福岡・博多座にて、ミュージカル『ファントム』の上演が決定しました！ 主演ファントム役（Wキャスト）に決定したのは、2019年、2&#8230;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-84106" alt="ファントム2026城田優" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/phantom0806a.jpg" width="640" /></p>
<p>2027年8月～10月、東京・東京国際フォーラム ホールC、大阪・梅田芸術劇場メインホール、福岡・博多座にて、ミュージカル『<strong>ファントム</strong>』の上演が決定しました！</p>
<p>主演ファントム役（Wキャスト）に決定したのは、2019年、2023年に続き<strong>城田優</strong>さんと<strong>加藤和樹</strong>さん。<br />
城田さんは、今回も主演兼演出を務めます。</p>
<p><a href=" HP：https://www.umegei.com/phantom2027/">公式サイト</a></p>
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<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/vJJxLvNMfk4?si=PGEJIWDpbZ146e8E" height="315" width="638" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
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<h2>キャスト</h2>
<p>主演ファントム役（Wキャスト）は城田さん、加藤さん。<br />
抜群の歌唱力と圧倒的な存在感でミュージカル界を牽引し続ける両者が、怪人ファントムと純真無垢な青年エリックの二面性を併せ持つ役を通じて、これまで積み上げてきた本作への想いを再びぶつけます。</p>
<p>そして今回新たにオーディションによって選ばれた天使の歌声を持つヒロイン、クリスティーヌ役（Wキャスト）には、これまでに『レ・ミゼラブル』コゼット役や、本作と同じ小説を源流とする『ラブ・ネバー・ダイ』メグ・ジリー役を演じるなど、名だたるミュージカルでその類まれなる歌の才能を発揮してきた<strong>小南満佑子</strong>さん。<br />
また、当時現役音大生として参加したオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」を経て結成されたグループ「ME:I（ミーアイ）」の元メンバーで、透明感のある歌声に定評のある<strong>飯田栞月</strong>さんが本作でミュージカル初出演を果たします。</p>
<p><img alt="ファントム2026キャスト" src="https://35-45.net/wp-content/uploads/phantom0806b.jpg" width="640" height="906" /></p>
<h2>キャストコメント</h2>
<h3>加藤和樹 ファントム／エリック役（Wキャスト）</h3>
<p>ありがたいことに3度目の上演、新たな挑戦となります。<br />
新しい仲間たちと共に再度作品と役と向き合い、新境地へ辿り着けるようにトライしていきたいと思います。<br />
新たなるオペラ座の幕が上がるまで楽しみにお待ちください。</p>
<h3>城田優 ファントム／エリック役（Wキャスト）</h3>
<p>どんな言葉を並べようとも、今私の中に存在している感情を言語化することは容易ではありません。<br />
一つだけ。13年前に梅田芸術劇場さんからいただいた、このご縁に心から感謝しつつ、全身全霊で「集大成」と呼べるエリックを演じ切ってみせます。<br />
積もる話はまた改めて。ご期待ください。</p>
<h3>小南満佑子 クリスティーヌ役（Wキャスト）</h3>
<p>クリスティーヌ役を務めさせて頂きます、小南満佑子です。</p>
<p>長きに渡り愛される『ファントム』の世界で憧れのクリスティーヌとして生きられることへの感謝と、以前出演させて頂いた『タイタニック』と同じ作曲家モーリー・イェストンの美しい音楽にまた触れられる喜びに満ち溢れています。素晴らしいスタッフ・キャストの皆さまと共に新たな『ファントム』をお客様にお楽しみ頂けますよう大切に努めて参ります。劇場でお待ち申し上げております。</p>
<h3>飯田栞月 クリスティーヌ役（Wキャスト）</h3>
<p>今回が私にとって初めてのミュージカル出演となります。ずっと憧れていたミュージカルの舞台に立てることを、この上ない喜びとともに大変光栄に思っております。</p>
<p>中学生の時に初めて『ファントム』を観たあの日から、この作品は私にとって特別な存在です。何度も劇場へ足を運び、音楽と物語に心を奪われ、「いつかこの世界で生きてみたい」と夢見てきました。オーディションを経て出演が決まった時は信じられない思いでしたが、作品の音楽と向き合う時間の中でその重さを実感している日々です。</p>
<p>クリスティーヌを演じさせていただける責任と覚悟を胸に、この作品への敬意を忘れることなく、来年の開幕に向けてレッスンを重ね、誠実に役と向き合ってまいります。</p>
<h2>公演概要</h2>
<p>脚本：アーサー・コピット 作詞・作曲：モーリー・イェストン 原作：ガストン・ルルー<br />
演出：城田優</p>
<p>出演：加藤和樹／城田優（Wキャスト）、小南満佑子／飯田栞月（Wキャスト）ほか</p>
<p>公演時期・会場：<br />
2027年8月～9月［東京］東京国際フォーラム ホールC<br />
2027年9月～10月［大阪］梅田芸術劇場メインホール<br />
2027年10月［福岡］博多座</p>
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