チョコレートの1つ上の楽しみ方!「Minimal (ミニマル)銀座 Bean to Bar Stand」でカカオを体感しよう

ライター Atsushi Nakano

ミニマル 新宿店舗 ブログ 口コミ

~Bean to Barチョコレートブランド「Minimal(ミニマル)」のチョコレートスタンドが、銀座3丁目にオープン!~

以前ご紹介した、日本のビーントゥーバーブランド「ミニマル」。

その人気をあらわすかのように、ブランドスタートから約1年半で、2店舗目となるショップが銀座3丁目にオープンします。

チョコレートのこだわりだけではなく、カカオ豆そのものを楽しんでもらえるようにという想いが込められた「Minimal 銀座Bean to Bar Stand(ビーントゥバースタンド)」。
「できる限りコミュニケーションがとりやすいような店内に!」ということで、ディスプレイも最小限。

今日はそんな新店舗を取材してまいりました。

*ビーントゥバーとは?はコチラをご覧ください。

製造工程を試食できる楽しさ

ミニマルのチョコレートは、基本的には「カカオ」と「砂糖」だけでできているのが特徴です。

カカオ カカオニブ

産地によって豆のキャラクターが違い、焙煎の仕方を変え個性を生かしていくとのこと。豆へのこだわりだけではなく、製造過程へのこだわりも注目ポイントなのです!

銀座のお店では、焙煎したてのカカオや、すりつぶしてペースト状にしたカカオマスの試食が可能で、カカオそのものの味わいを体験することができますので、チョコレート好きにはたまらないお店になっています。

チョコレート ビーントゥバー コンチング
この店舗にしかないマシーン!貴重な試食体験が可能に

こだわりのカカオを、こだわりの製造工程で。

近年、カカオの含有率の高いチョコレートが販売されていると思いますが、ミニマルでは一味違うこだわりのチョコレートを味わえること間違いなしだと思います。

一口食べて違いがわかるミニマルのチョコレート

チョコレートは、大きく「NUTTY」「FRUITY」「SAVORY」の3種類。

ミニマル タブレット 種類

まずは、一番シンプルなNUTTYのCHOCOLATYを食べるのがおすすめなんだとか。

カカオ濃度70%のチョコレートらしい風味が特徴のラインで、ローストしたアーモンドの香りと味わいをお楽しみください!

この味わいをベースに、「FRUITY」「SAVORY」のチョコレートを食べると、よりミニマルのチョコレートの魅力がわかるような気がしますね。

特に、FRUITYについてはその味わいに驚くばかりでした。

ぜひ初めの1口を大切にしてください。
その食感、味わいは、どれも他のチョコレートとは違うはず。

その他にも、卵や生クリームを使用しないカカオ豆を引き立たせるアイスクリームもお勧め。

ミニマル アイスクリーム

さらに、チョコレートドリンクやテイスティングセット、チョコレートフレークにローストしたカカオ豆を砕いたカカオニブなども用意。

色々な状態のカカオを存分に楽しめるチョコレートバーになっています。銀座駅より徒歩3分と立地条件もよいので、ぜひお立ち寄りください♡

Minimal 銀座 Bean to Bar Stand

Minimal 銀座 Bean to Bar Stand

住所:東京都中央区銀座3-8-13 光生ビル1F
TEL:03-6264-4776
定休日:月曜日(祝日の場合は翌平日)
公式サイト:http://mini-mal.tokyo/

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