コレクターもいる!カファレルチョコの缶を集めちゃおう

ライター 野菜ソムリエ ケイ

カファレル リバイバル缶

今年の、”友チョコ”として利用しました!
以前もご紹介しました「カファレル」チョコレートのリバイバル小缶

ちょうどTV番組で紹介されたようなので(TBS マツコの知らない世界)、このタイミングで皆様にもご紹介したいと思います。

TV効果で、公式のオンラインショップでは売り切れが続いている様子。
別ルートからの購入も急いだ方がよさそうですよ!

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カファレルとは?

1826年、ピエール・ポール・カファレルによって創業。 イタリア北部の田舎町「トリノ」で最初のチョコレート会社として始まりました。

カファレルといえばジャンドゥーヤ!

ヘーゼルナッツとカカオを混ぜ込んだチョコレート、ジャンドゥーヤ
カファレルはこのチョコを開発した生みの親ブランドでもあります。

カファレル リバイバル小缶

さて、冒頭から紹介しております、カファレルのリバイバル小缶。

私は、INOBUNのオンラインショップから取り寄せました!
売り切れている場合は、こちらから検索して探してみて!

こちらは当時のポスターを使ったレトロなデザインが特徴。1000円以下というお手頃なお値段も手伝って、人気のプロダクトとなっています。
中身は、ジャンデューヤが2粒、プラリネが2粒、そしてクリームカカオが1粒・・・の計5粒入り。

ジャンデューヤ プラリネ クリームカカオ

ジャンデューヤもプラリネも、ちゃーんと美味しいです。カファレルは食べやすいですよね。

サロンデュショコラ(年に一度のチョコのお祭り)で取り扱われているような高級チョコと比べると、お値段が安く、その上、「懲っていない、わかりやすい味のモノ」が多いので、人に差し上げる時なんかにもすごく重宝するんですよね。

ジャンデューヤ

ほどほど安くて、ほどほど高い。 ほどほど有名だし、見た目もかわいい。

というこの、友チョコとしての絶妙な「ほどほど感」。

そして、パッケージもかわいい。

箱もイイですが、今回しつこく「可愛い」と連呼している缶シリーズは特に見逃せないので、皆様もぜひコレクトしてみて !!
カファレルの缶シリーズはこちらからチェックできます。

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